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「猛暑時代、運動会の形も変わるべきでは?」

近年、猛暑の影響もあり、運動会のあり方が少しずつ変わってきています。

その一つが、「屋内開催」です。

アリーナや体育館で実施する形であれば、天候に左右されず、熱中症などのリスクも大きく軽減できます。

実際に、子どもの通う保育園では、天候に関係なく屋内アリーナで運動会が行われています。

冷房の効いた空間で、子どもたちも安心して競技に参加でき、保護者としてもかなり安心感があります。

最近では、少しずつですが、屋内で実施する保育園や学校も増えてきているようです。

もちろん、運動場と比べると、

・スペースが限られる
・競技内容に制約が出る
・観客席が少ない

などの課題はあると思います。

それでも、工夫次第で十分にクリアできる部分も多いのではないでしょうか。

「運動会は外でやるもの」

そんな固定観念も、時代に合わせて少しずつ見直される時期に来ているのかもしれません。

みなさんは、運動会の屋内実施についてどう感じますか?

「賛成!保護者も涼しくて助かる」「やっぱり運動会の徒競走は広いグラウンドで見たいな」など、保護者の視点、あるいは先生方の視点から、ぜひコメント欄で意見を聞かせてください!


→最後までご覧いただきありがとうございます♪
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