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地球の新司令官 キンバリー・ゴーグエン氏の報告 1 及び報告 2、宇宙評議会より地球司令官に任命された キンバリー・ゴーグエンさん、プランB ブラックサン配下のNWO計画でのDS二面工作手先 ホワイトハットとQを排除 ‼

宇宙評議会より地球司令官に任命された キンバリー・ゴーグエン さん   プランB、NWO計画のホワイトハットとQを排除 報告1 及び報告 2
2022-09-17 17:49:47 | 日記

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日本では多くの人がサイモン・パークス氏、チャーリー・ワード氏、ベンジャミン・フルフォード氏などの 陰謀論研究家がもたらす情報を参考にするしかなく、そこに少しでも希望を見出そうとしておられるかと思います。
ですが、彼らの情報は常に
「~からの情報によれば」、「軍関係者が言うには・・・」と、

また聞きのものばかりでした。

残念ながらトランプさんの復活やEBSの噂についても、
どうも真実ではなさそうです。


以下で、お知らせいたします。

イルミナティや300人委員会というものがあるとして、それをまとめる人物がいるはず。いったい誰が地球人の頂点に立っているのか?
これまで地球人類の頂点に立っていたのは・・・

なんと3000年以上も生きたMarduk (発音はマーダク、Wikiではマルドゥク)という宇宙人でした!
※必要に応じて人間の形をとることができるが、感情が高まると本当の姿に戻る!
※Mardukはアヌの子孫にあたるアヌンナキ種の宇宙人

Mardukの本来の任務は、地球上の悪魔的エネルギーと天使的エネルギーの

バランスをとることだったのですが、そのうちに悪魔のほうに執着してしまったそうです。

「去る2022年1月7日~10日の3日間で
Kim Ann Goguenさん側がついに
Mardukとその妻(宇宙人Isis)を地球から追放し、新たな人類の保護者&地球の大使
(他の惑星人との交渉役)として総司令官の位置につきました!」

これは多次元的宇宙史上とは言わないまでも、地球史上で最も重要な報告となるはずです。
我々は、何千年もの間、人類に(悪い)影響を与えてきた2つの重要な協定に決着をつけました。

1つはネフェルティディ協定です。
これはディープステートもしくはオーダーに悪の帝国を支配させる天使と悪魔の間の協定です。
彼等のミッションは地球上の2つの勢力のバランスを保つことでした。しかし彼等は悪魔勢力から更なる権力と支配力と自由を得るようになり、時間の経過とともに7つの大罪のうち1つ以上を行うことで天使勢力の協定を破りました。
そのため天使勢力は彼等から離れていきました。
その結果、彼等は多次元宇宙の闇側と手を組み、闇側のルールに従ったのです。
これにより、善なる創造主の制約条件に縛られることなく、

ソウル・リサイクリング(魂のリサイクル=生まれ変わり)システムや高度なテクノロジーが生み出されました。
3000年前にパワーとコントロールの探求が始まりました。

ソロモン王はこれまでにない無制限のパワーを天使からではなく悪魔から得たことに気が付きました。

この時点で神は彼(ソロモン)から去りました。

それまではソロモン王は、神からこのオフィス・オブ・ガーディアンの長に任命されていました。
(現在はキンバリーさんがオフィスの長に任命されている)

彼はガーディアンだったのです。
我々が知る歴史では、ネファティディのソロモンの存在は事実であり、闇の女性像とは、エジプトの女神のイシスの化身でした。
もしくは真実の歴史では、ダーク・オーバーロード=闇の君主
(聖書ではルシファー或いはサタンと呼ばれる)でした。

ソロモン王は7人の運命の天使の化身と考えられていました。
これらの天使は其々が過去75000年の間に、何度も地球に肉体を持って生まれながら、善と悪のバランスを保ってきました。
善と悪が結んだネフェルティディ協定と創造主の協定によって彼等(ソロモン王、運命の天使)の末裔は過去3000年間或いは、2018年12月7日まで同じ地位(支配者の地位)を保持してきました。
しかし2018年12月7日に、彼等はオーバーロード(ルシファー)に、その地位の延長を懇願し、我々の時間で3年間の延長が許可されました。
しかしその最終期日(2021年12月7日)が来る前に、オフィス・オブ・ガーデンとの交渉が行われなかったため執行猶予がなくなりました。
そのためソロモン王の末裔との協定も終了し彼等は支配権を失いました。
これが人類に意味するものとは・・・

イルミナティや関連の秘密結社の全てが機能しなくなったということです。
そして私のガーディアンの船(宇宙船?) (エンフォーサーや宇宙艦隊? 当ブログ加筆)は、もはや彼等に制限されたり邪魔されることがなくなったということです。

エネルギー管理もしくは人間のルーシ?(ソースと繋がり魂などを通じて供給されている人類の生命生体等のソースエネルギー、当ブログ加筆)
管理(金融制度として知られるエネルギー交換システムを含むが、これに限定されるものではない)に関しては、多次元的宇宙に浸透していた黒魔術のシステムに支配されずに自由に豊富なエネルギーが使用できるようになるため、その時に備えて全て再調整されました。
水星の自由貿易圏が停止されました。

ブラックサンへとつながるポータルが取り除かれました。
この協定の2度目の失効日に向けて、他の多くの事柄に変化が起きました。
まず、セファルディ王国のイシスの魂が創造主のもとに戻されました。

2つめの協定はオースミット?協定であり宇宙の大元(おおもと)の協定として知られています。
これにより多次元的宇宙に闇を生み出し、光側との戦いを引き起こしました。

地球時間で約300万年前に地球に嵐が起き始め多次元的宇宙全体に影響を与えました。この嵐から完全に逃れられた者たちは殆どいませんでした。
多くの者たちが闇の君主と闇の勢力に、「神はお前たちをこれ以上愛するに値する存在ではないと考えている。そしてお前たちは魂のない存在となった。」と教えられたのです。
闇の勢力からその後も数多くの嘘が伝えられ、人間を含む全ての存在は、
2021年11月に戦いが終わる時まで、光側か闇側かのどちらかを選択することが可能でした。
我々、オフィス・オブ・ガーディアンは光側を選択しましたが、ブラックサンとディープステートのメンバーらは闇側につくことを選択しました。
もう後戻りはできません。
この選択をキャンセルすることもできません。
闇側を選んだ報いは一生続きます。

この協定は地球ではゲイルズ・オブ・インディスクレッション
(無分別の疾風?)呼ばれています。
この協定は地球上で反対がない限り1008年毎に自動的に更新されます。

我々の創造主との確固たる協定と宣言で、
神に属するオフィス・オブ・ガーディアンのメンバーそして私自身、そして地球上の全ての住人は重罪を犯さないことに合意しました。
さらに多くの惑星が平和を約束しました。
多くの種族、多くのガーディアンが同様に平和を約束しました。
多くの国々がこのことを公文書
(議事録の全てが記載されている)で通知されました。


世界中の軍隊、政府、そしてかつての闇の支配者が設置した各支配組織に我々の警告文(支配構造が解体される期日が来たことを知らせる。)

が送付されました。
それでも彼等(エリート)は誰一人として我々の警告文に注意を払わず、我々との交渉の場にも現れませんでした。

その期日が過ぎた2022年1月7日に支配構造が瓦解し始めました。

支配構造のトップは、手先たちに協定の期限は存在しないと再び嘘をつきました。
1月7日から10日(月曜日)にかけて、彼等は世界中の口座にアクセスしようとしました。しかし彼等はもはや人類を管理する権限がないのですから、口座へのアクセスも完全に遮断されました。
数か月前に闇のオーバーロード(ルシファー)は宇宙の大元(おおもと)に戻りました。
彼等は後継者を迎えるという期待を持ち、愛する悪魔に再びアクセスできると考えていました。しかし後継者は来ず、死の天使は任命されませんでした。オーバーロードの新妻のイシスも宇宙の大元(おおもと)に戻りました。

そして低次元の宇宙の存在はゆっくりと溶けていきました。

2022年1月7日に
無分別の疾風と呼ばれる協定と
宇宙の大元(おおもと)の協定が終了しました。
そして地球の嵐がついに終わったのです。
我々は解放され、善なる宇宙の大元(おおもと)、創造主の意思の通り、自然の意思の通り、全く新しいエコシステムで地球を修復することができるようになりました。

これが実際面で人間にどのような影響を与えるのでしょうか?
月曜日に彼等の支配権の期限切れに関する通知が全ての闇の支配組織に送付されました。

秘密結社、偽の宗教組織、政府、エージェンシー、罪と死の法体制含む全ての支配組織が3日以内に消滅します。
中央銀行のライセンスが終わりを遂げます。
国連、IMF、銀行、開発銀行、FRB、その他多くの組織が消滅します。

ではこの先に何が起こるのでしょうか?

GPRC(世界平和と地球修復そして加盟国の共同体)が国連に取って代わる組織となります。

これは国連とは違い各加盟国が参加できます。
大使の任命もありません。支配体制もありません。
GIA?には一部の国ではなく各国から任命された高官が在籍するようになります。これが安保理に採って代わります。
各国には、誰もが自由に参加でき、其々の地域のための意見や要望を述べることができる評議会もしくは議会が設置されます。
人間同士だけではなく、全ての生き物に対する相互尊重に基づいたコミュニティが構築されます。
GPRCの施設が多くの国に建設され、世界中の全ての国々がその施設を利用できます。その先には科学的研究開発事業体が開発分野における検査を行ったり、新しいテクノロジーを発明することになります。
燃料、エネルギー、健康、輸送、その他多くの分野の科学者や専門家が
この事業体に参加することを歓迎します。この部門は共同体として運営されます。そのため特許システムは必要なくなります。

一時的に私の指揮下で生命の躍動執行機関が世界の軍隊と執行機関として正式に活動します。

ブラックサンの指揮下で動いている世界中の軍隊は彼等の進路を選択しました。私は軍の高官らから、我々GPRCや我々の議会に加わるつもりはない、との連絡を受けました。そのため彼等も差し替えられました。
将来的に軍隊やエージェンシーが我々によって差し替えられた新しい政府に加わり、自国民を守ることを選択したなら、我々は彼等に課題を申し入れます。


キンバリー氏 報告 2

NATO、秘密宇宙部隊、国連平和維持軍も解体されました。

我々は我々が所有する高性能兵器、防衛計画、タイムトラベル、宇宙旅行テクノロジーを、これらの軍隊及びプロジェクト・ブルービームに参加した組織とは共有しません。

もし彼等が生物兵器やミサイルで人類を攻撃し続けるなら、そして水星をミラー・テクノロジーで攻撃するなら、我々は直ちに報復します。
我々は準備ができています。この時のために準備をしてきました。

世界中の政府の登録(公認)が抹消されました。

これが意味することは、各国政府はもはや国債を発行することができなくなったということです。全ての予算が拒否されるでしょう。
国民議会や立法府議会が現在の政府システムに採って代わります。
国民議会は州や地方自治体によって構成されます。
州や地方自治体は郡、市町村議会で構成されます。
これが政府の基礎になります。
人民の人民による人民のための政府です。

現在、公認の憲法はありません。

もはや公認された知事?も王族も元首もいません。
ジェイソン、マルタ騎士団、フリーメーソン、テンプル騎士団などの秘密結社、王、女王なども解体されましたから、彼等の権力は消滅し、どの資金にもアクセスできなくなっています。
またこれらの支配下にあった企業の解体も始まりました。

グローバル・ヘルス&ウェルネス事業体がWHOに取って代わりました。

このグループは全人類に対して生命保険(これは生命を保障するということかも?)を発行します。
そのためこれ以上誰も健康問題にお金を支払うことがなくなりました。
特に空気、食品、水に含まれる化学物質、有害物質を浄化し、臓器の3Gプリンティングを導入し、代替え鎮痛剤(オピオイドなどを使わない)、メドベッド、闇側によって人工的に作り出された病気の根絶、闇側につくことにしたブラックサン側のエージェンシー、軍隊、研究所が開発した生物兵器や人口削減計画が消えてなくなり、新たな研究開発施設が各国に建設され、これらの生物兵器開発施設に採って代わります。
新たな施設は科学開発事業体を介して全ての国々に共有されます。

金融システムは資産ベースのシステムに戻ります。

負債ベースのシステムは戦時中にのみ有効です。

しかし我々は必ず世界を平和に保ちます。
これが我々のコミットメントであり皆さんのコミットメントなのです。

通貨の交換は、後10年から15年間は維持されます。
人類が奴隷のメンタリティから抜け出すことができたなら、将来的には通貨ではなく別の方法で交換ができるようになります。

ニュースチャンネルや情報チャンネルが全人類に提供されます。

全員が視聴できるよう議会の様子が放送され、週一の記者会見が条件づけられました。

第一回のGPRC会議は2022年3月末を予定しています。
各部門はその年のイニシアティブ、国家の構築、平和の合意、世界的な取り組みに関して議論することになります。

死に瀕したDSに強要されている現在の状況を考慮しバーシャル会議が予定されています。

これまで述べた内容はほんの一部です。

私には計画があります。我々には計画があります。
世界はこれ以上闇のエリートらの命令に従いません。
我々は宇宙史上ではないにしろ、人類史上最長の戦争に勝利しました。

我々の残りの人生は今日から始まりました。
我々が自分自身、隣人、自国民、そしてお互いに与えられる最も貴重なギフトは時間です。時間をどのように使うかを賢く選択してください。

以上、ここまで 「あの日見た群青を探してる」ブログ記事より

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