【2/3】神の絵を描く時のイメージングとエネルギーの感じ方
前回の続きです。
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※記事中にある神の絵の画像はイメージであり、実際の神の絵とは異なります。


④描く直前に「光を追う」「黒色に光を入れていく」と脳内で言葉にする。
描いている間は無心で光を追うイメージ。
よい感じだと両腕が温かくなる。
この時、自分の意識は頭上に薄く広がっている。
(意識を手放してる)
描いてると脳が勝手に思考し始めるので、意識的に手元を見て思考を止める。
めちゃ成功していると、描いている段階で胸にエネルギーを感じたりする。
胸に鉛が乗ってる感じや、心臓の辺りをぎゅっとつかまれる感じ。
絵によって反応が違ったりもする。
※描き順間違いは描き直し。線がゆがむ程度は気にしない。一筆描き中につっかえて止まるのも気にせず続ける。

⑤描き終えたら絵を手に持ち、目から40㎝くらい離してぼ~っと見つめるだけでも胸に温かさや圧迫感があるが、更に同化イメージをすると反応が深くなる。
【同化イメージ】
絵から金色の光があふれて、自分のオーラの色(テキトー)と絵の具を混ぜるようにグルグル混ざり合うイメージ。
回転は反時計回り。
成功するとめちゃ熱くなったり、すごい圧迫感を感じる。

【3/3】へつづく。

