いかに忍びし ~和歌日記~
思ふことをいかに忍びし誰が世よりいはでの里と名をとどむらむ
私は人生のリソースを和歌に振り切り、経済面の苦しさを慢性的に抱えているので、
ChatGPTに定期的に、経済的な相談やnote運用法の相談などをするのですが。
昨日の議論をとおして
「文章などで人を動かす力はもう持っている」
という自覚をもう少し持ってみよう、と思い至りました。

「人や場所の魅力を文章で伝え、他者を動かす力を私は持っている」
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) July 9, 2026
ということを、もう少し強めに自覚してみよう。
その力を自覚的に使えば、いまよりもう少し経済的に余裕のある和歌生活が送れるようになるかもしれない。 pic.twitter.com/DjlK4txLkK
「私でなければできない」度合いを考えると、
やはり私が人生のたくさんの時間をアルバイトに使うより、京極派和歌に使ったほうが、世界全体の利益が大きくなるのですが、
世界にとって価値の高いその状態を継続するためにも、経済的な安定性はいまよりもう少し高めないといけません。
すでに持っている力、人を動かしてきた実績を、もう少し自覚的に使う方向で考えてみようと思います。
和歌大賞表彰式ツアーも10月に控えています。
チップやメンバーシップなどでの応援、今後ともよろしくお願いいたします。
「和歌さんのnoteの記事を読んで来店した、というお客さん多いんですよ」
とバーテンの友人によく言われるのがこの記事
「隠岐なんて遠いしどうしようかと思ったけど、去年のツアーの和歌さんのレポートを読んで今年の参加を決めた」
と言われた話
和歌日記
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この記事を書いた人


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