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【就活戦略】ガクチカ弱めHSPが財閥系に内定する決め手

999円で、就活弱者が面接突破する要点を網羅!
特にガクチカ弱め一匹狼HSPでありながら、偏差値50未満の私大生が内定した決め手は必見。

その決め手は差別化

「私は講師の中で低学歴。ただ、他の講師は優秀だけど安牌を好むな。
失敗の可能性があること、泥臭いことをするイメージが持てないな

個別指導塾「ペルセウス」で勤務中の気づき

これが私の差別化ポイント。
つまり、差別化できるまで自己分析が必要というわけ。


無気力な小学生
🔻
偏差値50未満HSP大学生▶財閥系内定の25卒

あっ、ようこそ☺️
現実と想像が溶け合うキャンパスへ。
わく輔です。

【25卒のわく輔】
●(スタディサプリによると)偏差値50未満、不器用HSP
●就活で関わった企業は50社ほど
●3年生までに金融・IT・人材業界に内定
●財閥系企業に就職

……失礼、続けるよ。


私は以下☑️5つに該当する就活生だった。

☑️自己PRやガクチカが弱めor自信がない
☑️非高学歴
☑️HSP又は面接が苦手な人
☑️ネガティブ思考
☑️面倒臭がり、就活コミュニティに入らずに大手内定を獲得したい

結論として、☑️5つ全てで
自己肯定感の高さ内定の決め手(差別化)が重要で、「内定の決め手が実現する過程」を進めていくのが攻略の鍵だ

【内定の決め手が実現する過程】
①内定の決め手(差別化)を決める

②「面接用の自分」を作る

③人間性の最大化で「面接用の自分」を確立

④「面接用の自分」を演じる

⑤内定の決め手が実現し、内定獲得

詳細は目次

この過程を進めていけば、自然と自己肯定感も上がるからだ。


また、下剋上就活でもう一つ大事なことは、効率化し面接量を重ねること
私はパーソナルな部分(自己PR、ガクチカなど)に全力を注いだ。どの企業でも通用し、差別化しやすいのも理由だ。
一方、企業別対策の部分(志望動機など)は地雷対策という位置付けでマニュアル化させて極力時間をかけないようにした。


推奨できないけど。

【私がやっていない&利用していないもの】
□OBOG・社員訪問
※会社側の招待で1回だけOB訪問したが、
見送られた
→大手企業に大学のOBOGがいなかった

□合同説明会
→大人数が嫌だった

□就活コミュニティ
→基本ぼっちの無所属大学生

□謎の就活発信者の情報収集、質問集
→youtubeだけ
しゅんダイアリーUtsuさん

面倒臭さの度合い


【わく輔の主な内定実績】
🌸金融(財閥系企業)
🌸IT企業(プライム市場に上場企業)
🌸人材(一時期CMしていた、本命企業外)
※本命企業の選考は4社中2社内定

【わく輔の就活の流れ:3年4月〜4年5月】
オファー型サイトを活用し、インターンシップで経験を積みながら業界を絞り、早期選考で内定を獲得しました。

👇読み飛ばしても問題無し

就活前半
就活後半

面倒臭さがりなのが功を奏し、下剋上就活で大事な効率化し量を重ねることができた。

このように、差別化と面接量の両立が実現したことで、私は就活を制すことができた。
このnoteでは、"面倒臭がりな私が実践した泥臭いこと"を含めた差別化実例も紹介する。
さあ、即効性のある就活戦略で、あなたの内定を掴む決め手を実現させよう❗️



※企業別対策での重要度(最低は★、最高は★★★)
★:ざっくりまとめておけば良い
★★:できていると有利
★★★:答えられるように入念に準備すべき

◆は下剋上就活の注意点について。
🟧が主要項目だ。
順番通りに実践すれば、就活弱者が面接突破で必要なことを効率的に網羅できる。

無料記事とは違い、面接突破に必要なことを凝縮し、私の差別化実例を余すことなく詰め込んでいる







✴️HSPの難点&対策
私が☑️の中で特に苦戦したのは、「HSPの難点」以下3つ。

自己肯定感が低い
→自分をPRしないといけないので大変
→他の☑️の不安要素の原因でもある

②ネガティブ、繊細で失敗を引きずる
→考え方を変えるリハビリが必要
私はオードリー若林さんをたどり、就活で戦える気持ちや考えを手に入れることができた

詳細👇️

③人見知り、人前で話すのが苦手
→先ほどの話とつながりますが、面接数をこなして慣れさせた

結局、①を解消させること(自己肯定感を上げること)が1番重要だった。
内定の決め手(差別化)を仕上げる過程で、自己肯定感が上がった。





✴️☑️HSP又は面接が苦手な人、☑️ネガティブ思考の方に伝えたいこと

神経質は「悪いシナリオ感知器」


会社の資料を手汗でヨレヨレにさせる私が
就活を制した秘訣は「不安と自信の調和、神経質を活かした選考対策」だ。

HSPの私の就活戦法
選考外:神経質を発動させて選考対策をする
選考時:準備でつけた自信と「面接用の自分」で神経質の発動を抑える

短期的には神経質な人が不利に感じるかもしれませんが、就活は長期戦。
長期的には神経質が役立つ。
神経質は「悪いシナリオ感知器」として機能する。
私はその感知器が作動したときは、改善を繰り返した。
その結果、良い状態で選考に臨むことができた。

神経質を悪いことだと思わず、内に秘めた情熱を大切にして就活に臨もう!

【私の実例3つ】
✅️私は不安を感じるからこそ、改善を繰り返した
→50社ほどの面接やインターンシップに参加し、その直後に必ず反省点や経験把握メモを書いていた

✅️面接はフィードバック無しなので、面接後の感覚をもとに改善し、次に活かした
→自己紹介で面接官の反応がいまいちだと感じた面接の後、大学生活での活動3つを端的に伝える自己紹介に変えました
面接時は神経質が足手まといだったが、選考後は神経質が武器になった

✅️内定の決め手(差別化)を考えて、人間性の最大化を実現させる過程を実感できた
懸念点を改善させて自己成長を感じたので、ネガティブ思考は抑えられた





☑️面倒臭がり、就活コミュニティに入らずに大手内定を獲得したい
そんな人は特に注目👇️

◆効率化:地雷対策よりも内定の決め手を極めよう


内定の決め手を作るには

⭕️人間性の最大化で「面接用の自分」を確立する
→差別化ができる

❌️SNSに出回る就活テクニック
(地雷対策)
→地雷対策に囚われると、NGにおびえて型にはまろうとしたりで就活が嫌になる

私はまず人間性を最大化して「面接用の自分」を確立し、内定の決め手を作った。
私は「面接用の自分」を演じることで、話す内容(自己PR・ガクチカ・志望動機)➕️
振る舞いやマインドも一貫性を極めることができた
すると、不安や余計な考えは抑えられて、自己肯定感は上がった。なので、HSPの私も面接で力を発揮できた。


「面接用の自分」を演じるのは大丈夫?

平野啓一郎氏の『ドーン』に登場する「ディヴ(分人)」の概念では、人は相手ごとに異なる自分を見せる存在とされています。
若林正恭さんも『社会人大学人見知り学部 卒業見込』で「全ての分人を見せる必要はなく、関係を良くしようとすることが愛情」と述べています。
この視点から、「面接の自分」を演じることは、相手との関係を良好にするため、自分の適切な一面を選び、誠実に表現する行為だといえます。

要約したwebサイト
オードリー若林が求められ続ける理由 家庭教師まで雇い…貪欲に知識 (withnews.jp)


AI時代の就活では個性や面白さが重視されるため、差別化や人間性の最大化ができた「面接用の自分」が確立すれば、凡人でも内定を獲得できる。
この方法は業界や質問形式を問わず通用し、予想外の質問にも対応できる効率的な就活対策。

地雷対策には時間をかけず、面接数を増やすことが内定の最短ルートだ。
※就活の面接は型が決まっているので、地雷対策は意外といらない

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