AK-69の曲で蘇る反骨心「HSPが就活を制す」
あなたの勝負曲は何かな?
あっ、
現実と想像の境目が溶ける世界、幻境へ
ようこそ☺️
25卒で、偏差値50未満HSP(INFJ)のわく輔です。
3年生までに金融・IT・人材業界に内定し、財閥系企業に就職予定だ。
僕(HSP)が就活を制すこと(満足した就活)ができた秘訣は、反骨心だ。
就活で「駄目かもしれない」と思ったときも
AK-69の曲「IRON HORSE -No Mark-」で
反骨心が蘇り、就活に向き合うことができた。その詳細を紹介する☺️
反骨心が蘇る背景
高校の進路指導の先生の競馬例え話
高校生のとき、進路指導の先生(同級生からのあだ名は学歴おじさん)がいた。
体育館でその先生の「受験生や高校の先輩の学力や受験のことを競馬に例える話」を度々聞かされた。皮肉にも僕はうま年だ。
「貴方たちの一つ上の代は、最後の直線(高3の秋)から差して、1着でゴール(高校内で1番の難関大学に合格)した人がいた」的な感じ笑
「こんな話聞くなら授業の方がましやなー。
学生を競馬に例えるのが嫌やし、僕のゴールは大学受験じゃないわ。」
と思っていた。
大学受験と卒業
共通テストはボロボロ、私大の受験も不合格が続き、大学パンフレットを破りちぎることもあった笑
最終的に卒業式後の後期に中堅私大に合格したが、モヤモヤしたまま高校を卒業した。
【卒業式の日の苦い思い出】
●皆がいる教室で、担任が私の受験相談をされたこと
●式の後、誰にもバレないように帰宅したこと
「大学生で、大学受験の分を取り返したい」そんな気持ちが心の奥底にあった。
時は経ち…
大学3年の夏〜秋
大学3年の夏のインターンシップ以降、悔しい思いや苦戦しながら就活をしていた。
【夏・秋インターンシップで無能さを痛感】
■初の対面インターンシップで劣等感
■メーカーとITのインターンシップのグループワークで無知なこともあり何もできず終了
■銀行の立案型グループワークで、資料が多くて何もできず終了
【早期選考で立て続けにお祈りされる】
■グループディスカッションで意見が思い付かず沈黙
■インターンシップ参加者限定の面接で見送られる
そんな最中、オードリー若林さんの影響で、HIPHOPに興味を持ち「IRON HORSE -No Mark-」に出会った。
聞いたときは衝撃的で、歌詞が心に直接響いた感覚だった。
私の心に直接響いた歌詞
競馬のことはわからなかった私が、
好きな歌詞の抜粋①〜③と就活時代の私の解釈を紹介する。
①「名門じゃねぇ だけど誇る看板」
周りから評価されなくても、自分を信じて行動するんだ!
→中堅私大の後期合格者でもやってやろう
②「ドロ混じりのエサも喰らい ダービーをさらう Call me the -No Mark-」
注目されていなくても、泥臭い努力を実らせて、就活で輝こう!
→私はラグビーの試合でドロだらけになった経験があるので、余計に共感できた
③大穴が制す 秘めとるスケール
評価や注目されていない人が就活を成功させることで、大きな希望が広がる
→苦しい高校時代を過ごしたからこそ、就活を制す意味が大きくなる
私の解釈より聞いた方がいい笑👇️
歌い始める前は、悔しさを感じさせるメロディー。歌が始まると、一気に疾走感と壮大な世界観に引き込まれる感じがいい。
AK-69の曲で就活を制す
筋トレ中「IRON HORSE -No Mark-」を流して反骨心を蘇らせて、就活をやり切ることができた。
AK-69のHIPHOPは言葉や思いがストレートに響き、私の秘めた情熱を開放させてくれた。
他には「Flying B」、「START IT AGAIN」をよく聞いていたし、今も聞いている。
✴️就活弱者が面接突破する要点を網羅
差別化実例で即効性ある就活戦略だ。
ガクチカ弱めHSP▶財閥系内定👇️
幻境に滞在された方へ
以上、高校時代の学歴おじさんの話と「IRON HORSE -No Mark-」が競馬でリンクした不思議な話でした笑
勝負曲で、就活生のあなたが就活を制すことを願っている!
滞在してくれてありがとう☺️
また、幻境でお会いしましょう。
「IRON HORSE -No Mark-」の歌詞にある
「地方馬がタービーを制す」から名付けた
『HSPが就活を制す鉄則』というマガジンがあるので、
就活生は是非ご覧あれ!
僕の好きな芸能人は、オードリー!☝️
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