面接力を上げる黄金ループを回して内定獲得【就活記事横断版】
①は任せるんだ。
①最低限の面接対策で面接参加のハードルを下げる→②面接数をこなす…
あっ、
現実と想像の境目が溶ける世界、幻境へ
ようこそ☺️
25卒で、偏差値50未満HSP(INFJ)のわく輔です。
3年生までに金融・IT・人材業界に内定し、財閥系企業に就職予定だ。
このnoteで、内定獲得するのに必要なループを生み出せるぞ。是非ご覧あれ☺️
面接力を上げる黄金ループ
①面接を受ける
②課題を考える
③改善させる
↓
①で、③を実践…
この黄金ループを徹底すれば、面接力が上がり、内定獲得できるぞ!
いや…、当たり前やし、非効率じゃない?
その考え方が通用するのは、営業の長期インターン経験者で、話をして伝えるのが得意な人だけだ。
そうではない人は、実践あるのみだ。
【この場合、どっちが有利でしょう?】
面接経験2回で、SNSに出回る頻出質問の回答を考えまくるAさん
or
面接経験10回で、黄金ループを回しまくるBさん
練習試合ってあるだろう。
練習だけではなく、実践が必要なんだ!
ただ、面接受けるのってハードルが高くないか?
この記事で、面接を参加する2つのハードルを下げる
面接に参加するハードルは2つ。
1つ目のハードルは面接対策への意識だ。
「ちゃんと面接対策しないとな…」。練習で受ける場合、そんな考えは不要だ。
この後、面接対策の最低限を示したnoteを紹介する。
これで躊躇なく面接に参加することができるぞ🔥
2つ目のハードルはメンタル面の負担だ。
「落ちたら嫌だな」「面接前の不安が嫌」とか。分かるぞ笑
ただ、私は途中から落ちても、その人たちとは会うことないから無敵だと思っていた笑
そんな私の面接前に見ていたメモのnoteもこの後紹介する。
HSPや人前で話すのが苦手な人は、特に面接を重ねる必要がある。是非実践しよう!
さあ、本題。
面接対策とができる3記事
①エントリーシートの深掘り対策
🌟①は内定の決め手を伝える準備!
面接官はエントリーシート(ES)を見て面接するため、頻出質問への対策になる。
【記事内容】
1.ES文を活用した「記憶メモ」
→話す内容が整理できる
2.「質問を決める自己紹介」
【読むべき人】
1.エントリーシートを書く段階の就活生
2.エントリーシート文を活用した面接対策を 知りたい就活生
3.自己紹介の方法を知りたい就活生
⬇️
②9手順で企業別の面接を対策する
🌟②は面接受けまくりマニュアル!
これで面接で企業に関する質問(自分の経験に関する質問以外)は大半カバー。
【記事内容】
1.「面接準備の時間を短縮させる9手順」
→面接経験に基づき、各項目の重要度つき(最低は★、最高は★★★で)
2.「スマホで最終確認ができるPowerPoint活用法」
⬇️
③面接前に最終確認をする
🌟③はパフォーマンス最大化の最終確認!
私は、面接前にこのメモを見て緊張や不安を軽減させて「面接用の自分」を演じていた。
【記事内容】
1.面接の準備物
2.面接の流れ
3.面接の注意点
4.マインド面
取り組むときはデジタルメモを推奨
「面接で人間性を最大化させる方法」など、私の記事の実践は、かなりの労力と時間を要する。
なので、デジタルメモを活用しよう!
【デジタルメモの良い点】
①スマホで手軽に作業や確認ができる
移動時間や隙間時間での作業、面接前の確認ができる。
②コピーで使い回せたり編集しやすい
あとは保管も不要で、なくす心配がない。
③音声入力アプリで大量の文字を入力できる
やったら驚くぞ🤯
※全体整理をする場合は紙で書く方が良い
✴️就活弱者が面接突破する要点を網羅
差別化実例で即効性ある就活戦略だ。
ガクチカ弱めHSP▶財閥系内定👇️
幻境に滞在された方へ
この3つの記事で面接対策は完了だ。あとは、面接を重ねて改善を繰り返すだけで内定を獲得できるぞ。
いや、それでも厳しいと思う就活生は
地雷対策(質問の受け答え)をする前に「内定の決め手」を作る必要があるだろう。
そんな人は、どちらかで「内定の決め手」を作ろう!
or
面接を受けて、落ちて、課題を考えて、改善させて…
黄金ループを徹底すれば、内定獲得できる!落ちたことを悲観的に考えず、黄金ループを回し続けて本命企業に臨もう🔥
滞在してくれてありがとう☺️
また、幻境でお会いしましょう。
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集団面接の対策👇
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