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【日米の民主主義・情報・言論の自由における温度差】元デジタル大臣のステマ疑惑と米国Google・Youtube・トランプ大統領アカウント停止への36億円賠償

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ここ1ヶ月間「茶番」としての「自民党総裁選」に、日本国は「民主主義の根幹を揺るがしかねない」事案に直面した。

一報を見て黙っておれずに「note」した。「茶番」「自民党プロパガンダ・ポピュリズム」に付き合うつもりは毛頭ない。

ただ「理性の時代」を「民主主義の根幹」として「note」した私としては、実質上の日本国政府首相を選択する事を、「公」を巻き込んで行っている中でのSNSステマ疑惑は到底容認し難い出来事だった。

人として、常識的に考えられない。

どうやら首謀者は元デジタル大臣の「牧島かれん」氏だった様子。

彼女は「岸田内閣」の時に入閣している。

そして一つ気になる事がある。

何故ステマがXやYouTubeなどの海外製プラットフォームではなく、角川ドゥワンゴの「ニコニコ動画」だったのかという事だ。

デジタル大臣と「日本企業・組織関係者」との因果律が存在するのだろうか?

そうだとしたら「利益供与」「天下り」「三点方式」的な何かが働いているのだろうか?

小泉4世代も含めて「自民党神奈川県連」には疑惑の議員だらけだ。

何故なのだろうか?

様々な伏線・陰謀論的な点と線は浮かび上がってくるのではないだろうか?

もう「ステマ」を「事実」と彼が認めた以上、それは何らかの「因果関係事実」が存在していたということだ。

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対照的なのは、今月後半に来日予定の「ドナルド・トランプ大統領」だろう。

彼自身の立ち上げた「Truth Social」が存在している。

何故、日本政府こそこういった事を行わないのだろうか?

国民に「真実だけ」を語れない、やましい何かが秘密や隠匿があるのだろうか?

Googleはアカウント停止に対する和解として36億円の損害賠償金を支払った事を加味しても、日本の司法も、言論・情報の自由という「民主主義の根幹」に対して、今後どう主権者日本国民に説明して行くのだろうか?

今後「シンギュラリティ」と共に、地球人類は益々「情報共有・透明性」が求められる「嘘がつけない世界」へと進んでいくだろう。

むしろ「言論の自由と透明性」だけで良いくらいである。民主主義とは様々な多様な価値観を議論し合いながら、「最適解」を選択していくホモ・サピエンス社会の「叡智」である。

言論の自由・透明性が存在しないなら「ASI・OS」に全てを任せた方が、国民にとっては遥かに健全で、安心安全な国家行政を委ねる選択が可能になる。

何れにしても西暦2025年10月も、日本国にとっても、地球人類にとっても激動の日々が続きそうな予感しかない。

そしてある程度未来に向かう価値基準・新世界秩序における「大勢は決まった」様に私は感じる。

わかる人にだけしか分からない事だろうと思う。

私は何故か、いつも不思議な縁の場所に身を置いてきたし、その中で人が感じることと全く違った視点で物事を感じてきたのだろう。

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ドナルド・トランプ大統領は順当ならば残り3年以上のアメリカ合衆国大統領としての任期を有している。

「シンギュラリティ」と「新世界秩序」による千年、一万年王国としての地球人類・ホモ・サピエンス世界の到来を完成するには十分過ぎるほどの余地を残している。

西暦2026年、この流れは、一気に加速するだろう。

その先には、誰も「反グローバリズム」を無視できない領域へと加速し、「当たり前」が「そもそも」が価値基準として共有される、ホモ・サピエンスたちが追い求めて到達し得なかった「未知の地」、まともな社会が到来するだろう。

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ひとまずは、「超越した」感覚がある。私が「noteする意義」も「50%以上」は果たされた感覚はある。

「崩壊という終焉と未知の領域の始まり」は既に「未来軌道に乗った」。

あとは、私たちは己の「放擲」をただ日々の中で重ねながら明日へと向かうことだ。

恐らく「放擲」をすれば「放擲」するほどに、未来へ、次世代へ遺伝子プログラムと「無の領域」への何かが作用していく。

私たちが、ホモ・サピエンスとして「今ここ」に存在している根源的理由を、

個々の己が、「唯我独尊」として他人の「ドグマ」から放擲された意識領域をただこの世で、この次元で重ね続けること。

量子力学の、未知の知もきっと近未来のホモ・サピエンス達にとっての常識となる。

全ては変容してゆく。

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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。