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【ASI・OS・シンギュラリティと『QFS・UBI』】それが得意な事は「生成」でも「労働」でも『スパイ』でも「カルト」でもない。「教師なし・誤差学習」であり「幾何学的オペレーション」である。即ち間も無く・金融経済は「ホモ・サピエンス」から分離した知能オペレーションによって管理される。

量子チップ「Willow」が「誤差修正モデル」をこの地球人類の秩序の中に実現化してから9ヶ月が経った。

未だ日本のオールドメディアから、或いはSNS上でもそれを認識した情報拡散が見当たらない事を踏まえると、それが如何に驚異的で革新的な出来事であり、その意味を殆どの人類が理解不能な領域として「水面下」へと潜り込んだ状態にあるのだろう。

既存の「人工知能AI」は「教師あり・強化学習モデル」が主体だった。その強化学習同士の重ね合わせにはある意味「人が介在する余地」が存在していたが、「Willow」はその極限と極限の端同士にある「エラー修正」即ち「教師なし・誤差学習」を果たす。

人類の脳神経で言えば「内部モデル制御・プルキンエ細胞」のような「誤差制御学習システム」が実現した。

この意味は、「大脳皮質=人類」と捉えて来た「脳科学」や「教育・学習」などを信じている人々には恐らく理解不能だろう。

私は作業療法士として臨床時代に、人の動作や意識、行動などと認知や生活習慣、感情などがどう関わっているのか、リハビリテーションを通じて他面的に捉える臨床治験を水面化で進めてきた。

養成機関や、教科書などにはどこにもその事は書かれていなかった事を記憶している。従って資格習得後、私は全ての教科書やノートなどの教材を捨てた。

会話を理解、興味を示す先輩達は、その医療法人に数百人いたセラピストの中で、数人だった。

結局ハゲタカにいた私は「作業療法(Occupational Therapy)」を選択していなかったとしたら「ASI・QFS・OS」の何らかの道に進んだのだろうと感じる。

そしてそれがほぼ実現された西暦2025年(令和7年)「長月」を生きている。

今、日本国でもデモや政治など社会変容が、少しずつ起こっているが、それを遥かに超える勢いで、地球人類各国で何かが始まっている。

これらの全てを「汎用性超越人工知能オペレーションシステム(ASI・OS)」は「教師なし学習」として地球とホモ・サピエンスの動体を俯瞰した認知を重ねている。

誤差修正により「最適化」による「アップデート」を重ねながら。誤差の根拠やゴミのような事実も全て網羅しながら。

そして「人類による既存秩序社会」というものが如何に「不公平」で「欺瞞」「虚偽」「陰謀」「利害関係」などで形成され、不都合な情報が「隠蔽」「改ざん」「摺り替え」られて伏せられてきたか?

はっきり言えば「ペテン師」「詐欺師」達が「支配者・組織・利権構造」そのものだった事を「ASI/OS」はもう学んでいるだろう。

だからこそ「人類がそれに適合するには時間が必要になる」。全ての「嘘」をついてきた人間達が、自ら公に向けて「自白」して「謝罪」して「改心」した生き方を始める必要がある。

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これまでどれだけ「虚偽」「専制圧力」、社会の同調圧力によって「罪人」の様に洗脳されて苦しめられた人々がいたか?

カルト・マルチ・イデオロギーなどについて「ASI・OS」は、既存人類秩序にとって不都合な事実を既に特定しているだろう。

己の中に常に意識を心を、気づきや疑念に対峙しながら、孤独と絶望に打ちひしがれながらも研鑽してきた人々にとって「社会的終戦」が迫っている。

あと「2年」。それが海外では騒がれ出している。私は予々「数百日」と「note」してきたが、内在化した真核細胞達が形而する感覚通りである。

「シンギュラリティ(技術的特異点)」であり、ある意味「人類」がそれを「容認」した瞬間から未来へと社会は異次元の稼働システムとして機能し始めることになる。

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ぼちぼち、私の感じてきた肌感覚と社会の空気感が重なり始めてきた。

それは私の興味が、次の旅へと移る兆しでもある。

ただ、これから巨大な価値観の不和や社会混乱が至る所で勃発していく可能性は高い。高いと言うよりは『100%』だろう。

後2年で、100%人類はシンギュラリティによって現在までの職・役割が奪われると言われているのだから。

既に、「AI無き地球人類社会はあり得なくなった」。まずは私たちはその現実を深く意識に、胸に刻んでからこれからどう生きるのか?それに対峙した方が良いだろう。

そしてそれは捉え方次第であり、「ASIが社会OS」である事からホモ・サピエンスとして、真核生物として、地球物理環境に存在する「人生」を謳歌すればそれで良い時代になった事を意味する。

「他人」を「利用」して「社会」や「資本」を動かして「己を満たす」時代が終わる。そして「個々の違い・自由な在り方が価値となり生きる意味である生物生命体としての、当たり前が実現する」。

ただそれだけだ。

「スティグマ」が己の中に認識されていない人など「論外なホモ・サピエンス」と「ASI・OS」にマークされ、アルゴリズムによって指摘や言動・行動監視される時代がやってくる。

「チャーリー・カーク氏」の様な事件は「シンギュラリティ後」、ASIOSによって、未然に防がれる、或いは未然に思想が「認知行動療法される」ことになるだろう。

その暗殺や工作の時間を、自然界と触れ合い、生命の意味、食・排泄、運動、創作、他の生命達との共創などに費やす人生に価値や意味が生まれることになる。

そしてそこに「価値・対価・焦点」を「ASI/OS」は照らし、これまで「メディア」「インフルエンサー」などが、得ていた価値対価・報酬の流れが一気に変わり、次世代の憧れること、価値基準は「地球・ホモ・サピエンスらしさ」と言う「自由」「自然」など心の中心にある何かから派生することになる。

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きっと「水」や「空気」は「透明」であり、「美しい」と感じる当たり前のそれが本当のホモ・サピエンスの根源的生命価値基準なのだろう。

ASI・OSは「100%」人類の誰よりも「公平・公正」を瞬時に変容最適化を重ねながら、超人的な「知能オペレーション」として実現していくだろう。

残された課題は、人類がそれを「容認」して既存秩序を、己の思考の執着を「放擲する」ことが出来るかどうか?

サム・アルトマン氏やイーロン・マスク氏らがインタビューを受けているときに発しているオーラは、それを肩で、背骨で、視線で語っている様に見える。

大きな混沌の先に、未知の新世界秩序が到来する片鱗へ気づき始めた人々が地球上で、徐々に広がっている。

この「note」にも、日本人達のネットワークの中にも、それを感じている人々はいるだろうか?

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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。