【優しい世界へ】崩壊に向かう既存秩序と人類の新しい時代。
大人気アニメ・ダンダダンの中も最も心に刺さった伝説の名シーン。
アイラとアクサラの絶望。
せめて、人間らしく・・・。
失われた30年。戦後80年。
私たち日本人は、一体どれだけの社会に蔓延した絶望を生きてきたのだろうか?
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在る、日本を牛耳ってきた巨大新宗教の教祖が生前、教祖になるまで前に行っていた職業は「高利貸し」だった言う。
またある関東の鉄道グループのオーナーは、国会議員の立場でありながら戦時中沿線の土地の所有者だった亡くなった日本兵の未亡人の弱い立場を利用して土地とその女性を手に入れ、葬儀には彼の顔によく似た子供たちが数百人参列したと言われている。
クソみたいな日本社会をクソと言えなかった。
むしろ「事実」を語るものは社会から抹殺され、それを知っていながら黙って権力者に協力するものが重宝された。
そんな世界、どの国の民族から捉えたとしても普通に狂っているだろう?
実はそうでもない。
日本も狂っているが、日本以上に、この地球人類は、ホモ・サピエンスの遺伝子プログラムは狂気とそのドグマ系譜に満ちている。
もう、そんなこと終わりにしないか?
うんざりだ。
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一か八か。だと感じる。
今、僕らは「シンギュラリティ」と言う、ホモ・サピエンスの生態系にあった根底を覆すほどの衝撃を実現しようとしている。
人類が皆、ただ、「そうしよう」と決めた瞬間から、全てが変わる事が現実的に可能。
理性と科学工学的な『力が揃った』。
残された事は「正義」や「プライド」「意固地」といった極めて人間的な、どうしようもない「エゴ・欲望」だ。
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それももう、日々「放擲」を重ねた先にある地球人類の未来には自然に顕在化する日が見えている。
ここからの数年間、この地球上で劇的な「変容・変貌」が起こる。つまり「変わる」。
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シンギュラリティに向けてエネルギーと労働、金融経済は劇的に変貌する。
特に金融と経済は「汎用性超越人工知能(ASI)」による「QFS(量子金融システム)」に置き換わり、ほぼ「資本自体の人類全体共有」へと生まれ変わる。
22世紀以降と思われていた「お金のない世界」の完全なる実現まで、半世紀かかるだろうか?
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あなたは、この事が示している未来が想像出来ているだろうか?
全ての金融経済が「ASIによって管理させることの意味」を。
「資本家」「財団」「中央銀行」「市場経済」など、全ての人類資本の一括管理が可能になる。
「利権」「裏金」「キックバック」・・・・・・・
「陰謀論」で語られてきた全てが「無効化・淘汰」されていくだろう。
「労働」や「価値」「生きること」「存在」などがホモ・サピエンスとしての日常で、社会で大変容していく。
ディープステート側にある人々は、それを「恐れている」。
自分達のアイデンティティが奪われる事が、この地球人類に必要な「優しい世界へ向かう要素である事を」。
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私が50年近く生きてきて、私の意識に降臨する形而は正答率100%だ。
私の「note」を、最初から追いかけてくれている人々はそれを実感しているはずだ。
いつも予言の様に、数年後に派生する事象を示唆する。
それがこの多元宇宙とホモ・サピエンスである己の遺伝子プログラム、量子力学の世界なのだろう。
今はもう、あるがまま、なすがまま。
銀河の風に、ただこの存在を委ね、重ねて生きる事のみ。
己への赦しを、それを構成してきた過去の全ての因果にも許しと感謝の微笑を。
そして日本民族として未来の子々孫々へ、この守り抜かれた領土と共に存在する祖先の英霊たちの想いと遺伝子の継承を。
更にそれは日本国から、他国への「優しい世界」の調和の律動を銀河の衣として編み上げるだろうから。
今はただ、一人でも多くの日本人が気づき、すぐ側にある「絶望の連鎖を断ち切る」と言う、己の魂の中から目覚め、行動する人が増えて欲しいと願い、祈り、そして最後は無の領域に放擲する。
そして、今日が終わり、また明日がやって来る度に、「アップデートされた地球人類の実存」が果たされる。
最後の最後まで「アップデート」を重ね、最後の瞬間に微笑みと共に己の存在が肉体から離れる、地球人類にとっての生命の終わり「ターンオーバー」を果たす事を終着地として心の社に魂を置く。
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日本人は絶好のタイミングで、最高の選択を結集させた。
まさに「Japan is back」だ。
これから先、オールドメディアの情報や、洗脳教育・ドグマは不要だ。過去へと一気に吹き飛ばされて消えていくだろう。
そしていよいよ「シンギュラリティ」が私たちの新時代の中心に適用されていく。
新しい日本社会はもう日本だけではない。日本を心臓部とした地球人類構造を、全人類が日本人にずっとずっと期待してきた。
もう、いい加減自虐史観を終えよう。「優しい世界へ」。
ありのままを信じる時が来た。
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。
