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パーツの話 Vol.1 〜まずはこの形から〜

LEGOと聞いて、いちばん最初に思い浮かぶ形。

それが「ブリック」と呼ばれる基本ブロック。

そのままブロックとよく呼ばれる^ ^

上に並んだ丸い突起(スタッド)と、下側の空洞構造(チューブ)が特徴で、ほとんどの作品はこのパーツを土台にして組み立てられている。

ブリックの内部には「チューブ」と呼ばれる筒状の部分があり、これがスタッドとかみ合うことで、しっかり固定される仕組みになっている。

前回の内容を参考に☝️

強く押せば安定し、外すときはきちんと外れる。
この絶妙な感触こそが、最高👍


該当するパーツを少し紹介🤏
いろんな大きさや色がたくさん^ ^

色やポッチの数もさまざま

見た目には目立たないが、壁の内側や建物の芯になる部分など、強度が必要な場所ではブリックが大活躍する。

完成後には見えなくなる場所ほど、実はブリックが作品を支えている。LEGOづくりは、この基本ブロックから始まっている。


記事を書いてると楽しすぎて少し自分でも作ってみました🎬

木をイメージして積み上げてみる
マイクラのエンダーマン ちょっと横長に。。。
ブロックの種類を変えて修正してみた。
いい感じ👍
パックマンのゴースト👻

おまけ

これらのブロックは小さな子供でも使いやすい種類かと思います。

これらを平面でなく立体にするとペン立てやスマホスタンドなどのアイデアも💡

久しぶりにこの記事を書きながらブロックのみで少し作ってみましたwww

今後紹介していきますが、昔は今のように種類も豊富ではなくて、ほとんどがこのブロックが多く入っていたので子供の頃に帰ったように懐かしく感じました☺️


最後に

今回作ってみたキャラクターをよりリアルに作りたい方向けの商品を紹介🌸


✅マイクラ
めちゃくちゃでかいエンダーマン。手も動いて、ミニフィグもついている。内部は体のセクションごとに部屋になっていたり、テラスになっていたりと遊べる仕様に。

✅パックマン
リアルなゲーム機でハンドルを回すとミニパックマンが動く仕様。ボタンが押せたり、レバーを動かすことも可能。

※Amazonアソシエイトとして適格販売により収入を得ています

シンプルに作ってみるのも味があって愛着が出ますね。

子供の頃は自分の出来に満足してなかなか分解するのを躊躇した結果、新しいものを作るパーツが無くなった記憶があります。当然パーツを買い足すことはできないですからね💦

たまには家族で遊んでみてはどうでしょうか?

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