裕泉堂デッサン手帖2026年7月
絵を描くことはものを見ることなのだ、とデッサン会に参加するたびに思います。
三鷹古典サロン裕泉堂「三鷹もくもくデッサン会」で対象と向き合うなかで見えてきたことを、簡単な記録として残してゆきます。
裕泉堂デッサン手帖2026年7月











#三鷹もくもくデッサン会 菊2種チャレンジ。 https://t.co/c1mga2lWOh pic.twitter.com/feYuuoWzHg
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) July 19, 2026
1枚目。
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) July 19, 2026
奥行きを出すのに苦労し、初心者向けでなかったことを描きながら理解しました。 pic.twitter.com/Fj4iTyj6nl
横向きが描きやすそうということで、2枚目。
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額が大きすぎるというか、花が小さすぎるというか。 pic.twitter.com/apTq2gAnp3
3枚目。
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八重咲きでないシンプルな菊の、シンプルな蕾。 pic.twitter.com/KzERYvxt3L
4枚目。
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横から見た蕾ってもしや描きやすい?
(と言いつつ難しくて涙目になる) pic.twitter.com/6xHjgSL5tU
5枚目。
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蓮みたいだけど、まあいいか。
形は比較的取れたかと思います。 pic.twitter.com/nJrlBWCq6A
おまけ
#三鷹もくもくデッサン会 なう。
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和歌「花はきれいなのに、なぜ私の描く花はそうでもないのか」
和歌のなかの伏見院「見ているつもりで見ていないから」
見ているようで見ていない問題。
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) July 19, 2026
「心のままに」の失敗と成功 ~京極派スペース テキスト版~|梶間和歌(令和の京極派) https://t.co/BXkfuJ4J4C#note #和歌
裕泉堂デッサン手帖
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この記事を書いた人


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