noteで発信したいことってなんだろう
これを、改めて考えるフェーズに
差し掛かってきました。
そして、noteを書く皆さんであれば
何度かこの壁にぶつかっている気がします。
僕もここまできて
ようやく見えてきたものがあるので
それを今すぐに始めると
すぐに終わってしまいそうなので
息を長くするために
構想を練っているところです。
それに至ったところを
今日お話しさせてもらおうと思います。
結論から言うと、
僕が思うnoteに書くべきことは
あるジャンルに精通した人の膨大な経験から
作られた色眼鏡を通して得た結論であること
だと言うことです。
例えば、Barに行って、マスターに
お酒のことを聞いたときに
知りたいことって
メニューの下に書いてある説明文や価格といった
ただの情報ではないじゃないですか。
おそらくお酒に精通した人の膨大な経験から
作られた色眼鏡を通して得た結論
なんじゃないかなと思います。
そうじゃないと
正直聞く意味はないと思います。
その膨大な時間の経験を
全員がしようと思うと
時間が足りません。
だからこそ、膨大な経験から
作られた色眼鏡を通して得た結論を
読みにきてくれるんだと思います。
ここから有料のnoteなどチャレンジして
いきますが、それは自分が仕事を通して
ずっと考え、実行してきたことです。
言ったら、僕の膨大な経験から
作られた色眼鏡を通して得た結論です。
そこを近日中に、発信していきます。
皆さんの発信のヒントになれば幸いです。
ほなまた!
Barに行って、マスターに
— うらやん@note (@urayan_note) February 24, 2025
お酒のことを聞いたときに
知りたいのはメニューの下に書いてある
ただの情報でもなく、値段でもなく、
お酒に精通した人の膨大な経験から
作られた色眼鏡を通して得た結論であることが
これを見てわかります。 https://t.co/8rT9MRicd0
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