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双子に生まれたら、こうなります!【双子あるある10選】

【双子シリーズ第3弾!】

双子シリーズ第1弾、第2弾ともにご好評いただきました。今回はその第3弾です✨✨


【第1弾】「双子Q&A」


【第2弾】「双子で本当に良かった!当事者が選ぶBEST5」


今回は双子あるある10選をお届けします!

双子の当事者として、思わず「わかる!」とうなずいてしまうものばかりです。双子のお子さんを持つ親御さんにも楽しんでいただけると嬉しいです😊



1. ペアルックを着せられがち
幼い頃は特に、お揃いのコーデにされがち。可愛いのですが、大きくなるにつれて少し恥ずかしくなってきます笑




2. 名前をよく間違えられがち
これはもう日常茶飯事です。慣れすぎて、どちらの名前で呼ばれても反応してしまいます笑




3. 2人まとめて呼ばれがち
「双子ちゃーん!」とセットで呼ばれることが多いです。個人名よりも「双子」がニックネーム化しがち。




4. よく比べられがち
「お兄ちゃんの方が〇〇だね」などと比較されることが多いです。双子育児中の親御さん、これだけはぜひ避けてあげてください。




5. 荷物がよく混ざりがち
体格がほぼ同じなので、服も靴もごちゃまぜに。家の中でよく「これ僕のやつ?」となります笑

6. 大人からよく驚かれがち
初めて会う大人に「えっ、双子なの!?」と高確率で驚かれます。リアクションのパターンもだいたい同じです🤣笑



7. 好きな食べ物がよく似ている
好き嫌いがほぼ一緒。育った環境が同じだからでしょうか。


8. 兄弟というより友達に思いがち
一緒に育ってきた分、兄というより親友に近い感覚です。これは双子の特権かもしれません。



9. 「どっちがお兄ちゃん?」とよく聞かれがち
ほぼ毎回聞かれます笑。ちなみに私が弟です。




10. 昔の写真を見ても自分でもどっちかわからない
昔の写真を見ても「これどっち?」となることが多々あります。ちなみに録音した声に至っては、自分でも聞き分けられません😂笑


いかがでしたか?双子ならではのエピソード、楽しんでいただけましたか?

双子として育った当事者の私が、幼少期の日々をまとめた一冊があります。あるあるの裏側にある、双子のリアルな物語——ぜひ読んでみてください。


📖「ふたりで、ひとりで育った」

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