気仙沼発の世界に誇れるクラフトビールBlack Tide Brewing(BTB)の新TAP ROOMがオープン|宮城県気仙沼市内湾エリアの美しさをビールとともに堪能しよう
『気仙沼が世界に誇るクラフトビールを創る!気仙沼の人々と共に!』を掲げて2019年に産声を上げた宮城県気仙沼市発のクラフトビールメーカー「Black Tide Brewing(BTB)」が、内湾エリアに新しいTAP ROOMをオープンした。これまでのTAP ROOMより広く、またフードメニューを拡充した形であり、オープンから多くの人々が足を運んでいる。
オープン時の様子:Instagram
Black Tide Brewing(TAP ROOM)
住所:宮城県気仙沼市南町3丁目1-20
営業時間:月・水~金 16時-22時、土 10時30分~22時、日祝 10時30分~21時
定休日:火曜日
電子決済可能
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Black Tide Brewing(BTB)の新TAP ROOMで過ごす気仙沼時間
Black Tide Brewing(BTB)はこれまで宮城県気仙沼市内湾エリアにあるアムウェイハウス・迎(ムカエル)の中に工場を持ち、クラフトビールやアパレル商品などの提供をしてきた。
今回、新たに迎(ムカエル)の向かい側にTAP ROOMをオープンしたことで、工場以外の機能をそちらに移している。ちなみに、そもそもBlack Tide Brewingとは何かについては、以下の記事が詳しいので、ぜひ目を通して欲しい。
クラフトビールのパッケージデザインには、地元のデザイナーでHAMACHIDORI GALLERYのオーナー・志田氏が参画している。気仙沼の人々と共に世界に誇るクラフトビールを創り上げるBlack Tide Brewingのこだわりが詰まっている。
※HAMACHIDORI GALLERYの様子
Black Tide Brewing(BTB)新TAP ROOMで風待ち広場を前にタコスを頂く
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