【子供の寝かしつけ】読み聞かせで眠くならない方法
今日は、次女の寝かしつけの前からまぶたが閉じてしまいそうなくらい眠かったんです。
これは寝かしつけ中に寝てしまうパターン。
今日の本は、最近購入した「ざんねんないきもの事典」。
気合を入れて読み上げ、1ページまた1ページとめくっていくと・・・
次女が眠そうになっていました・・・というわけで灯りを消しておやすみなさい!
私はまったく眠くない
いつもは眠くなるのに・・・
そこでなぜ?眠くならなかったのか考えてみました。
子供の読み聞かせで眠くならなかった理由

考えられるのは以下の二つ。
初めて読む内容の本だったから
大人でも楽しめる内容だったから
今回読んだ「ざんねんないきもの事典」は初めて読む本だったんですよね。
さらに本の内容は私の知らない「いきものたちの残念な特徴」。
とにかく読んでいて楽しい!
次女がウトウトしてきたころ、私はもっと先が読みたい気分になっていました。
つまり、
子供への読み聞かせで眠くならない方法は「自分が楽しめる本を読むこと」
子供だけでなく自分も楽しめる本で読み聞かせをすれば、眠くなる可能性が少なくなると思います。
ただし、子どもがいつも読んでいる本を選んだ場合はどうしようもないですけどね。
出来る限り、親子で楽しめる本を選ぼうとする努力はしておくと眠くない寝かしつけタイムを過ごせるかもしれません。
【子供の寝かしつけ】読み聞かせで眠くならない方法:まとめ
ここまで読んでいただき

今回は、寝かしつけ時の読み聞かせで眠くならなかったことについてでした。
子供が大きくなってくると、寝かしつけで読むレベルも上げることが出来ます。
子供には良い学びになるので、親子でお互いに楽しめる本を選んでみてはいかがでしょうか?
「ざんねんないきもの事典」には続編があるのでそちらもおすすめです!
それでは最後まで読んでいただいてありがとうございます。
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