この手紙を読む頃には、
暖かくなってるはずが大雪ですね、何でやねん。
最近の地球、ついにこの季節の校長先生の常套句の「三寒四温」すら無視してきたな。
先日は!
企画に沢山作品を寄せてくださってありがとうございました。
月曜日は忙しいのに私が投稿日に指定するが故に発生する早め投稿、お気遣いありがとうございます。
めっちゃ個人的な言い訳ですが、月曜日は絶対にバスケもプロレスもやってない自分の身が1日開けれる休日なんです。
許してたも。
なので、手が空いた時にポチッと投稿して、他の方の作品を読むのもまとめ記事の後に後日ゆっくり行ってもらっても大丈夫ですからね!
スタートダッシュで読みたい人達は全然いいけど!むしろ早いうちから盛り上げてくれてるの見たら朝からめっちゃほっこりして嬉しいけど!
なみさん、夜は寝てるからね!
早く投稿してくださるのは正直回収捗るので助かります!でも、ゆっくりでもその間に家の事とか出来るので、結局はどっちも嬉しいんです。
待ってる時間は作品をまだ読める楽しみが長引くワクワクの時間。
なんにせよ、挑戦して楽しんでくれる皆さんの活気ある作品が1番読んでいて嬉しいです☺️
本題!
先日のまとめ記事等で散々書いたんでここでの説明は省きますが、まずは月は東に さん!難儀な企画に巻き込まれてくれてありがとうございます!
そしてこれを何かのきっかけに新しい創作の境地にいけたら素敵だなー!と思ってます!
今回は「短歌でBL」とゆうことで、なんのこっちゃ?の方にわかりやすい記事を引用しました!
月さんが実際に創作された記事をチェックだ!ビジネス小説も力強くて信念のある登場人物が素敵。
原案は三羽 烏さんの企画です。
私も「恋文求ム」で一度参加させていただきましたが、三羽さんの企画は言葉の発明将軍!言葉遊びのプロです。
今回はパク・・・真似、リスペクト!リスペクトさせていただく事にしました!
こちらは百人一首の中からですが、うちは私のクレイジーくじのお題でひねった月さんの短歌で自給自足のBL創作をしようと思います!
細かい内容は24日に固定記事に張り出しますね。
初めての企画であることと、短歌だけも誰かに読んでもらいたいので、今回はオープンに記事で公開していきます!
降って湧いたような様子のおかしい私のお題でも、短歌はこんなに遊べる事も同時に伝えれたらな、と思ってます。
月さんへ。
クジのお題で短歌を作ってください。
普段通りの月さんの作る短歌で大丈夫です!
くじの結果は。

「元カレのラブレター」「セーラー服」Death!
「元カレのラブレター」で一首、「セーラー服」で一首の計二首を23日の日曜日までにこの記事の引用で短歌を投稿してください。
「簡約」に関してはなくても大丈夫かな?と思います。
現代語で作られていれば伝わりやすいですし、簡約がつくと創作側が寄せて書いてしまいそうなので、あくまでも自由に作ってもらうために省かせていただきたいです。
もし思ところがあればお伝えください。
挑戦を考える方へ
「歌人の作品を壊してしまうんじゃないか?」と心配に思う方もいるかもしれませんが、私は壊す気負いで挑む方が歌人のためではないか?と思います。
ここは国語の授業じゃないんで、確実に言いたい事を読み取る必要はないと思います。
もちろん、それが出来る人はそこから発想して書くのも、歌人は嬉しいはずです!
でもここは半分遊びで自由な創作の場であり、公募や仕事ではない腕試しの場でもある。
今回、月さんはご自身も企画の相談をした時にお返事で。
『AIにも「おまえの詠み方は短歌クラスタのメインストリームじゃないから、もっと小説と絡ませるとか見せ方考えろ」って言われて、連作とかいろいろひねったりしてたとこなんです。』
とおっしゃっていただきました。
自分の作品に対して色々画策されている時は、着眼点が違う人の意見や創作はとても刺激になるんやないかな?と私は感じました。
人を傷つける表現がなければ、素直な感性で創作してくれた作品はとても誠実です。
違う着眼点、発想は、純粋な意見であって失礼なことでは無いと思いますし、そう感じる人はそもそもこんなふざけた企画に来ないと思います。
めっちゃ暗い内容になっても、とびきりのギャグになっても、デスゲームでも、時代小説でもファンタジーでもありなんです!
むしろ月さんの胸を借りて、自分が書いていない分野の練習をさせてもらうのもいいし、普段は書けない趣味に走ってもいいと思います。
二次創作をするような気楽さでいっちょやったりましょう!
短歌の回収後、24日に詳しい企画の内容を私のnoteの固定記事でいつも通り発表させていただきます。
挑戦者さんはそちらの記事に「やってやんよ!」と参加表明をお願いします!
短歌でBL小説を創作するのは初めての方もいらっしゃると思うので、月さん記事を先にチェックしにいき、一足先に妄想を膨らませてもらっても全然かまいません!
私だって短歌できるんだから!
そんなあなた!
小説内で相聞歌(アンサー短歌)を作ってもらうのも恋愛っぽくて素敵やなぁ、と企んでます!
短歌バトルしてもいいですね!
短歌の情景をお借りして創作もよし、難しいと思ったら小説の中に組み込んでもよし!
月さんは文芸部という設定で入れ込んでましたね!
短歌だからこうきてこう!みたいな縛りはないので、色々楽しみに待っててください!
