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【メモ】やまださんの使う言葉150のうちの13個(とその後、わからない言葉)

こんにちは、はじめまして🌸
「分析ママ|0→1note研究所」と申します。
「真に何も持たざる者」が瀬戸内note研究所さんと検証ニキさんの思考をトレースしながら、「実績なし、資金なし、子育て中で時間なし」でも、本当に「文章で暮らせる」のかを実験中です。
今の所、「文章で暮らせる」のかは不明ですが、「文章を書く暮らし」は楽しいということがわかりました。

さて、今回の記事はメモ帳みたいなもので、
以前取り組んだこちらの研究

この中で、知らない言葉が13個あったので、調べたのですが、せっかくなので、メモにして残して皆さんに共有しておきますね。笑
知っているかもしれないし、ちょこっと聞いたこともあるけど、これはビジネスで使うには違う意味なのかな?というものもせっかくなので、一緒に調べておきました。 (Google検索)
私と同じようにどれか一つでも「知らなかった!」という方は、最後にこっそりスキしてください。😌笑
(こうしたら、知らないことバレちゃって恥ずかしいかもなので、もう、知っていても、知っていたよってスキしてください。)
では、いってみましょう!
せっかくなので、わからなかった単語が、やまださんがよく使う言葉ランキング何位だったかも書いておきますね。

【やまだくにあきさんが使う言葉150】より、 ? な言葉13個

30.VC :VC は「ベンチャーキャピタル (Venture Capital)」の略で、新興企業やスタートアップ企業への投資を行う機関を指します。資金調達だけではなく、経営支援やノウハウ提供など、投資先企業の成長をサポートする役割も担っています。

36.Web2.0 :Web 2.0とは、WebサイトやWebサービスにおける、ユーザーの参加型や双方向的なコミュニケーションを重視したインターネットの進化を指す用語です。Web 1.0と比較して、ユーザーがコンテンツを積極的に生成し、共有する(Wiki、ブログ、SNSなど)ことが特徴です。

70.エコシステム :エコシステム(ecosystem)とは、もともと生物学で、特定の地域や空間に存在する生物や環境が相互に関わり合い、共存・依存し合う「生態系」を指す言葉です。ビジネスやITの分野では、企業や製品、サービスなどが互いに連携し、収益構造を形成する仕組みや状態を指すようになっています。

75.ロードマップ :ロードマップとは、プロジェクトのゴールに至るまでの道のりや手順を視覚的に示した計画書、または工程表のことです。プロジェクトの進捗を共有し、関係者間の認識を合わせるのに役立ちます。ロードマップは、システム開発や製品開発など、さまざまなプロジェクトで利用されています。

76.KPI :KPIとは「Key Performance Indicator」の略で、「重要業績評価指標」のことです。組織や部門の目標達成に向けた進捗状況を定量的に測り、評価するための指標です

77.マネージャブル :「manageable」とは、英語の形容詞で、取り扱いやすい、管理しやすい、制御可能な、といった意味を持つ単語である。 具体的な例として、プロジェクトやタスク、問題などが「manageable」であるとは、それらが適切に管理や制御が可能で、適度な規模や複雑さであることを示す。

78.ブレイクダウン :ビジネスにおける「ブレイクダウン」とは、大きなタスクやプロジェクトを、より細かく分解すること、または詳細化することです。具体的には、上層部が決めたことを下部組織に落とし込んだり、タスクを細分化して進捗状況を把握したりする際に使われます。

82.ベンチマーク :ビジネス用語としての「ベンチマーク」とは、自社の業績や製品の性能、業務プロセスなどを評価・改善するための、比較基準や指標を指します。競合他社や優良事例を基準として、自社の現状を分析し、改善策を検討する際に用いられます。

83.ロードテスト :ロードテストとは、システムやアプリケーションに実際の使用状況を模擬した負荷をかけて、その性能や耐久性をテストする手法のことです。具体的には、ウェブサイトのユーザーアクションをシミュレートして、ウェブサイトの応答時間や負荷時の動作を確認したり、アプリが指定されたユーザー負荷を処理できるか確認したりする際に用いられます。

96.ロード :「ロード」という言葉は、それぞれ異なる意味で使われますが、いずれも目的達成のための計画や進捗、あるいは負荷を表す際に使われる重要な用語です。

98.ブレイクスルー :ビジネスにおける「ブレイクスルー」とは、停滞していた状況を打破し、新しい価値を生み出すこと、または現状の課題を本質的に解決することです。これは、革新的なアイデアや新しいアプローチによって、従来の枠組みを超えて前進する力を意味します。

100.コア :企業にとって中核となる事業のことである。 コア・コンピタンスを持っている分野のように説明される場合も多いが、必ずしも競合他社に比べ優位に立つ技能を有する事業を指すわけではない。 強みではなく、あくまで中核事業を指す。

101.IPO :IPO(アイピーオー)とは、Initial Public Offeringの略で、未上場企業が初めて証券取引所に株式を公開し、一般投資家が自由に売買できるようにすることです。ビジネスの視点からは、企業が資金調達や知名度向上、株主との関係構築、従業員のモチベーション向上などに繋がる重要なステップです。

以上13個です。150個のうちの13個。全てがビジネス用語でした。
こういう世界でやまださんは日々思考されているんだなぁと。そのことも念頭において、何を狙っているのか、何を言おうとしているのかを理解すべきですね👍

そして、もう一つ気づいたことは、わからない単語は、150個のうち13個しかないということです。
ビジネスと全く縁のない、平凡な私にも137個は理解できるような設計になっているという。
読む人が「わかる言葉で書く」ということを意識しておられるのだなと改めて思いました。だからこそ、読み手が「自分のこと」のように感じることができるのだと。

本当、「書く」ということは奥深いですね🌸
これを読んでくださった皆さんも一緒に「書く」を続けていきましょう😌⭐️

ここからは、最近の投稿でもわからなかった言葉を全部記録していきます。
学習してから使うのが効果的かと思うので、使われているポストも貼っておきます。

IP:会社において「IP」とは、主に知的財産 (Intellectual Property) の略称として使われます。これは、企業が創造的な活動によって生み出したアイデアや創作物、技術などが経済的価値を持つ際に、その所有権を指します。例えば、ゲーム会社であれば、ゲームタイトルやキャラクターなどが自社のIPとなります。
IP ビジネスは、この知的財産を活用して収益を得るビジネスモデルを指します。具体的には、IPをコンテンツとして販売したり、ライセンス使用料を得たり、グッズ化したり、コラボレーションしたりするなど、様々な活用方法があります。

ディグる:「ディグる(Digる)」という言葉は、もともとDJやヒップホップシーンで使われていたスラングで、レコードショップで膨大な量のレコードの中から掘り起こして良いものを見つける行為を指します。ビジネスシーンでは、「経験やスキル、感情を深く掘り起こす」「情報を探し、発見する」「詳細に調査する」といった意味で使われることがあります。

「ディグる」の語源:

「ディグる」は、英語の「dig(掘る)」に由来します。もともとは、レコードショップで膨大な量のレコードの中から、目当てのものを探す行為を指して使われていました。

IPO:IPOとは、Initial Public Offeringの略で、未上場企業が初めて株式を証券取引所に上場させ、一般の投資家に向けて株式を公開する(売り出す)ことを指します。簡単に言うと、企業が株式市場で取引されるようになるための最初のステップです。

※笑。以前分からなくて、調べてるのに、また分からなくても調べてる。笑
 ぼけがひどい。笑

ハンナ・アーレント:(アレントとも[1]、Hannah Arendt、1906年10月14日 - 1975年12月4日)は、ドイツ出身のアメリカ合衆国政治哲学者思想家である。ドイツ系ユダヤ人であり、ナチズムが台頭したドイツからアメリカ合衆国に亡命し、教鞭をとった。

國分 功一郎:(こくぶん こういちろう、1974年7月1日 - )は、日本哲学者[1][2]東京大学大学院総合文化研究科教授。学位は、博士(学術)(東京大学・2009年[3]

SO:「SO」はビジネスの文脈でさまざまな意味で使われる用語です。一般的に、ストックオプション(Stock Option)や戦略的アウトソーシング(Strategic Outsourcing)を指すことが多いです。また、Sales Order(販売注文)のような意味で使われることもあります。


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