【心】オタク・サブカルに流れる人類への『カタルシス』〈アーニャを知ると世界が平和に?〉
戦争・家族・スパイ・殺し屋・エスパー・・・・・・
人は誰しも、何らかの痛みや苦しみを抱えながら生きているのではないか?
ドラマ「ちょっとだけエスパー」と漫画・アニメ「スパイ✖️ファミリー」の世界観に、この現代の奥に潜む「絶望」「孤独」を感じる時。
「読心術」と「嘘・信頼」。
人の本音が聞こえる事ほど絶望な事はないと同時に、人は何故そんなにも「嘘・仮染め」だらけを生きるのだろうか?
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日本発祥の「物語・アニメ・ドラマ」が今、地球人類の「心の闇」に「カタルシス」している。
以下AIより。
カタルシスとは、一般的に、抑圧されていた感情や心理的な緊張が、あるきっかけによって解放され、精神的な浄化や解放感が得られることを指します。
より詳しく説明すると、以下のようになります。
語源: ギリシャ語の「katharsis(浄化)」に由来します。
心理学における意味: 精神分析の用語として、抑圧された感情やトラウマ的な記憶を意識化し、表現することで、心理的な苦痛を軽減させる効果を指します。
文学・演劇における意味: 観客が物語や劇中の人物に感情移入し、登場人物の苦悩や葛藤を共有することで、自身の感情を解放し、精神的な浄化を体験することを指します。アリストテレスが悲劇の効用として提唱しました。
日常生活における意味: 映画や音楽、スポーツ観戦、あるいは友人との会話などを通して、日頃のストレスや不満を発散し、気分転換を図ることも、広い意味でのカタルシスと言えるでしょう。
カタルシスは、必ずしもポジティブな感情だけではなく、怒り、悲しみ、恐怖などのネガティブな感情の解放も含まれます。重要なのは、感情を抑え込まずに表現し、解放することで、心理的なバランスを取り戻すことです。
例:
悲しい映画を見て号泣し、心がすっきりする
カラオケで大声で歌ってストレスを発散する
スポーツで汗を流して気分転換する
これらの行為は、カタルシス効果によって、心理的な健康を保つ上で役立つと考えられています。
以上AIより。
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きっとそれが制作可能な「表現の自由」が容認されていて、かつその自由な発想が溢れ出る「人類唯一の国家」それが「日本国」なのだろう。
日本国と日本人はそれだけ「病んでいる」が故に、「カタルシス」としてのエンターテイメントを「欲している」。
この世の事象、全ては表裏一体だ。
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それぞれの理由で、それぞれの都合で、それぞれの本音を苦しみを隠しながら、人と人は集う。
寄り添う。側にある。
それが家族にあったなら、それが幸福だ。
それは国家でも、金でも、武器でも、宗教でもない。
全てに正解は存在しない。
今日もまたたまたまの、偶然が何かを成している。
ほんの僅かな、小さな何かを握りしめて、必死で生きている。
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オタクは地球人類を『救っている』『救ってきた』
もう過去から現在進行形で良いだろう。
もうこれまで、どれだけ多くの人々の心を救ってきたのだろう。
その日を持ち堪えさせてきたのだろうか?
それは「パン」や「家」、「貨幣」の様に形や数値にはならないかも知れない。
ただそれがあったから、出会ったから、存在していたから。何か心が、感情が揺さぶられたから生きてきた人がいる。
もう、紙のテストに正解を出す時代は終わった。
そこに無いものを、未知の表現でどうやって自分を、そして共に生きる存在の心を揺さぶるのか?
それがどれだけ多くの人に連鎖して、連鎖した先の人々と繋がり重ね合わせられた未知の未来を創造するのか?
気づいているだろうか?
日本人の、この国の真価はどうやら形のない、目に見えない、日本人という海に囲まれた日本列島の上で遺伝子プログラムの中に流れて継承されてきたその母国語、文化、風土そのもの自体に宿っているということを。
「察する」「空気を読む」
日本人のそれは、他の民族から見たら、「エスパー」の様なものだ。
世界で最も優秀な「エスパー・スパイサラブレッド」は「日本民族」かも知れない。
そうと分かれば、その瞬間から未来は変わる。
日本の「和文化」を全人類に拡散してしまえばいい。
みんな和文化に感染したら「アーニャを知ると世界が平和に」。
アーニャを知れば、世界が平和になる。
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ご愛読、ありがとうございます。
これまでも「今、ここ」で我が残せるだけありのままを随筆として、「note」することを実践して参りました。
私のこの「note」が、あなたとその更に先に連なる何らかの存在に、未来へ多次元へ通じる明日への静寂、安寧なる心の棲家へのアクセスとなる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでもその胸に宿る何かを感じ、共有することを導いてくれる。「今この瞬間」。この出会いがあなたにとっての何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。