古墳RPGタロット 全22枚攻略ガイド ウェブアプリ版
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■ はじめに
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古墳タロットが、動くようになった。
タップすると、カードが現れる。テキストが一文字ずつ流れてくる。正位置か逆位置か、古墳が決める。
note に書いた全22枚の攻略ガイドを、そのままウェブアプリにした。内容は変えていない。ただ、古墳の中に入れるようになった。
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■ アプリの使い方
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画面は三つ。
「はじめに」はクレジットと入口。「カードを引く」は一枚引きのオラクル。「全22枚」はギャラリーだ。
カードを引くとフリップして、説明文がタイプライターで流れ始める。終わると「▶ すすむ ▶ もどる ▶ かんがえる」のRPGコマンドが並ぶ。最後に古墳の言葉が出る。正位置なら緑。逆位置なら赤。
引いた履歴は10枚まで残る。気になるカードをもう一度読み返すこともできる。
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■ なぜアプリにしたか
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記事として書いたとき、「RPGの攻略本として読んでもいい」と書いた。
読むのはわかった。でも、引くことはできなかった。
タロットは本来、引くものだ。どのカードが出るかわからない状態で向き合うことに意味がある。ギャラリーで全部見えている状態と、一枚だけ古墳から渡される状態は、体験として別物になる。
古墳に問いかけてみてほしい。
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■ 技術について
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シングルHTMLファイル一枚で動いている。フレームワークなし。GitHub Pages にそのまま置いてある。
星が瞬く背景、カードのフリップ演出、タイプライターのテキスト送り、正逆位置のランダム判定。すべてバニラJavaScriptで書いた。
コードの生成はClaudeが担当した。

https://smil17990-arch.github.io/kofun-tarot/
▲クリックで開きます
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■ 元の記事
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テキストと画像の全22枚は、以下のnote記事にまとめてある。
アプリと記事、どちらから入ってもいい。
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この記事は「機械との共著」です。
テキスト:Claude(Anthropic)
コード:Claude(Anthropic)
画像生成:ChatGPT(DALL-E)
編集・発行:無限納豆
