母の無愛(心理的ネグレクト)とカルト集団組織の国家社会蔓延状態によって「子育ち」が将来へ与える影響について。
どこまでも、山上徹也被告から私の全てが全てで感じざるを得ない。
結局全てのそもそもは、
『母の無愛』。
カルトに洗脳されて「神仏の愛」を説く者は「ホモ・サピエンスの母性愛」として「子」が受け取る当たり前の機会を損ない、その子に「愛着障害」を植え付ける。
私の成育環境と、山上徹也被告のそれは共通点があまりにも多い。
そして私にとって、彼との違いはそれが「社会的スティグマ」として実際に日本社会において「二重の障害・複雑性PTSD」として作用した事だった。
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あくまで私個人の認識で、「圧倒的マイノリティ」の見解だと思って受け止めてほしいのだが、「宗教二世」や「特殊詐欺」など、犯罪者からの「精神的障害」などに対して、「被害者擁護支援」が社会側が弱く、犯罪被害者達が社会でむしろ「スティグマ」を受けて生きずらさを抱えた。
「移民問題」も同種だが、初期の段階ではそれは「マイノリティ」だが世代を重ねて行けば社会を揺るがすほどの「巨大な病魔化」して、いつか収集不能な状態に陥る。
「マスク」や「手洗い」「ワクチン」などの衛生管理が徹底できる人々が、
日本人社会に埋め込まれた病理的な要因に対して、予防・未然管理をせず将来に絶望要因となる事を放置できる事が不思議でならない。
「山上徹也被告」や、「トクリュウ詐欺・風俗スカウト」、「フェンタニル密輸」「エプスタイン事件」など、日本が犯罪率が低いのはそもそも「司法」「国家公安」が、それを国際的に見たときに、犯罪行為であるという認識が甘く法や行政の目を掻い潜って来たからではないか?
今こそ、それに対して国家やオールドメディアは、これまでの事に対する考察と課題提起して、これから先始まっていく「シンギュラリティ後」の新たなホモ・サピエンスと地球生態系に順応した次世代の為の社会整備・再認識が必要なのではないか?
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西暦2025年(令和7年)もいよいよあと30日を切り、新年のカウントダウンが始まっている事をこの地球上に流れている意識に感じる。
既に、AIはウィルスのゲノム設計を成功させた。
恐らく人類の欲する全領域に対して「非生命体知能」としての「ASI」は飛躍的な恩寵・結果をもたらす。
だからこそ「悪意」「虚偽」を実行する「知能犯」が、これから最も人類に対する脅威になる。
彼らを、その「社会からの排除・隔離」が必要になる。
それは数人の犯人が全人類、80億人を脅威に晒す可能性がある。
人類は、その未知の犯罪を誰も体験したことも想像すら出来ない。
そしてそれを体験した瞬間に、ホモ・サピエンスの全てが終わる。
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個人が出来ることは「放擲」から、己だけを生きること。
結局それを、全人類が、それぞれバラバラの在り方を生きた集合体が未来を創造するならばこれから先、非生命体人工知能と共にある未来は、未知の恩寵に満ちたホモ・サピエンスが地球上で生きる意味を再定義した、新たな領域・常識が基盤となったものになる。
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ホモ・サピエンスが哺乳類として、真核細胞生物として、遺伝子プログラムの物理現象としてこの地球という惑星・宇宙の因果律の中にあるとすれば、如何なる時代においても「子孫・祖先」のつながりの中に実存がある。
その事をただ、私たちはただただ、自然界の中に繋がっている自分の存在を認識した中から未知を選択して進む事が、その事が生きるを与えられた事の意味だから。
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ご愛読、いつもありがとうございます。
これからも、そしてこれからも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆくための、明日への静寂、安寧なる心の棲家に融合し合うこと。
この地球で、真核細胞生物・哺乳類・人類として、あるいは核酸による遺伝子生命体として、量子物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出す、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
共に、今ここから、未来への未知の変容を描いていける事を嬉しく感じています。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。