家庭づくりは身近な人との人間関係づくり。 “たとえ生まれ育った家庭が自分にとって心地の良いものではなくても、自分がつくる新しい家庭は心地の良いものにしていける”そう信じています。
第4子の産育休をきっかけに私が他人軸から自分軸で生きられるようになった過程を書いています。