日本における年金では生きていけない可能性の正体は?
とうとう⤴︎いよいよ
ANOTHER INTERNATIONAL MATSURI
実行委員会公式no+eが
立ち上がりました‼️
🙇🏻♂️どうぞ、よろしくお願いします🙇🏻♂️
浅井章人個人としても努力は
重ねていますね!
🔻
2026.8.3朝現在の
ANOTHER INTERNATIONAL
MATSURI 実行委員会の
最新の⤵︎記事です!

からの⤵︎300超のスキ❤️を

🔺
新しく
連続社会難題解決家
という聞き慣れない呼称を
2026.7.22から使い始めた
浅井章人のno+eです‼️
連続社会難題解決家
って一体
なんだい🤣😇🤔?
時代が軋む音を聞きながら
メディアが見せた
「希望」という名の警鐘
少し前の話になりますが、
夜のニュース番組で、
大越キャスターが
消費税カットという経済政策に対し、
強い語調で問いを投げかける姿を
目にしました。
多くの視聴者はその一場面を切り取り、
キャスター個人の感情や、
政治家との対立という
「表層的なドラマ」として
消費したかもしれません。
しかし、
私はその様子を見て、
不思議と嫌悪感ではなく、
ある種の「希望」を感じていました。

空は常に真っ暗ではありません
彼が語気を強めた背景には、
財政規律という「守りの視点」があります。
多くの人が
耳当たりの良い政策に心を奪われる中で、
彼が必死に警鐘を鳴らそうとしたのは、
この国の財政という「巨大な船」が、
制御不能な領域へと
突入しようとしているという予感
だったのではないでしょうか。
私には、
大越キャスターの強い口調が、
単なる無礼や対立ではなく、
この見えない巨大な波を食い止めようとする、
プロフェッショナルとしての
焦燥の表れのように映ったのです。
私たちは今、
円という通貨の信認が試される時代
を生きています。
もちろん、
日本がすぐさま国家の崩壊を伴うような
極端なインフレーションに突入する
わけではありません。
しかし、歴史を振り返れば、
財政規律の弛緩や通貨への
信認の低下が重なった先に、
ハイパーインフレへ至った例もあります。
日本では想像しがたいことですが、
遠い異国では今世紀に入ってからでも、
以下のような過酷な現実が
実際に起こりました。
ジンバブエ(2007–2008)— 月間インフレ率 79,600,000,000%
◯物価倍増速度: 約24時間
◯極端な対策:
100兆ジンバブエドル紙幣が発行される
◯日常の崩壊:
給料は「1日で価値が消える」ため、労働者は給与を受け取ると即座にモノに換えるため買い物へ走った。
【実在報道】
◯BBC News: “Zimbabwe inflation hits new high”(2008/07/16)
◯The Guardian: “Zimbabwe inflation soars to 231 million percent”(2008/10/09)
「昨日と同じお金で、
明日必要なものが買えない」

世界各国の通貨
取材協力 : 門戸マーニ
Instagramはコチラ
行かれる際には”浅井章人の🔻no+eからと”一言を🙇🏻♂️
https://www.instagram.com/mondomani1122?igsh=azNrODFsOTA4bXEw
そんな絶望的な速度で
日常が変貌するリスクの、
極端な縮図がここにあります。
この
『昨日と同じお金で最早、明日が買えない』
というリスクは、
実は、決して遠い国の話ではありません。
皆さんが老後に受け取る年金
という固定額の収入が、
インフレによって実質的に『目減り』
し続けること。
それこそが、私たちが直面している
『年金では生きていけない可能性』
の正体であり、
多くの人が感じている漠然とした
不安の本態なのです。
メディアの現場で、
この本質的なリスクに言葉を与え、
正面から対峙できる人間が
一人でも存在するならば、
この社会にはまだ
「未来を修正する知性」が
残されているはずです。

ねぇ、アンパンマン、
日本には明るい未来はあるの?
大切なのは、
メディアの態度を表面だけで批判する
ことでも、
特定の政治勢力に肩入れする
ことでもありません。
私たちは今、誰が正しいかという
議論を超えて、
「何が現実のリスクであるか」という
本質を共有しなければならない
フェーズにいます。
もしあなたが、
ニュース番組を見て
不安や苛立ちを覚えたなら、
それはあなたの直感が、
時代の軋む音を正しく捉えている
証拠です。
是非、その感覚を大切にしてください。
表面的な論争に身を任せるのではなく、
個人として資産を防衛し、
自らの足元を固めること。

足下を照らす光は弱くとも
固めることはできるはず
それが、
この予測不可能な時代において、
愛する人たちを守り、
穏やかな明日を築くための、
唯一にして最も確かな羅針盤となります。
私たちは、
この激動の予兆さえも
「共に乗り越えるべき課題」
として分かち合うことができるはずです。

超インフレ時代がやって来た時に、
心づもりも準備も全くなく、
もう手の尽くしようが無いという状況だけは
避けたいものです。
まずは、
この厳しい現実を冷静に受け止めることから、
一緒に始めませんか?
皆さまそれぞれの心の中での拍手👏🏼、
そしてこのno+eへのスキ❤️、
何でもOKのコメント、
フォロー✨、リポスト等で、
今後の応援📣も、
よろしくお願いいたします。
旅人・小説家
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浅井章人のP(プロデューサー)
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