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hiiro_archive153
なぜSNSなしで2週間で初出版のkindle本が6冊も売れたのか
なぜこの最初のkindle本が2週間で6冊売れたのか。
こんなふうに書いたのにです
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
・検索もアルゴリズムも意識しなかった
・全体構成も詳細内容も考えなかった
・最初から最後までマラソンのように書いた
・wordで書いた
・noteに記事を書く感覚で書き続けた
もう一度書きます。
なぜ最初のkindle本が2週間で6冊売れたのか。
答えは、
買ってくれる人がいたからです。
じゃあ、なぜ買ってくれたのか。
それは、
友人知人に電話で伝えたからです。
SNS使わなくても電話があるから。
今までのご縁で買ってもらったから。
それが商売というもの。
ビジネス business は
忙しい busy の名詞形です。
「商売」は「忙しい」とは違います。
昔ながらの商売人は信心深い人が多い。
お客さんが来てくれることに感謝できている人がほとんど。
多くのサラリーマンはどうでしょう。
自分が売ってると思ってませんか?
その心持ちで
会社の肩書外して独立して
お客さんどれだけ振り向いてくれるでしょうか。
こんなSNS時代だからこそ、
地道にひとりひとりと対話していく。
商売人は
自動集客機と意識を持っていない。
商売人は
ひとりひとりをよく見ている。
あたりまえに感謝できるかどうかが2冊目を決める。
この本は、今までお世話になった人をずっとイメージし続けて話しかけるように書きました。最初から最後までね。
あなたは誰のために何のためにkindleを出版したいですか。
補足
今回は以下の記事を要約しました。
AIに要約を頼んでも、今回のような文章にしてもらうのは無理でしょう。
文章は最初から最後まで自分の言葉で書く。
それが私のモットーです。
※「モットー」日本語訳は「座右の銘」
