noteで0→1を達成する完全教科書|シンパパが1ヶ月で4万円稼いだ全戦略
「noteに記事書いてるのに全然売れねえよ…」
「毎日更新してるのにスキが1桁かよ…」
「有料note出したけど1部も売れないじゃん…」
「もう何ヶ月もやってるのに収益0だよ…」
すっげえわかります。
僕も同じでしたよ。
YouTubeチャンネル登録者3万人。
自分の商品で月収2300万円を達成。
1000人以上にビジネスを指導してきた。
そんな僕が2025年12月にnoteを始めて、
最初の記事のビュー数は23でした。
たった23ですよ。
3万人のフォロワーがいるのに23。
「えっ、noteってこんなに厳しいの?」
はい完全に舐めてました。
YouTubeとnoteは客層が全く違うんです。
動画を見る人と文章を読む人は別の生き物。
はい男と女くらい違います。
YouTube登録者数なんてnoteでは何の意味もないんですね。
いやぁそれに気づくまで4日もかかりましたよ。
でもそこから試行錯誤して、
noteで1ヶ月で¥42,780稼げました。

「はい?月収2300万円達成してるのに4万円?ショボくねぇ?」
はいショボいですよね。
でもこの4万円の裏側には、
noteで0→1を達成するための「全部」が詰まってるんです。
何を書けば売れるのか。
どう書けば読まれるのか。
どうやって無料から有料に繋げるのか。
AIをどう使えば効率が10倍になるのか。
どのデータを見れば「次に書くべき記事」がわかるのか。
全部実際にやって結果が出た方法だけ書いてます。
よくあるネットで拾った情報の寄せ集めじゃないです。
僕が自分の手と時間を使って、
泥臭く検証した一次情報です。
なぜ今noteなのか
「なんでnoteなの?ブログでもよくなぁい?」
そう思う人もいるかもしれませんね。
でも2025年〜2026年のnoteは、
個人が稼ぐプラットフォームとして最強クラスです。
理由は3つ。
1つ目。noteは「検索に強い」。
noteの記事はGoogleの検索結果に上位に表示されます。
しかもnoteのドメインパワーがめちゃくちゃ強いので、
個人のブログで同じ内容を書くよりnoteの方が見てもらえる。
つまり、noteに記事を書くだけでSEO的にめっちゃ有利です。
自分でドメイン取得してサーバー借りてWordPress立ち上げて…
とかやる必要がないんです。
2つ目。noteは「販売機能が最初から付いてる」。
ブログで有料コンテンツを売ろうとしたら、
決済システムを自分で導入しないといけないです。
noteなら「有料にする」ボタンをポチッで終わり。
手数料は取られますけど、初期費用ゼロで有料販売できるのはデカいです。
3つ目。noteは「読者との距離が近い」。
スキ、コメント、フォロー。
SNS的な機能があるから、読者と直接つながれます。
ブログだとコメントなんてほぼ来ないですよね。
noteは記事を出すたびに反応がもらえます。
この反応がモチベーションにもなるし、
次に何を書くべきかのヒントにもなる。
だからnoteは「始めやすくて、売りやすくて、改善しやすい」。
個人が最初の1円を稼ぐには最適なプラットフォームです。
正直に言います
noteで稼げない人には共通点があります。
「いい記事書けば売れる」と思ってるんです。
これが一番ヤバいんですよ。
いい記事を書くのは当たり前じゃないですか。
でも「いい記事」だけじゃ売れないですよね。
売れるために必要なのは「設計」です。
どんなに美味い料理を作っても、
砂漠のど真ん中に店を出したら誰も来ないです。
味はいいけど立地が悪くて潰れる店多いですよね。
立地を選んで、
看板を出して、
メニューを見せて、
試食を配って、
初めてお客さんが入ってくる。
noteも同じです。
ジャンル選定が立地。
タイトルが看板。
目次がメニュー。
無料記事が試食。
導線設計がお客さんの動線。
この「設計図」がないまま記事を書いても、
砂漠のレストランで「いらっしゃいませ〜」って叫んでるだけです。
いらっしゃいませこんにちは!
マイクに向かってこんにちは!
はい誰も来ないです。
ラクダくらいは来るかもしれないけど、
ラクダはなんも買わないですからね。
だからこそこの教科書を作りました
このnoteには、
僕がnoteで0→1を達成するためにやったことを、
10章に分けて全部書いてあります。
マインドセットから、
ジャンル選定、
商品設計、
文章術、
導線設計、
AI活用、
データ分析、
実績データ公開まで。
しかも「読んで終わり」にならないように、
コピペで使えるプロンプトとテンプレを12種類以上入れてます。
読んだその日から実践できますよ。

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このnoteはこんな人に向けて書きました
noteを始めたけどまだ1円も稼げてない人。
記事は書いてるけどビューもスキもつかない人。
有料note出したいけど何を書けばいいかわからない人。
AIを使ってnoteを効率的に運営したい人。
これから副業でnoteを始めたいけど時間がない人。
特に最後。時間がない人。
僕はシングルファザーで10歳の息子を一人で育ててます。
朝起きて準備して学校に送り出して、
仕事して、
夕方迎えに行って、
ご飯作って、
宿題見て、
一緒に野球の練習して、
風呂入れて寝かしつけて。
自分の時間なんてないですね。
夜筋トレする時の2〜3時間だけ。
そんな状態でも1ヶ月で¥42,780稼げたわけです。
だから「時間がない」は言い訳にならないですよね。
ただし「効率よくやる」は必須です。
このnoteにはその「効率よくやる方法」も全部書きました。
逆にこんな人には向いてません
❌ 「1クリックで不労所得」を探してる人
❌ 記事を1本も書く気がない人
❌ すでにnoteで月10万円以上稼げてる人
❌ 「楽して稼ぎたい」が最優先の人
このnoteに書いてあるのは「泥臭い正攻法」です。
魔法は一切ないです。
でも、正しい順番でやれば1ヶ月で最初の売上は立ちます。
実際僕がそうでした。
第1章:はじめに|このnoteの使い方
このnoteには全10章あります。
文字数で言うと8万文字以上です。
いやぁ長いですねぇ。
その構成はこうなってます。
【無料で読める部分(第1章・第2章)】
第1章:このnoteの使い方(←今ここクマ!)
第2章:マインドセット|noteで稼げない人の共通点
【有料部分(第3章〜第10章)】
第3章:ジャンル選定|何を書けば売れるのか
第4章:商品設計|有料noteの作り方
第5章:記事の書き方|読まれて売れる文章術
第6章:導線設計|無料→有料→LINEのファネル構築
第7章:AI活用|コピペで使えるプロンプト&テンプレ集
第8章:第8章:0→1万円ロードマップ|最初の1円を稼ぐまでの全ステップ
第9章:よくある質問|みんな同じところで詰まる
第10章:月5万円→月10万円→その先へ
無料記事との違い
僕はnote系の無料記事を5本出してます。
「今のAI時代、商品を作れるのに売れない理由」
「noteで最初の1円が稼げない人へ」
「12月にnoteを始めて1ヶ月で4万円稼いだリアルな裏側」
「AIに分析させたら次に書くべき記事が見えた話」
「noteを伸ばすAI活用術7選」
無料記事では「考え方」と「入口」を見せてます。
「スキ率が大事ですよ」
「導線が大事ですよ」
「AIに分析させましょう」
こういった「考え方」と「入口」ですね。
じゃあこの有料noteには何があるのか。
具体的な数字です。
実際のスクショです。
コピペで使えるテンプレとプロンプト12種類以上です。
ボツ記事のビフォーアフターです。
売上の内訳です。
失敗した施策の詳細です。
無料記事が「地図」だとしたら、
この有料noteは「ナビ」です。
地図は方向はわかるけど、
「次の交差点を右」とは教えてくれないですよね。
でもナビは「200m先を右折してください」まで教えてくれます。
つまりこのnoteを読めば、
「次に何をすべきか」が具体的にわかります。
僕のnote実績
改めて自己紹介させていただきます。
健太と言います。
新潟県在住のシングルファザーです。
YouTubeチャンネル「個人で稼ぐ生き方」
登録者:34,000人
総再生回数:182万回
最高月収:2,300万円(YouTubeからの講座販売)
これまで1,000人以上にビジネスを指導してきました。
元々は工場勤務。月収20万円。
そこから副業を始めて半年で脱サラ。
無在庫ネットショップで月収400万円を達成。
その後コンテンツビジネスに参入して月収2,300万円。
「じゃあnoteの実績は?」
はいここが大事ですよね。
2025年12月にnoteを開始。
1月までの結果:
売上:¥42,780
有料note:2本公開
無料記事:48本公開
全記事スキ率:16%以上(note平均は3〜5%)
最も伸びた無料記事:公開2日で160ビュー、スキ率22.5%
正直、月収2,300万円と比べたらショボいです。
でも「noteで0→1を達成する方法」を理解するには、
この「リアルな数字」の方が100倍役に立つと思います。
自称月収100万円の人が教える「noteの始め方」と、
実際にnoteで0→1を泥臭く達成した人が教える「noteの始め方」。
どっちが再現性あるかって話です。
このnoteに書いてあるのは、
「実際にやって、数字が出た方法」だけです。
読み方のおすすめ
全部通しで読んでもいいし、
目次から気になる章だけ読んでもOKです。
かなり長いですからね。
ただ、おすすめは一度通しで読むことです。
なぜかというと、各章が繋がってるからです。
ジャンル選定→商品設計→記事の書き方→導線設計→AI活用→データ分析。
この順番で読むと「なるほど、全部つながってるのか」ってなりますよ。
パズルのピースが全部ハマる感覚です。
ガリレオみたいな感じですよ。
その後で、実践する時に必要な章だけ見返す。
プロンプトが必要な時は第7章を開く。
導線を設計する時は第6章を開く。
データの読み方がわからない時は第8章を開く。
こんな感じで教科書として何度でも使ってください。
タイトルに「教科書」って入れたのはそういう意味です。
1回読んで終わりじゃなくて、
本棚にずっと置いておく1冊。
何度でも開く1冊。
そんなnoteを目指して書きました。
第2章:マインドセット|noteで稼げない人の共通点
まず本題に入る前に聞いてください。
僕のコミュニティや公式LINEで、
noteに関する相談が結構多いんですよ。
「noteで有料記事出したけど1部も売れません」
「毎日投稿してるのにスキが2〜3です」
「フォロワーが増えません」
で、その人たちのnoteを実際に見てみると、
面白いくらい「同じ間違い」をしてるんですよね。
noteで稼げない人には共通点があるんです。
全部過去の僕に当てはまるからわかるんですよ。
5つ紹介します。
共通点①:「いい記事を書けば売れる」と思っている
冒頭にも書きましたがこれが一番多いです。
そして一番ヤバいんですよね。
「内容さえ良ければ、勝手に売れるでしょ」
はい僕も最初そう思ってました。
3万人のチャンネル持ってるし、
有益な内容書けば読まれるでしょと。
その結果、
最初の記事のビュー数は23。
チラシの裏じゃないんですからいい記事を書くのは「当たり前」なんです。
でも「いい記事」だけじゃ売れない。
さっきも書いたけど、
砂漠のど真ん中にミシュラン三ツ星のレストランを出しても、
お客さんはほっとんど来ないです。
立地(ジャンル選定)
看板(タイトル)
メニュー(目次・無料部分)
試食(無料記事)
動線(導線設計)
全部セットで「設計」しないと売れないんですよ。
「いやでも、有名な人は何を書いても売れてるじゃん」
はぁい、その通りです。
有名ブランドは何出しても売れますよね。
それと一緒です。
すでにファンがいるんで誰かは買ってくれる。
それに有名な人は「看板」がすでにアホデカいんですよ。
渋谷のスクランブル交差点に巨大な店出してるようなもんです。
でも僕もあなたも最初は砂漠スタートです。
誰も存在を知らないです
だからこそ「設計」が絶対必要です。
実際、僕のnote運営を振り返ると一目瞭然です。
設計なしで書いた最初の記事 → ビュー23
「これじゃダメだ」と思って設計を変えました。
誰に向けて書くか決めた。
タイトルに数字と具体的なメリットを入れた。
無料記事を「有料noteへの導線」として設計した。
記事内に他の記事へのリンクを戦略的に配置した。
その結果有料noteも売れました。
やったことは「記事の質を上げた」んじゃないです。
「設計を変えた」だけ。
記事の書き方そのものは大して変わってないです。
これが設計の力です。
具体的な設計方法は第3章以降で全部解説します。
共通点②:テーマを広げすぎている
「AIについて書こう」
「副業について書こう」
「ライフハックについて書こう」
いやテーマ広すぎっす。
「AIについて」って何についてですか。
AIの歴史?
AIの使い方?
AIで稼ぐ方法?
AIの倫理?
そりゃ全部違うジャンルですからね。
広すぎると誰にも刺さらないです。
みんなに向けて書くと誰にも届かないです。
例えるならデパートの1階にある案内板ですよ。
「全フロアのご案内」は便利だけど、
それ自体を「欲しい!」とは思わないですよね。
でも「3階のタイムセール!マグロ半額!」って言われたら行きます。
noteも同じです。
「AIで稼ぐ方法」→ 広すぎ、誰にも刺さらない
「noteのサムネをAIで作る7つの方法」→ 具体的で刺さる
僕も最初は「AI音楽について」の記事を広く書いてました。
ビューはそこそこでスキ率もまあまあ。
でも「noteのスキ率を上げるAI活用術7選」に絞ったら、
2日でビュー160、スキ率22.5%を記録した。
これは僕のnote記事の中でかなりいい伸びでした。
何が変わったか?
「AI」→ 広すぎ。AIの何?
「noteを伸ばすAI活用術」→ 具体的。noteやってる人が「お、これは」と思う。
「7選」→ 数字が入ってるから中身がイメージできる。
テーマを絞るだけでここまで反応が変わります。
テーマは絞れば絞るほど刺さる。
これは間違いないです。
共通点③:「誰に向けて書くか」を決めていない
テーマと似てるけどちょっと違います。
テーマは「何を書くか」。
ターゲットは「誰に書くか」。
「noteの書き方」を書くにしても、
noteを始めたばかりの初心者に書くのか、
すでに有料note出してる中級者に書くのか、
月10万円以上稼いでる上級者に書くのか。
全然違う内容になりますよね。
初心者には「アカウントの作り方」が必要だけど、
中級者には「スキ率の上げ方」が必要。
誰に向けて書くか決めないと、
初心者にとっては難しすぎて上級者にとっては簡単すぎる内容になる。
結果、誰にも刺さらない中途半端な記事になってしまいます。
ラーメン屋に行って
「味噌も醤油も塩も豚骨も全部入れやした!」 って出されたら、
そんなんまずいに決まってますよね。
いやもしかしたら美味いかもしれないけど。
このnoteは「noteで0→1を達成したい人」に絞ってます。
すでに月10万円稼いでる人には物足りないでしょう。
でもそれでいいんです。
全員に刺さる記事なんてこの世に存在しない。
どんな美女でもみんなが可愛いとは言わないです。
「自分の記事は誰のためのものか」
これを決めるだけで、
書く内容も言葉遣いも全部変わります。
1つ今すぐできるコツを教えます。
ターゲットは「過去の自分」にするのが一番簡単です。
1年前の自分、
半年前の自分、
始める前の自分。
「あの時の自分が読んだら助かったな」という記事を書く。
僕の場合は「1ヶ月前の自分」がターゲットです。
1ヶ月前、noteを始めた時の自分。
「何を書けばいいかわからない」
「有料noteの作り方がわからない」
「そもそも読まれない」
その悩みを全部覚えてるから、
リアルな言葉で解決策が書ける。
「過去の自分」をターゲットにするだけで、
ターゲット設定の悩みは一発で解消します。
共通点④:「書きたいこと」を優先している
「これ書きたいな」で書いてる人多いです。
でも読者は「あなたが書きたいこと」には興味がないんですよ。
読者が興味あるのは「自分の悩みを解決してくれる情報」です。
YouTubeの動画と一緒です。
僕もYouTubeで「BUYMA」のことだけ発信してた時、
9ヶ月で登録者515人でした。
「BUYMAの出品数についてみんな興味あるやろ!」
いや、誰も興味ないっす。
再生回数3,009回。

でも「副業」に広げて「視聴者が知りたいこと」を発信したら、
70万再生。1本で1.6万人増えた。

noteも同じですよ。
「自分が書きたいこと」じゃなくて、
「読者が読みたいこと」を書く。
この発想の転換ができるかどうかで全部変わります。
「いや、でも自分の体験を書きたいんですよ」
わかりますよ。
っていうかその体験を書かないといけないです。
「あんた何言ってんだ?矛盾してるぞ!」
いやいや、その体験談を「読者の役に立つ形」で書けばいいんです。
「僕の息子が野球を始めた話」
→ 少年野球に関係ない読者は興味ない
「息子に野球を教えてわかった、人に教える時の3つのコツ」
→ これは色々読者の役に立つ
同じ体験でも「切り口」で全然変わります。
では「読者が読みたいこと」ってど〜うやって見つけるのか。
無料で今すぐできる一番いい方法を教えます。
noteの検索窓に自分のジャンルのキーワードを入れてください。
例えば「note 書き方」とか「AI 副業」とかですね。
そこで出てくる記事を見る。
スキ数が多い記事 → 需要がある証拠です。
そのテーマを「自分の体験」で書き直せばいいんです。
他の人が書いた記事をパクるんじゃないですよ。
「このテーマは需要がある」という情報だけもらって、
自分の体験と切り口で書く。
これがキュレーションという考え方です。
YouTubeの教科書でも詳しく書きましたが、
ゼロから生み出す必要はないんですよ。
需要があるテーマを見つけて、 自分のフィルターを通して出す。
これだけで「読まれる記事」が書けるようになります。
詳しい方法は第3章と第5章で具体的に解説しますね。
共通点⑤:「数字」を見ていない
noteにはダッシュボードがあります。
ビュー数、スキ数、コメント数が見れる。
これを分析するだけで次の記事にも困らないし、
色々改善していけるんです。
でもこれをちゃんと分析してる人がほとんどいないんですよね。
「なんとなく書いて、なんとなく投稿して、なんとなく見る」
これだと一生伸びないです。
僕は毎日ダッシュボードを確認してます。
毎朝5分。
「この記事はビューが伸びてるな」
→ 似たテーマで次の記事を書こう
「この記事はスキ率が低いな」
→ タイトルか内容に問題があるかも
「この記事はビューは多いけどスキが少ない」
→ 途中で離脱されてる可能性
これを繰り返すと「何が正解か」が数字でわかってくるんです。
感覚じゃなくてデータで判断することが大事。
僕がnote運営で見てる指標は3つです。
①ビュー数(どれだけ見られてるか)
②スキ率(ビューに対してスキが何%か)
③ビュー増加率(前日比でどれだけ伸びてるか)
この3つだけ。
特にスキ率。
僕の記事は全部スキ率16%以上を維持してます。
高いものは30%近くあります。
noteの平均が3〜5%と言われてるので、
かなり高い水準ですよね。
ではなぜ高いのか。
それは「データを見て改善してるから」です。
例えば、僕の記事で最近スキ率が高いのは
「noteを伸ばすAI活用術7選」でスキ率26.4%。
逆にスキ率が一番低かった記事は初期に書いたもので2.6%。
その差を分析して、
「何が違うのか」を言語化して、次の記事に反映する。
これを毎日やるだけです。
地味ですよねぇ?
でもnoteで稼いでる人はほとんどがこれをやってます。
「感覚で書いて、感覚で投稿して、感覚で判断する」
これが稼げない人の典型パターン。
noteは「感覚のゲーム」じゃない。
「数字のゲーム」です。
具体的な数字の読み方と改善方法は第8章で詳しく解説します。
まとめ:5つの共通点
①「いい記事を書けば売れる」→ 設計が必要
②テーマを広げすぎ → 絞れば絞るほど刺さる
③ターゲットを決めてない → 「誰に」を明確にする
④書きたいことを優先 → 読者が読みたいことを書く
⑤数字を見てない → データで改善する
どうですか。
自分に全部当てはまって、
読んでて心が痛くなったら正常です。
僕は全部やらかしてました。
大事なのは「気づいたら直す」ことです。
この5つを直すだけでも、noteの反応は確実に変わります。
僕は格段に変わりました。
ちなみにこの5つに優先度をつけるなら、
まず⑤「数字を見る」から始めてください。
なぜかというと、
数字を見れば①〜④のどこに問題があるか自然にわかるから。
ビューが少ない → ①設計か②テーマの問題
スキ率が低い → ③ターゲットか④内容の問題
数字は嘘をつかないです。
嘘つきは数字を使います。
ちなみに僕は嘘ついてないですよ。
って言うと嘘っぽいですね。えへへ。
自分では「いい記事書いた」と思っても、
数字が「それ、刺さってないよ」って教えてくれる。
耳が痛いけど、数字は最高の先生です。
で、じゃあ具体的にどうすればいいのよ?
ここまでで「何がダメか」はわかったと思います。
でも一番知りたいのは 「じゃあ具体的にどうすればいいの?」ですよね。
どうやってジャンルを選ぶの?
有料noteの構成はどう作るの?
導入文はどう書くの?
プロンプトは何を使えばいいの?
データはどう読めばいいの?
第3章以降では、この「具体的にどうやるか」を全部書いてます。
テンプレートもプロンプトもスクショも数字も全部出します。
読んだその日から実践できる状態にしてあります。
✅ 有料部分で学べること
【第3章】ジャンル選定|何を書けば売れるのか
売れるジャンルの見つけ方
僕が実際にテストした5ジャンルの結果データ全公開
ライバルリサーチの具体的手順(スクショ付き)
ブルーオーシャンの見つけ方
【第4章】商品設計|有料noteの作り方
有料noteの価格設定の考え方(¥500 vs ¥4,980で何が変わるか)
無料と有料のネタの線引き(どこまで無料で出すか問題)
有料noteの構成テンプレ3パターン
タイムセール・割引戦略の設計
【第5章】記事の書き方|読まれて売れる文章術
導入文の型(失敗→共感→解決策の提示)
本文の構成パターン3つ
CTAの書き方テンプレ5パターン
僕のボツ記事 vs 公開版のビフォーアフター
スキ率を上げる7つのテクニック(データ付き)
タイトルのA/Bテスト実例(変えただけでビュー2倍になった話)
【第6章】導線設計|無料→有料→LINEのファネル構築
無料→有料→LINE→講座のファネル設計図
僕の6記事ファネルを設計した順番と意図(WHY→HOW→STORY→TOOL)
記事内リンクの貼り方と位置(どこに貼るとクリックされるか)
noteからLINE登録に繋げるCTAテンプレ3パターン
【第7章】テンプレート&プロンプト集|コピペで使える実践ツール
タイトル生成テンプレート(4パターン+組み合わせ公式)
導入文テンプレート(3パターン+NG例)
記事構成テンプレート(3パターン)
CTAテンプレート(5パターン+配置ルール)
有料note商品設計シート
AIプロンプト6種(タイトル・導入文・構成・チェック・ネタ出し・CTA)
第7章チラ見せ:テンプレート&プロンプト集
この第7章には、
コピペで使えるテンプレートとAIプロンプトが合計12個入ってます。
しかも全部「穴埋め式のツール」付きです。
スマホでもPCでも使えて、
キーワードを入力するだけで完成形がプレビューされて、
そのままコピペできます。
「何を書けばいいかわからない」が一瞬で解決します。
どんなものが入ってるかだけお見せしますね。
ツール①:タイトル生成ツール
4つのパターンを切り替えて、ジャンル・数字・ターゲットを入力するだけ。
スキ率26.4%を記録したタイトルと同じ構造のタイトルが、
なんと自動で出来上がります。
例えばこういうタイトルが一瞬で作れます。
「noteを伸ばすAI活用術7選|僕が毎日やってるズルい使い方」
「9割の人が知らないnoteでありがちな失敗15選」
これ、全部テンプレートの型に当てはめただけです。
ツール②:導入文生成ツール
「最初の3行で読者を掴む導入文」が3パターン。
悩みを3つ入力するだけで、
読者が「自分のことだ」と思う導入文が完成します。
僕のスキ率19.1%の記事は全部この型で書いてます。
ツール③:記事構成ツール
「問題→原因→解決策」
「ビフォー→アフター→方法」
「リスト型」の3パターン。
白紙のnoteを開いて固まる時間がゼロになります。
ツール④:CTA生成ツール
記事の最後に入れる「次の行動への案内」が5パターン。
有料noteへの誘導、LINE登録、コミュニティへの誘導…全部コピペで完成。
CTAがない記事は、
デートの最後に「じゃあね」だけで帰すのと同じです。次がない。
ツール⑤:商品設計シート
有料noteを作る前に埋める7つの項目。
これを埋めずに書き始めるのは、
ナビなしで知らない土地をドライブするようなもんです。
ツール⑥:AIプロンプト生成ツール
ChatGPTやClaudeに丸投げできるプロンプトが6種類。
自分のジャンルを入力するだけで、
そのままAIに貼れるプロンプトが完成します。
タイトル案10個出し、
導入文作成、
記事構成、
記事チェック、
ネタ出し、
CTA作成。
全部入ってます。
ツール無料体験版
使い方はめちゃくちゃ簡単です
①上のタブで使いたいテンプレートを選ぶ
②パターンを選ぶ(タイトルなら「数字+ノウハウ型」とか)
③入力欄にキーワードを入れる
④下に完成形がプレビューされる
⑤「コピーする」ボタンを押す
⑥noteに貼る
以上。これだけです。
試しに「タイトル」タブを開いて、
ジャンルに「note」、
方法に「AI活用術」、
数字に「7」って入れてみてください。
一瞬でタイトルが出来上がります。
👇 実際に触ってみてください 👇
https://claude.ai/public/artifacts/e9b5f2b8-ac94-4b78-b63b-6fe8075910e4
テンプレート&ツールの全機能は有料部分第7章で使えます。
タイトル・導入文・記事構成・CTA・商品設計・AIプロンプト。
全部穴埋めするだけ。
この章だけで元が取れるように作ってあります。
【第8章】0→1万円ロードマップ|最初の1円を稼ぐまでの全ステップ
最短3週間で導線を完成させる全7ステップ
アカウント整備からLINE設置までの具体的なタイムライン
無料記事5本の内訳と役割分担(属人性×2、ノウハウ×2、まとめ×1)
有料noteの設計から投稿までの手順
やりがちなミス5選と回避法
【第9章】よくある質問|みんな同じところで詰まる
「何文字書けばいい?」「ジャンルが決められない」など15問に回答
ネタが尽きた時の5つの探し方
無料と有料の線引きがわからない時の対処法
AIの正しい使い方(丸投げがダメな理由と7つの活用法)
「今からでも稼げるの?」への本音回答
【第10章】月5万円→月10万円→その先へ
2ヶ月目以降にやるべきこと
メンバーシップの始め方と設計
note以外への展開(YouTube、LINE、講座への接続)
noteは「入口」その先のビジネス設計
迷っているあなたへ
「有料note買うの、ちょっと勇気いるな…」
わかります。
僕も色々有料note買ってますが、
今でも思います。
「本当に役立つのかいな…」
「思ってた内容と違ったらどうしよう…」
その気持ち痛いほどわかりますよ。
だから1つだけ言わせてください。
僕は無料記事を50本以上出してます。
note系の無料記事は5本。
「今のAI時代、商品を作れるのに売れない理由」
「noteで最初の1円が稼げない人へ」
「12月にnoteを始めて1ヶ月で4万円稼いだリアルな裏側」
「AIに分析させたら次に書くべき記事が見えた話」
「noteを伸ばすAI活用術7選」
まだ読んでない方はまずこっちを読んでください。
それで「この人の情報は信頼できる」と思ったら戻ってきてください。
カムバーック!
僕は無理に売る気はないです。
押し売りするやつ嫌いです。
納得した人だけに届けたいんですよ。
ただ、1つだけ事実をお伝えすると。
今この瞬間もnoteを始める人は増えてます。
note見てると毎日何百人の自己紹介記事がアップされてます。
ライバルは毎日増えてます。
「いつか始めよう」の「いつか」は大体来ないです。
来るのは「あの時やっておけば…」っていう後悔だけ。
先日最低でも月200万円以上稼いでるアカウント見つけたんですが、
3年前くらいから始めていて地位を確立していました。
そうなるまでには時間はかかりますが、
あなたもこのnoteに書いてあることを今日から実践すれば、
1ヶ月後には最初の売上が立ってる可能性があります。
実際僕がそうだったからです。
元工場勤務月収20万円のシンパパでもできたんです。
あなたにできないわけがないがないじゃないですか。
【 24時間 全額返金保証 】
有料記事を買うのはとても勇気がいることです。
だからこそ安心して一歩を踏み出せるように、
この記事にはnoteの公式返金機能を設定しました。
内容に1ミリでもご満足いただけなかった場合は、
購入から24時間以内にnoteのシステムから返金申請をしてください。
※同一人物による複数回の返金要求や、noteの利用規約に反する行為と判断した場合は、保証の対象外とし、運営事務局に通報する場合がございます。
人生変わる1ヶ月にしませんか。
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