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印刷会社から本が届きました

こんにちは。羽根宮です。
5/19(日)に初めて参加する文学フリマ東京に出す本が印刷会社さんから届きました。

こちらです。

文学フリマ東京のWEBカタログにも載せました。
こちらです。


『四一〇文字の掌編』は2023年に【毎週ショートショートnote】お題で書いたもの63作と、noteでは期限内に参加できなかったものも5作書いて載せました。
たらはかにさんの【毎週ショートショートnote】はだいたい410文字くらいでという形なのですが、羽根宮はnoteの文字数カウントで410文字ぴったりで書くように無駄な制約を心がけています。
なのでタイトルもそのまま『四一〇文字の掌編』にしました。
B6判、108ページ、800円です。


『錆びついたドアの消えた鍵』はシロクマ文芸部さんのお題をまとめた、お題の言葉ではじまりお題の言葉で終わる連作短歌集です。
noteに載せていないもの、noteに載せたものに加筆したものもあります。
加筆したものはnote上は変えていないため、この本だけで読めるものがあります。
B6判、48ページ、500円です。

どちらも文学フリマ東京38で販売開始します。
ブースは第一展示場Q-38です。
お越しになる方や参加される皆さまにお目にかかれたら嬉しいです。



第一展示場


Q-38
入口から近いです!


文学フリマ東京の詳細はこちら


通販も考えています。
実物が届いて楽しくなってきました。
初めてのチャレンジが段々と形になってきて嬉しいです。


読んで下さってありがとうございます。
羽根宮でした。

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