短歌二首、間に合わず(と思ったら、鶴亀杯に間に合っていました)
① あの歌を見たくてすべりこむ座席 ふたりに青く光る海風
② 紫君子蘭ゆるる遥か先 南加の海に空母のねむる
(むらさきくんしらんゆるるはるかさき なんかのうみにくうぼのねむる)
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と、昨日投稿するつもりでいたのに。
この記事を書きはじめようと思ったところで突発的事象が発生し(解決しました)、放置したまま、残念ながら投稿期間終了の時間が来てしまいました。
鶴亀杯みんなの短歌大会。長い期間があったにもかかわらず、ぎりぎりまで動かなかった自分に呆れています。次回に生かします。
せっかく考えた歌なので、自分の記録として投稿します。
俳句ポストの「夏の海」を考えている時に浮かんだ句材のうち、最終的には投句しなかったものから短歌を考えました。
~以下、追記~
と、鶴亀杯投稿期間を過ぎての投稿となってしまったと思い込んでいたら、実は今日もう一日、投稿期間が残っていたそうで💦
鶴亀杯、間に合っていたようです。十六夜さん、ひっそり投稿した本記事を見つけてくださり、本当に本当にありがとうございます。
改めまして、どうぞよろしくお願いいたします。運営の皆さま、ありがとうございます!
