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米ディズニーOpen AIに出資&主要キャラ提供・中華・国恥教育・・・日本は極端?これから国や人をアップデートして認知するために必要な事は?

「切腹」・「神風」

己の人生や生命よりも大切なものがかつて「日本人」には存在し、それを他国民族は「驚愕」して「畏怖」を抱いていたが、今の日本国・日本人はどうだろうか?

「戦後洗脳教育・団塊の世代以降」か抱えた問題は、「右も左も極端な思考」であって、皆「切腹」や「神風」という「生命の行動」よりも「思考・言葉」に執着している様に感じる。

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まずはオープンAI・SORAとディズニーキャラクターの「Win-Win」だ。

これからのAI&SNS時代におけるマーケティング戦略にとって「ディズニーキャラクター」と「オープンAIのサービス」は非常に相性が良い「米国ならでは」の世界戦略だろう。

日本の「漫画・アニメ・ゲーム」などのオタク業界はこれからどんな戦略を「資本・経営」として描き「作者への利益分配」を果たしていくつもりなのだろうか?

そもそもこれまで「官製国際資本主義」によって日本国を弱体化させてきた「日本国家の公僕達」の戦略・政策に対する責任をどうやって訴求するのだろうか?

訴訟大国として、トライアンドエラーの中からR&Dを重ねてきた米国の資本・民主主義のあり方は、これからのASIOS時代においても、苦難を乗り越えた創造的な破壊で未来を切り開いていくだろう。

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続いて中華人民共和国だ。

記事によれば、

「国恥」という「教育」には「大日本帝国」の「二十一カ条要求」が関与しているらしい。

現在の中国は「中国共産党一党独裁(漢民族)」であり、彼らは抵抗せずに侵略された過去の歴史的トラウマを国民の潜在意識の高揚プロパガンダとして教育してきた。

立て、奴隷になりたくない人々よ!  我々の血肉で、新たな長城を築こう。 中華民族が最も危険なときを迎えて、 一人一人が最後の咆哮を発して、 立ち上がれ、立ち上がれ、立ち上がれ! ……

中華人民共和国・国家冒頭・上記記事より。

それが「一党独裁国家」にとって必要な事は、ある意味現在の中華人民共和国への因果律を与えた、他国による「国際社会的スティグマ」とも呼べるものであって、そのことを無視して「条約で解決済み」などとは「現存政府」は口が裂けても14億人を超える自国民と、全地球上に広がる「中華ネットワーク」に対して発言・表明することが出来ない。

その事は日本人の「羞恥心」や「罪を認める」などの戦後日本人に植え付けられてきた洗脳された「一神教的美徳」とは全く価値観が違う。

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何れにせよ現在、我々の未来への世界戦は「シンギュラリティ到来」は既定路線上に載っている。

現在日本国・日本人が欧米グローバリズムを「神・正義」の様に盲信するのは自由だが、ホモ・サピエンスの歴史は全て「盲信者達にも因果応報・諸行無常」を与えてきた。

その理由こそ「量子」「生命」「宇宙」という「物理・科学的事実」である。

さっさと「盲信」に意識を費やす時間が、己にあるのならば今ここ、この地球人類が西暦2025年に「アップデート」を重ねている最先端の領域に己の意識を重ね合わせた中で、それでも変わらぬ「自然界」「生態系」との触れ合い・人生の占有領域を自ら選択していけば良い。

今すぐにでもそれは始められる。何度でも、生命があるかぎり。

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個人的には、既に私がこの次元に、両親の因果律から生命を与えられて到達する使命・宿命といった意義・役割は無事顕在化された状態に現時空は到達してこれから先の未来へと進んでいる事を、己の内側に広がる領域と共に実感しながら生きている。

私が果たす事が可能な、大切な何かはこの「note」など、電子空間に情報として残し共有することも重ねる事が出来た。

「デバイス」があり「通信」が存在してそれを使用可能で、残す事ができる「私」がいた。そしてその先にここに辿り着き、触れているあなたがいた。

「意識(Consciousness)」が果たす意味は、これから先「量子宇宙」を認知しながら生きる次世代において非常に重要になる。

既存秩序のホモ・サピエンスの思考の産物「法と善悪」や、「損得・利益」「ドグマ教育と洗脳・その盲信」などが如何に、本来のホモ・サピエンスがこの地球生命現象として与えられた権能と世界線にとって「放擲すべき意識・感情」だったかを、これから徐々に気づき、目覚めた人々から繋がり、重なり合い、広がっていく在り方の実現が新秩序となり、それを社会OSとして人工知能が補完機能を果たす方向性・目的地へと我々はこの地球軌道の上に置かれている。

私たちは日本人として、地球人として、或いは多細胞・真核生物として、量子次元の力によって与えられている物理現象として、今この瞬間につながる全ての領域の「間」にある「中」に生きる事が果たせているだろうか?

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ご愛読、いつもありがとうございます。
これからも、そしてこれからも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆくための、明日への静寂、安寧なる心の棲家に融合し合うこと。
この地球で、真核細胞生物・哺乳類・人類として、あるいは核酸による遺伝子生命体として、量子物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出す、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
共に、今ここから、未来への未知の変容を描いていける事を嬉しく感じています。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。