裕泉堂デッサン手帖2026年4月
絵を描くことはものを見ることなのだ、とデッサン会に参加するたびに思います。
三鷹古典サロン裕泉堂「三鷹もくもくデッサン会」で対象と向き合うなかで見えてきたことを、簡単な記録として残してゆきます。
裕泉堂デッサン手帖2026年4月




吉田裕子さんの裕泉堂 #三鷹もくもくデッサン会 に初めてお邪魔してきました。
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) April 11, 2026
デッサンたのしい……!#お絵描きhttps://t.co/ooJxh66Zy3 pic.twitter.com/8REtn8I3tv
伝統や常識に囚われず「見たまま、感じたままに描く」ことがいかに困難か、京極派の初期の詠草からは察せられるのですが、デッサンでもまったく同じである……。
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) April 11, 2026
見ているようで見ていなかった政変前の伏見院、愛しているようで愛していなかった初期の小松奈々よ🥲︎#京極派https://t.co/BXkfuJ4J4C
この日の参加レポ
裕泉堂デッサン手帖
三鷹もくもくデッサン会に参加する
三鷹古典サロン裕泉堂主宰吉田裕子さんのイベントです。
こちらをフォローのうえ、イベントの更新をお待ちください。
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和歌創作や発信といった活動を、経済的な不安定さに左右されることなく、これからも精力的に続けてゆきたいと願っています。
基本的な作品や文章などは、できるかぎり無料または低価格で、広く開かれた形で届けてゆきたい。
そのためには、この活動を支える側に回ってくださる方の存在が欠かせません。
「梶間和歌の活動や生き方に意義を感じている」
そして
「経済的に余裕がある」
という方には、この活動の維持メンバーとしてご参加いただけましたら幸いです。
noteのチップやメンバーシップなど、 ご無理のない形で、ぜひ。
もし、寄付という形に躊躇のお気持ちがありましたら、低価格のコンテンツのご購入という形でも等しく有難いです。
もちろん、作品や記事を読んでくださること、私の発信を受け取ってくださること、それ自体が私にとって大きな力。
経済的に余裕はないけれど価値や意義を感じている――そんな皆様からのスキやシェアなどにも、あらためて、心より感謝申し上げます。
今後とも、それぞれの領分において世界を美しくしてゆく営みを、楽しんで参りましょう。
この記事を書いた人


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