【雑感】続報が来てますね、こういう「情報」であれば積極的に拝見したいところ。
日本経済新聞はトランプ氏の主張する流通ルートを確かめようと、メキシコの当局に情報開示を請求するなど2年前の夏から取材を重ねました。中国がメキシコを中継地にして大量の合成麻薬を米国へ送り込んでいる実態を今年3月に報じ、6月には中国の組織が日本に拠点をつくっていた疑いがあることも突き止めました。
常習者への取材も試み、中毒の症状や依存性を伝えてきました。毒性が極端に強く、製造が容易で販価が低いという特徴、そして街角にあふれる中毒者の姿から、取材班は米国社会が蝕(むしば)まれていく様を目の当たりにしています。
なぜいま、フェンタニルが米国を脅かしているのか。大越匡洋・米州総局長と阿部哲也・米州総局デスク兼編集委員が7月16日正午から分析します。
(『日本経済新聞』ライブ告知サイトより)
少し前から日経さんにしては珍しく、共産中国に批判的な特集をしています。
フェンタニルにより、毎日200人を超える米国人が命を落としている。この危機的状況に対処するには、強い決意と協力体制が求められる。麻薬カルテルや腐敗した中国当局がこの不正かつ命にかかわる取引から利益を得ようと固執するのと同様に、われわれもその根絶に強い決意を持って臨まなければならない…
— ジョージ・グラス駐日米国大使 (@USAmbJapan) July 7, 2025
興味深いのが、こちらと連動するかのように駐日大使のポストが増えている事、不思議と地上波オールドメディアは大分抑制的な伝え方な気がしますが、、まぁ、表に出せない情報の方が多いでしょうから、実態をきちんと把握の上で、諸所、厳格に対応していただければと思います。
先日の、新宿・駆け込み寺、(松下玲子氏ともゆかりのある)武蔵野・レーサム関係者、そして、(立憲共産党界隈とゆかりのある)クルド民族の逮捕者等々、まぁ、今のところは「SF」ですが、この辺りの関係性がつながってくると、なんて風には考えておきたくなります、参院選も始まっていますしね。
