MARVEL最新作サンダーボルツ*予習×メンバー徹底まとめ
今回は2025年5月2日に公開を控えたサンバーボルツ*
サンダーボルツのメンバーの紹介と
予習したほうがいい作品の
まとめをしていくよ!
超ボリューミーなので胃もたれしないでね💕︎
⚠️この記事は過去MCU作品のネタバレが含まれます。
⚠️この記事は私が情報をかき集めたに過ぎないので間違いがあるかもしれません。(間違ってたら教えて🥺)
⚠️参照記事は最後にあります。
作品情報

上映日:2025/5/2
上映時間:126分
監督:ジェイク・シュライアー
脚本:エリック・ピアソン
キャスト:
フローレンス・ピュー(エレーナ)
セバスチャン・スタン(バッキー・バーンズ/ウィンター・ソルジャー)
デヴィッド・ハーバー(アレクセイ/レッド・ガーディアン)
ワイアット・ラッセル(ジョン・ウォーカー/USエージェント)
オルガ・キュリレンコ(アントニア・ドレイコフ/タスクマスター)
ハナ・ジョン=カーメン(エイヴァ/ゴースト)
ジュリア・ルイス=ドレイファス(ヴァレンティーナ)
あらすじ
最強じゃない ヒーローじゃない でも、やるしかない アベンジャーズに代わって世界を救え! NYの街に突如として現れた大きな黒い影。瞬く間に市民を消し去っていく謎の敵により、世界は再び大きな脅威と直面する。しかし、数々の敵から世界を救ってきたアベンジャーズは、そのピンチに姿を現さない。謎多きCIA長官のヴァレンティ-ナは、誰がこの脅威から世界を救うのかを問いかけるが、絶望の中立ち上がったのは、かつて洗脳されヒーローと対立した過去を持つウィンター・ソルジャーことバッキーだった。彼が仲間に誘ったのは、悪事を犯した過去を持つエレーナ、USエージェント(ジョン・ウォーカー)、レッド・ガーディアン(アレクセイ)、ゴースト、そしてタスクマスターだった。そこにボブと名乗る謎の男も現れ… ヒーローじゃない彼らは、誰も空を飛べず、戦闘手段は肉弾戦のみ。好戦的な性格の彼らはチームを組むも、エレーナは突如ジョンに銃を連射し、悪役のようにビルを爆破、敵を拘束して拷問を始めてしまうなど、ヒーローとは程遠い…マーベルの新チーム「サンダーボルツ*」はアベンジャーズにかわって、この脅威から世界を救うことはできるのか?
メンバー解説
エレーナ・ベロワ(フローレンス・ピュー)

ロシアのスパイ機関レッドルームの暗殺者
姉:ブラック・ウィドウ/ナターシャ・ロマノフ
父:レッド・ガーディアン/アレクセイ・ショスタコフ
母:メリーナ・ヴォストコフ
(アメリカでの潜入作戦の時の偽装家族)
主な出演作品
ブラック・ウィドウとして活動していたレッドルームの工作員。
ナターシャ亡命後レッドルームによって暗殺するように洗脳されていた。
だが、その標的であった元ウィドウのオクサナから洗脳の解毒剤(レッドダスト)を振りかけられ洗脳が解けた。
偽装家族として過ごしたメリーナ・ヴォストコフ、アレクセイ・ショスタコフと協力しレッドルームの破壊にも成功した。
オクサナの意思を継ぎ他のウィドウたちの洗脳を解くために2年間を費やしたがサノスの指パッチンによって2年間姿を消す。
その後
バレンティーナによって、姉であるナターシャの死にクリント・バートン(ホークアイ)が関係していることを聞かされ彼の暗殺を請け負う。
2024年12月、バートンと彼の弟子ケイト・ビショップと対立した彼女。バートンを殺そうとしたが、ナターシャの死はエレーナと世界を救うために彼女自身が選択したと説明された。
ナターシャの死を悼みつつ自分の道を模索している。
ナターシャと同等の戦闘能力があると言われているが、感情的に動く部分もあるキャラクターなのでとても人間味があり見どころがある。
皮肉屋なのも彼女のアイデンティティの一つではないだろうか。
今作ではチームの中心メーバーとして登場する模様。
今後はブラック・ウィドウを引き継いで行くのではないだろうか。
キャプテン・アメリカ・ブレイブニューワールドで初登場した元ウィドウのルース・バット=セラフとの絡みがあったら嬉しい。
バッキー・バーンズ/ウィンター・ソルジャー(セバスチャン・スタン)

第二次世界大戦の退役軍人でスティーブ・ロジャース(キャプテン・アメリカ)の親友。
所属:第107歩兵連隊の元将校→
ハウリング・コマンドーズ→
ヒドラ(ウィンター・ソルジャー計画)→
サンダーボルツ🆕
主な出演作品
『キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー』
『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』
『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』
『ブラックパンサー』(ポストクレジットシーン)
『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』
『アベンジャーズ/エンドゲーム』
『ファルコン&ウィンター・ソルジャー』(6エピソード)
バッキーは出演作品が多く、情報量が多いのでAIくんにまとめてもらったよ!
🪖 【1925】誕生
ジェームズ・ブキャナン・バーンズ、ニューヨーク州ブルックリンに生まれる。
幼少期からスティーブ・ロジャースと親友。体格や運動能力に優れる兄貴分。
🪖【1943-1945】『キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー』
軍曹として第107歩兵連隊に所属 → ドイツ戦線に派遣。
ヒドラに捕らえられ人体実験を受け、超人血清の前段階的な処置を受ける。
スティーブが超人化し、バッキー救出 → ハウリング・コマンドーズとして任務遂行。
高速列車の任務中、谷底に落下 → 行方不明。
❄️【1945以降】ウィンター・ソルジャー化
ソ連が瀕死のバッキーを回収 → 義手を装着(初期は鋼製)。
ヒドラの洗脳手術を受け、「ウィンター・ソルジャー」として再構築。
任務の都度冷凍睡眠され、数十年にわたり暗殺活動(アメリカ国内含む)。
例:ハワード&マリア・スターク夫妻殺害(1991年)。
🧠【2014】『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』
ニック・フューリー暗殺未遂 → スティーブと再会、正体が明かされる。
戦闘中に記憶が断片的に蘇る → 洗脳に揺らぎ、最終的に逃走。
ラストシーン:スミソニアン博物館で自分の展示を見る描写。
⚔️【2016】『キャプテン・アメリカ/シビル・ウォー』
ウィーンでの爆破事件により指名手配 → ヘルムート・ジモに再洗脳される。
アベンジャーズ内戦の原因に。
トニーに両親殺しがバレ、決裂。
終盤、ワカンダに避難 → 冷凍睡眠に再度入る(自らの意思)。
🐾【2018】『ブラックパンサー(ポストクレジット)』
シュリによる治療で、洗脳から完全解放。
子どもたちから「ホワイト・ウルフ」と呼ばれる。
髪も短くなり、穏やかな人格に変化。
💥【2018】『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』
ワカンダで新たな義手(ヴィブラニウム製)を受け取る。
サノス軍との戦いに参加 → 指パッチンにより塵となって消失。
🌀【2023】『アベンジャーズ/エンドゲーム』
ハルクによって復活 → 最終決戦に参加。
スティーブが過去へ旅立ち、戻らず老いた姿で帰還。
バッキーはすでに知っていた様子で、盾をサムへ譲ることを容認。
🤝【2024】『ファルコン&ウィンター・ソルジャー』
強制的にカウンセリングを受けつつ、贖罪のリストを作成。
サムと共にフラッグ・スマッシャーズと戦う。
ジモ、ジョン・ウォーカー、シャロン・カーターなどとも交錯。
過去の暗殺被害者の遺族と直接向き合うなど、人間的な葛藤が描かれる。
🐺【2024】贖罪のその後
GRCの混乱収束後、サムを新キャプテンとして支持。
最終話ではスティーブ時代を思い出させるような穏やかな笑顔を見せる。
🪓【2025(予定)】『サンダーボルツ』
元ヴィラン&政府アウトローによるチーム「サンダーボルツ」へ参加予定。
詳細不明だが、リーダー格の一人になる可能性も示唆されている。
☑️ 注目ポイントの裏情報
義手の歴史:
初代:ソ連式鋼製 → シビルウォー版:強化型 → 現行:ヴィブラニウム(ワカンダ製)
洗脳ワード(ロシア語):
「セイオブチャー」「ラスティド」「17」「夜明け」など9語で発動。
キャラ変化:
第1作ではスティーブの兄貴分 → 今では弟的ポジションに。
スティーブとの友情:
MCUでも随一の「ブロマンス」。最終的には互いに人生を歩む。
アレクセイ/レッド・ガーディアン(デヴィッド・ハーバー)

ソビエト連邦最初の正式な超人兵士
自称キャプテン・アメリカの宿敵
ブラック・ウィドウの父
主な出演作品
ソ連は、アメリカのキャプテン・アメリカに対抗するため独自の超人血清を投与し、レッド・ガーディアンとして仕立て上げた。
冷戦時代におけるソ連の象徴的な英雄として活躍した過去がある。
1992年、オハイオ州での潜入任務において、メリーナ・ヴォストコフ(妻役)、ナターシャ・ロマノフ、エレーナ・ベロワ(娘役)と共に偽装家族を演じる。
この任務は3年間続き、彼らは実際の家族のような絆を築いた。
1995年任務終了後、アレクセイはドレイコフに裏切られ、ロシア政府を批判した罪で第七サークル刑務所に投獄される。
2016年ドレイコフを見つけるべくナターシャとエレーナによって救出され、家族としての絆を取り戻した。
ナターシャ、エレーナ、メリーナと共に、レッドルームを壊滅させた後、ドレイコフに終止符を打ち、エレーナと協力して世界中にいるレッドルームの残党を解散させた。
ジョン・ウォーカー/USエージェント(ワイアット・ラッセル)

超人兵士。
アメリカ陸軍の第75レンジャー連隊の元隊長。
数々の勲章を受けた過去がある
政府に新たなキャプテン・アメリカに任命された。
正義感はあるが短気・衝動的で、精神的に不安定な面も
主な出演作品
スティーブ・ロジャースが姿を消した後、
政府により
“新たなキャプテン・アメリカ”
として公式に任命されるが、
理想の象徴だったスティーブとは異なり、
正義への信念と責任感の狭間で葛藤し、
過激派組織フラッグ・スマッシャーズを追跡する
サム・ウィルソンやバッキー・バーンズ
との間に深い対立を生むこととなる。
カーリ・モーゲンソウの捕縛に失敗した直後、
彼は密かに手に入れた超人血清を自身に投与して力を得るも、
親友であり相棒だったレマー・ホスキンスが戦闘中に命を落としたことで感情を抑えきれず、
公衆の面前で降伏した敵を残虐に殺害するという暴挙に出てしまう。
その瞬間が世界中に映像として拡散された結果、
キャプテン・アメリカの称号と軍での地位の両方を剥奪されてしまう。
すべてを失った後も、
自らの正義を信じる彼は自作の盾を手に、
ニューヨークで再びカーリたちと対峙し、
かつてのような復讐心に囚われることなく、
サムとバッキーと力を合わせて
GRC(世界再定住評議会)への襲撃を阻止するという行動を通じて贖罪と再生への一歩を踏み出した。
その後、謎めいたエージェント、
ヴァレンティーナ・アレグラ・デ・フォンテーヌ
にスカウトされ、黒を基調とした新たなスーツをまとい、
「USエージェント」
という名で新たな任務と役割を担って再出発を遂げるに至る。
アントニア・ドレイコフ/タスクマスター(オルガ・キュリレンコ)

レッドルームを操るドレイコフ将軍の娘
他人の戦闘技術を瞬時にコピーできる“反射記憶”をもつ
主な出演作品
レッドルームを操るドレイコフ将軍の娘として生まれる
幼少期から父の陰謀の中に組み込まれていたが、
ナターシャ・ロマノフによるドレイコフ暗殺未遂の際に爆発に巻き込まれて重傷を負い、
父によって感情を奪われたままタスクマスター・プログラムの最初の被験者として改造され、
他人の戦闘技術を瞬時にコピーできる“反射記憶”能力を備えた無言の暗殺兵器として仕立て上げられた。
アントニアはその後、ナターシャ、エレーナ、レッド・ガーディアンらを執拗に追跡・襲撃するが、
彼女を戦闘マシーンにした根本的な原因がナターシャ自身にあったことが明かされ、
最終的にドレイコフの支配が破られたことで洗脳から解放され、
再び自我を取り戻して、
他のブラック・ウィドウたちと共に自由な人生への一歩を踏み出すこととなる。
エイヴァ/ゴースト(ハナ・ジョン=カーメン)

父は量子物理学者のイライアス・スター(エッグヘッド)
常に「フェージング(すり抜け)」状態にあり、物体をすり抜けることができる。
姿を消すようにフェードできる
高速移動と瞬間的な物理攻撃が可能
主な出演作品
『アントマン&ワスプ』
父である量子物理学者イライアス・スターの実験事故によって両親を失い、自らも量子エネルギーに晒された。
その結果、常に物質をすり抜けてしまう“量子不安定性”という過酷な身体状態に苦しむようになる。
痛みと崩壊の恐怖の中で生き延びるため、S.H.I.E.L.D.に拾われて暗殺者として育てられるが。
その背後にはヒドラの影響が残っており、
後に恩師ビル・フォスターの助力を得ながら、
量子世界の力を使って自分の身体を治そうとする。
そうするあまり、ジャネット・ヴァン・ダインの生命力を強引に奪おうと行動を始める。
しかしその行為は
スコット・ラングやホープ・ヴァン・ダインとの衝突を生み、
敵対的な存在として描かれる。
彼女の苦しみと切実な願いは
ヴィランではなく“生き残るために戦う被害者”
という悲哀に満ちており、
最終的にはジャネットの善意によって痛みを一時的に癒され、
静かに姿を消すこととなった。
プラスα登場人物
ヴァレンティーナ・アレグラ・デ・フォンテーヌ(ジュリア・ルイス=ドレイファス)

所属:CIA長官
通称:ヴァル
独自のチームサンダーボルツを構築中
元夫:エヴェレット・ロス
主な出演作品
『ファルコン&ウィンター・ソルジャー』(2エピソード)
『ブラック・ウィドウ』(ポストクレジットシーンのみ)
『ブラックパンサー/ワカンダ・フォーエバー』
『ファルコン&ウィンター・ソルジャー』でジョン・ウォーカー『ブラック・ウィドウ』では、エレーナ・ベロワを個人的にスカウト。
『ブラックパンサー:ワカンダ・フォーエバー』ではCIA長官として本格的に登場し、アメリカとワカンダの間で諜報合戦を繰り広げる。
『サンダーボルツ』では、自らがスカウトしたメンバーで構成された政府主導の特殊部隊の責任者として登場予定。いよいよヴァルの背景やその真意が明らかになるという。
ヴァル役のジュリア・ルイス=ドレイファスはEntertainment Weeklyにてこのよう発言している。
「彼女の以前の計画のいくつかが明らかになり、彼女がなぜそのような行動をとるのかをより深く理解できるようになるでしょう」
「この映画は、私にとってヴァルというキャラクターを深く掘り下げる絶好の機会です。彼女がどんな人間なのか、そして彼女の背景についても深く知ることもできるでしょう」
これはだいぶMCU全体の話が進みそうだ
また、『ファルコン&ウィンター・ソルジャー』の製作総指揮であるネイト・ムーアはヴァルについて、このように発言している。
「脚本家チームでさえ、ヴァレンティーナについて話し合うたびに、彼女はより辛辣で、よりユーモラスで、それでいてよりダークなニック・フューリーのような存在でした」
原作コミックではニック・フューリーと深い関係にあり、アンチヒーロー側のニック・フューリー的な立ち位置になるのかもしれない。
また、ドラマシ『シークレット・インベーション』で言及されたスクラル人のなりすましによって入れ替わっていた事もあったようだ。
さらに元S.H.I.E.L.D.エージェントで後にヒドラに潜入したスパイという複雑な経歴を持っている。(実際にはロシアの組織「リヴァイアサン」の三重スパイとして行動していた)
どれもニック・フューリーと深いつながりのある内容で興味深いし今後のMCUでの展開が気になるばかりだ。
ヴァルの初登場コミック
原作コミックシークレット・インベージョン
謎の男ボブ

まだ現段階では詳しいことはわかっていない謎多き人物。
原作コミックのロバート・レイノルズ(セントリー)であるだろうとされている
原作コミックのロバート・レイノルズ(ボブ)は、
薬物依存の高校生だった頃、軍の極秘プロジェクトから盗んだ
“超人血清の100万倍の力”を持つ実験的化合物を服用し、セントリーとして覚醒。
その結果、「100万の太陽の爆発に匹敵する」という規格外の力を得る。
しかし、その莫大な力は心の闇とリンクし、彼の内面の暗黒面が実体化した“ヴォイド”という邪悪な存在を生み出す。
セントリー=ヴォイドという光と闇、ヒーローと破壊者が同一人物という二面性の象徴的キャラクターとして描かれている。
次第に精神を蝕まれていったボブは自身を含む世界中のすべての人からセントリーに関する記憶を消し去り、一般人として暮らすことができるようになるのだが、ある日突然セントリーとしての記憶を思い出すこととなる。
主な登場原作コミック
セントリーが何故忘れ去られてたかを紹介している
ハルクとのバトルが見れる
ヴェノム関連で、セントリーが再登場
ヴェノムの宿敵カーネイジに近い存在のKnullとの絡みが見れる
未翻訳系
予習作品(必須)
1.映画『ブラック・ウィドウ』(2021)
登場メンバー:エレーナ・ベロワ・、レッドガーディアン 、アントニア(タスクマスター)
✅エレーナの過去、ナターシャとの関係、レッドルームの闇、アントニアのトラウマ
2.ドラマ『ファルコン&ウィンターソルジャー』(2021)
登場メンバー:バッキー・バーンズ(ウィンターソルジャー )、ジョン・ウォーカー(U.S.エージェント)
✅ジョン・ウォーカーの堕落と再起、サム&バッキーとの関係、ヴァルのスカウト
3.映画『アントマン&ワスプ』(2018)
登場メンバー:エイヴァ(ゴースト)
✅ゴーストのフェーズ能力、量子世界との関係、彼女の苦悩と目的
予習作品(見れれば更に楽しめる)
1.映画『キャプテン・アメリカ:ウィンター・ソルジャー』(2014)
登場メンバー:バッキー・バーンズ
✅洗脳された暗殺者としての過去、ヒドラとの関係
2.映画『キャプテン・アメリカ:シビル・ウォー』(2016)
登場メンバー:バッキー・バーンズ、
✅ジョンの背景に関わる政治的対立。ヒーローの規制問題、アベンジャーズの分裂
3.映画『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』(2018)
4.映画『エンドゲーム』(2019)
登場メンバー:バッキー・バーンズ
✅バッキーとサムの絆、世界がどう変わったか、各キャラの立ち位置の変化
5.ドラマ『ホークアイ』(2021)
登場メンバー:エレーナ・ベロワ
✅ヴァルとエレーナ。エレーナとクリントの関連の繋がり
6.映画『ブラックパンサー:ワカンダ・フォーエバー』(2022)
登場メンバー:ヴァレンティーナ(CIA長官として登場)
✅彼女の政治的立ち位置、エヴェレット・ロスとの関係
7.ドラマ『シークレット・インベージョン』(2023)
登場メンバー:ヴァレンティーナに言及あり(直接は登場しないがスクラルによる「入れ替わり」の前提)
✅スクラルの脅威、S.H.I.E.L.D.の崩壊後の世界観、潜入・裏切りの構造
参照記事一覧
https://marvel.fandom.com/ja/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BB%E3%83%99%E3%83%AD%E3%83%AF(MCU)
https://mix.every-topic.com/2024/09/27/%E3%80%90%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%AB%E3%83%84%E3%80%91%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC7%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%82%92%E5%BE%B9%E5%BA%95/
https://dic.pixiv.net/a/%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BB%E3%83%99%E3%83%AD%E3%83%AF#h2_1
https://marvel.fandom.com/ja/wiki/%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%B3/%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B3%E3%83%95(MCU)
https://marvel.fandom.com/ja/wiki/US%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%88/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC(MCU)
https://marvel.fandom.com/ja/wiki/%E3%82%BF%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%95(MCU)
https://marvel.fandom.com/ja/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%AB%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC/%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BA(MCU)
https://marvel.fandom.com/ja/wiki/%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88/%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC(MCU)
https://marvel.fandom.com/ja/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%8C(MCU)
https://ew.com/julia-louis-dreyfus-marvel-thunderbolts-2025-preview-exclusive-8741234
https://www.marvel.com/articles/tv-shows/falcon-winter-soldier-julia-louis-dreyfus-valentina-allegra-de-fontaine
https://theriver.jp/pullman-bob-again/
https://marvel.disney.co.jp/movie/thunderbolts
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