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なぜSNSなしで2週間で初出版のkindle本が6冊も売れたのか

なぜこの最初のkindle本が2週間で6冊売れたのか。

こんなふうに書いたのにです
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

・検索もアルゴリズムも意識しなかった
・全体構成も詳細内容も考えなかった
・最初から最後までマラソンのように書いた
・wordで書いた
・noteに記事を書く感覚で書き続けた

執筆時はこんなのでした

もう一度書きます。

なぜ最初のkindle本が2週間で6冊売れたのか。

答えは、
買ってくれる人がいたからです。

じゃあ、なぜ買ってくれたのか。

それは、
友人知人に電話で伝えたからです。

SNS使わなくても電話があるから。

今までのご縁で買ってもらったから。

それが商売というもの。

ビジネス business は
忙しい busy の名詞形です。

「商売」は「忙しい」とは違います。

昔ながらの商売人は信心深い人が多い。

お客さんが来てくれることに感謝できている人がほとんど。

多くのサラリーマンはどうでしょう。
自分が売ってると思ってませんか?

その心持ちで
会社の肩書外して独立して
お客さんどれだけ振り向いてくれるでしょうか。

こんなSNS時代だからこそ、
地道にひとりひとりと対話していく。

商売人は
自動集客機と意識を持っていない。

商売人は
ひとりひとりをよく見ている。

あたりまえに感謝できるかどうかが2冊目を決める。

この本は、今までお世話になった人をずっとイメージし続けて話しかけるように書きました。最初から最後までね。

あなたは誰のために何のためにkindleを出版したいですか。

補足

今回は以下の記事を要約しました。

AIに要約を頼んでも、今回のような文章にしてもらうのは無理でしょう。

文章は最初から最後まで自分の言葉で書く。
それが私のモットーです。

※「モットー」日本語訳は「座右の銘」

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