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【3週間で-3kg】うつ病ダイエットの羅針盤!スマートウォッチで人生激変!僕のカロリー管理術

(※この記事はアフィリエイト広告を含みます)

あらすじ

僕は、37歳中年note活動家の田端うつ郎。
人生で2度のうつ病を患い、回復期を迎えていた。

うつ病の症状で活動意欲が上がらない悩みを
抱えていたそんなある日(約四か月前)、
白づくめの男(主治医)との
取引現場に遭遇した(病院の定期受診)。

白づくめの男への相談に夢中になっていた僕は、
背後から襲ってくるもう一つの薬に
気づかなかった(アリピプラゾール錠)。

僕は、その薬の副作用に襲われ、目が覚めたら…
体が太っていた(+15㎏増)!!

たったひとつの目標立てる(15㎏痩せる)!
太もも脂肪。太めなお腹。
その名は、72キロ、タバタ!!

※いろいろ、パロって渋滞してごめんなさい(笑)

「鬱病黙示録 タバタ」~15キロ増えたから本気だす~

はじめに

こんにちは、田端うつ郎です。

【うつ病回復×ダイエット】企画へようこそ!

うつ病の服薬副作用
(アリピプラゾール)に加えて、
実はこれまで言う機会がなかったのですが…

去年に事故で『複雑骨折』をしてしまい、
全く動けなくなった時期がありました。

そんな不幸の連鎖が重なり、
気がつけば15キロも太ってしまった僕。

前回の記事では、決死の覚悟で始めた
「プロテイン食事管理」の
ガチの成果をお届けしました。

▼「どうやって約2週間で1.5kg痩せたのか?」
 衝撃の2週目(前回の記事)はこちら

そんな僕が、
過酷な運動と食事管理をしていく中で、
どうしても欠かせない
「最強のアイテム」が左腕にあります。

そうです!今回は、
『スマートウォッチ』に関する
お話をしていきます。

「いやいや、うつ郎…。
そんなものなくてもダイエットはできるから!
調子に乗ってんじゃないよ、このマヌケがッ!」

と、画面に向かって唾を吐き捨てたそこのあなた!

あのね…
その気持ち、めちゃくちゃ分かります(笑)。

何を隠そう、
僕自身がガチの
「アンチスマートウォッチ」でしたから(笑)!

「スマートウォッチ嫌い選手権」があれば、
この田端うつ郎の右に出るものはいないと
自負するくらい大嫌いでした。

そんな僕が、今は毎日左手につけています。
もう、ダイエットには手放せない体に
されちゃいました…。

なぜ、筋金入りのアンチだった僕が、
ここまで手のひらを返してしまったのか?

今日は、
スマートウォッチがあれば
ダイエットの不安やストレスがどれだけ消え去り、
生活が劇的に楽になるのか
を、
僕の実体験ベースでガッツリお話ししていきます。

同志たちよ、
今週も一人のうつ病男の
リアルな這い上がり劇を、
エンタメとして楽しんで見物していって下さい!

▼今回のうつ郎愛用品『Fitbit Charge 6』はこちら




1.結論。スマートウォッチがあるとダイエットが「楽」になる

当時は、
スマートウォッチのガチアンチでした。

ですが、今では
「国が日本人全員に無料配布してほしい」
とまで本気で思っています。

「スマートウォッチなんて
なくてもダイエットはできるから」

そう思っていた過去の自分に、
今の僕なら胸ぐら掴んで耳元で叫んでやりたい。

体重計の数字ばかり追うな!
自分の消費カロリーと摂取カロリーを見ろ!
と。

じゃあ、なんでそこまで
スマートウォッチが必要だと言えるのか?

理由は超シンプルです。

・「一日の総消費カロリー」がリアルタイムで
見れるから

「自分が頑張って運動した消費カロリー」が
数値で見れるから

さらに、スマホのアプリと連携すれば、
僕がやっている
「食事の摂取カロリー」も一括で記録
できるようになります。

つまり、単日、週、月単位での
「カロリーコントロール」が
これ一台で完全にできるようになる。

これって要するに、
自分の頑張りの可視化』なんです。

みなさんは、
ダイエット中にこう思ったことはありませんか?

「筋トレをこんなに頑張っているのに、
 全然痩せない…」

「大好きな食事やお菓子をあんなに
我慢しているのに、成果が出ない……」

結果が出ないから、とにかく不安。

自分がやってることに意味があるのか…
分からなくなって、本当に不安。

その、自分の頑張りが本当に正しいのか?
今やっていることにちゃんと意味があるのか?

……知りたくないですか?

じゃあ、知ればいいんです!

頑張った分だけ今日は食べていいのか、
それとも今はやめておいた方がいいのか。

それを感覚や根性論ではなく、
冷静にコントロールするための
「正確な数値」が僕たちには絶対に必要です。

そして僕は、
ついにその羅針盤を手に入れました。

それが、『Fitbit Charge 6 トラッカー』です。


2.僕の「生活」に、Fitbitがどうしても必要だった理由

スマートウォッチといえば、
真っ先にApple Watchを思い浮かべる人が
多いですよね。

実際、ものすごく魅力的で
素晴らしいガジェットだと思います。

でも、
僕にはいくつか高いハードルがありました。

まず、標準モデルだと6万円以上。

ただでさえ運動で汗だくになって汚すものに、
僕にはそんな大金を出す勇気はありません。

万が一、壁や器具に「ガリッ」とぶつけて
傷でもついたら、
ショックすぎてうつ病が悪化しちゃう(笑)。

おまけに、毎日充電が必要という点も、
うつ病の揺り戻しで不安定な僕には少し荷が重い。

充電のためにいちいち腕から外していると、
その間のデータが抜けてしまって、
24時間の正確なカロリー管理が難しくなります。

だからこそ、
僕のライフスタイルにピタッとハマったのが
『Fitbit Charge 6』でした。

価格は約2万円。
腕にシュッと馴染むスリムなデザインで
ぶつけるリスクも低く、
何よりバッテリーが「最大7日間」も持つ。

これなら、ズボラな僕でも
24時間ずっと消費カロリーを
監視し続けてもらえます。


3.ゲーム感覚で人生を変える:Fitbitの「3つの神機能」+α

この『Fitbit Charge 6』を左腕に戻してから、
僕の毎日のダイエットは
まるで「ゲーム」のように変わりました。

特に気に入っている
リアルな体感(神機能)を3つ、
そして僕を救ってくれた
「最高のサポート体制」を合わせてご紹介します。


① 運動スタートボタンが「あと少し」の粘りを生む

運動を始めるときに
画面のスタートボタンをポチッと押すだけで、
リアルタイムの消費カロリーが計測できます。

画面を見ながら
「よし、あと少しで300kcal消費だから、
もう5分だけ頑張ろう!」と
粘れるようになりました。

逆に
「この筋トレキツイ割に、
これくらいしか消費されないんだ」
とか分かるようになり、

「じゃあ、この筋トレやめて、
負荷の少ないウォーキングに切り替えよう」
といった冷静な判断ができるようになりました。

お陰で、モチベーション維持に
めちゃくちゃ繋がっています。


② 「ここで食べたら台無し」のブレーキがかかる

「さっき1時間必死に歩いて、
やっと350kcal消費したぞ」

そんな数値がハッキリ残っていると、
目の前にジャンクフードが現れても
強いブレーキがかかります。

「ここでハンバーガーを食べたら、
あの1時間の努力が一瞬で台無しになる…」

「じゃあプロテインでタンパク質を補って、
あとはバナナにしよう!」と、
自然に自分の意志を
コントロールできるようになるんです。


③ 「罪悪感ゼロ」で好きなものが食べられる!

これが個人的に一番最高なポイントです(笑)。

スマートウォッチを見て、
「朝と昼はカロリーを抑えた食事にしたから、
摂取カロリーにめちゃくちゃ余裕があるぞ!」
と分かった日。

そんな日の夜は、
焼き肉だって、ハンバーグだって、
オムライスやパスタだって
罪悪感なしで食べられる♡

自分の頑張りが数値で証明されているので、
余計な不安を一切感じることなく、
安心して美味しい食事を
ご褒美として楽しめるようになります。

チートデイを待たなくたって、
美味しい食事は罪悪感ゼロで食べたいんだ!


【超重要】機械オンチでも安心。日本国内のサポート窓口が神対応だった

あと、僕がこの『Fitbit Charge 6』を
激推ししたい理由がもう一つあります。

それは、
「日本国内のサポート窓口がある」
ということです。

実は僕、結構の機械音痴で、
こういうアプリの接続とかが
めちゃくちゃ苦手なんです。

しかも当時はうつ病の真っ最中。
説明書を読んでも文字が頭から抜けていき、
上手く理解できず、
最初の接続を見事に失敗しました(笑)。

イライラと悔しさで絶望しかけましたが、
サポート窓口があると知り、電話してみたんです。

そしたら、
担当者の方が日本語で、
ものすごく親切丁寧に接続状況を
一緒に調べてくれました。

無事にスマホとアプリ、
そしてFitbitの連動を完了できました。

海外製のスマートウォッチだと、
英語のメールしか受け付けてくれなかったり、
日本語がカタコトだったりして
泣き寝入りすることも少なくありません。

でも、Fitbitなら困った時に
日本の窓口が電話でここまで救ってくれる。

だから、僕と同じように
「機械が苦手」
「うつ病で作業がしんどい」

という人でも、
絶対に安心して使い始められますよ!


4.暗闇のダイエットから、健やかな生活へ

僕がこの『Fitbit Charge 6』を通して、
皆さんに一番伝えたいのは、

「自分の消費カロリーが分かると、
めちゃくちゃ生きやすくなる」


ということです。

スマートウォッチを持つ前の僕は、
「これを食べたら太るかな…」
「今日の運動だけで足りているのかな…」と、
常に正解のわからない不安やストレスと
戦っていました。

暗闇を歩くようなそのストレスは、
数値がすべて目に見えるようになった今、
完全に消え去りました。

「これだけ消費したから、これを食べて大丈夫」
「今日はここまで頑張ったから、もう休もう」

そうやって、
自分の心と体を冷静にコントロールできる安心感

これこそが、ダイエットを
「辛い苦行」から「見通しのいいゲーム」
に変えてくれたんです。

約2万円という金額は、
決して安い買い物ではありません。

でも、毎日の「これで合ってるのかな…」
というあの嫌な不安から解放されて、
心穏やかに最短ルートを進めると考えたら、
僕にとっては人生を取り戻すための
最高の投資でした。

もし、過去の僕と同じように
「体重計の数字に振り回される生活に疲れた」
「暗闇の中で不安と戦っている」
という同志がいたら、
ひとつの選択肢として、
左腕にこの羅針盤を置いてみるのは
めちゃくちゃアリな選択だと思います。

ちなみに、この『Fitbit Charge 6』は
Amazonの定期的なセール
少し安くなっていることがよくあります。

もしタイミングよくセールがかかっていたら
ラッキーなので、
気になった方はチェックしてみてくださいね。

▼僕の愛用品『Fitbit Charge 6』はこちら


さいごに:先週の結果報告

それでは、食事管理と早朝ウォーキングを
スタートして「先週の結果」をここに報告します!

先週の平均摂取カロリー
先週の平均消費カロリー
今回の体重測定結果

開始時の体重: 72.0 kg

現在の体重: [ 68.9 ] kg
(先週から マイナス[ 1.6 ] kg!)
(トータル マイナス [ 3.1 ]kg!)

現在の体脂肪率: [ -- ] % 
相変わらずエラーで計測不可😢

オォーーラァー!!!💪🔥

神頼みなんかじゃなく、
具体的な勝算の彼方を見つけてみせる…。

ダイエットを頑張っている皆さん!
共に頑張りましょう!

一歩ずつ、
僕と一緒に這い上がっていきましょう!

皆様、応援よろしくお願いします!


「うつ病回復×ダイエット」マガジン

15キロ増えた絶望から、
お気に入りのショートパンツを
履きこなすその日まで。

田端うつ郎の「脂肪への圧倒的逆襲の記録」は、
こちらのマガジンにすべて格納されていきます!

毎週更新される、ダイエット知識、
そしてリアルな体重測定の結末を見逃しなく!

一緒に、ダイエット頑張ってくれる方は、
圧倒的クリックっっ…!

▼【マガジン】
 「うつ病×ダイエット」鬱病黙示録 はこちら

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