56歳、8月から大学生。学びを“届ける力”に変えるWSDへ!
待ちに待っていた、青山学院大学のWSD(ワークショップデザイナー育成プログラム)が、いよいよ8月から始まりました。
ということで、56歳、大学生になります(笑)
コーチングに出合ってから、本当にいろいろ学んできました。
GROWモデル、コーチとしてのファンデーション、NLP、ストレングス、システムコーチング……。
会社の仕事をしながら、よくこれだけ学んできたなぁと、自分でもちょっと感心します(笑)。
でも最近、ふと思ったんです。
これだけ学んだものを、自分の中だけに置いておくのは、もったいない。
それぞれの学びを組み合わせたら、もっと面白いものがつくれるんじゃないか。
誰かの気づきや一歩につながる場をつくれるんじゃないか。
そこでたどり着いたのが、ワークショップでした。
これまで増やしてきた「学び」を、今度は人に届く「体験」に変えていく。
そのために、WSDで改めて学んできます!
さて、数か月後の自分は何を手に入れ、何を感じ、何を考えているのか。
いやぁ、楽しみだ。
まだまだ学びます(笑)
