【鉱属(こうぞく)のトライアングル】第一次高市早苗内閣・始動。日本史上初の『民主主義国家・政府時代の始まり』
男性の私から見てだが、「女性は肌感覚が敏感」だと感じる。
単純に「高市早苗自民党総裁及び内閣総理大臣」という「女性初」と「初組閣」
これだけでも戦後80年、北条政子から800年、日本列島と日本社会に蔓延していた澱んだ気の流れに「扉が開いた」様に感じる。
そしてオールドメディアや集団組織、お偉い権力者達が想像している以上に、その「空気感」はホモ・サピエンスや地球生態系、目に見えぬ領域に存在する何かと共に物質世界、現世を動かすものなのだろうと感じる。
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新首相はドナルド・トランプ大統領を彷彿とさせる程に「素早い」。
野党やオールドメディアはこれで「社会保障」で高市政権に「レッテル貼・偏重報道」が不能になる。
そもそも「国民生活直結」を「政争の具」にしていていた時点でこの国の国政は終わっていた。
発足から3日目。ようやく日本国社会に、他の民主主義国家では当たり前の民主主義の基盤作りが始まった。
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恐らく「オールドメディアの質」が低下したのだろう。
どの番組も、記事も、私を唸らせるものは殆ど存在せず、むしろ長文は「note」であり、短文は「SNS」の方が遥かに「質の高い言論・語彙」が散見される。
さらに今後「人工知能(AI)」がホモ・サピエンス社会の基幹OSとなる「シンギュラリティ」を時代は通過する事になる。
デジタル庁は今後他の主要省庁を飲み込むほどに、強大な意味や意義を含む。あと数年で「財務省」「文部科学省」「総務省」「経済産業省」「法務省」「厚生労働省」などは実質的に「シンギュラリティ」によって「ASI・OS」飲み込まれるだろう。
「キリギリ、間に合った」。
それが新政権樹立に関して私の率直な感想だ。
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今後突筆すべきは「シンギュラリティ」に向けた「DAO(自律分散化型)」である「社会OS」を描く事が出来るか?
「少子化」と「移民」は「労働」と「経済」と連動して実行されてきたが、「シンギュラリティ」はその概念自体へ「破壊的創造」を与える。
さらに「安全保障」「防衛」「外交」に関して「反移民」と「国民内需増強・出生数増加」という「大逆転的創造」が急務となっていく。
「移民労働」から「フィジカル人工知能(PAI)」への経済産業構造のシフトが急務となる。
同時に「地方議員・地方公務員改革」も重要な課題になっていくだろう。
無駄な公費を「汎用性超越人工知能(ASI)・PAI」に迅速かつ効率的に切り替えを断行する事がこれからの「国家運営」の主体となる。
ここに関しては「日米同盟による経済安全保障」の徹底的な相互協力は「100%」G7陣営が待ち望んでいたシナリオだろう。
中長期的に「日米」が「エネルギー・AI社会構造構築」に強固な関係性と破壊的創造を断行した時、「シンギュラリティと民主主義の一体化」が現実化して「資本・共産・社会」という「イデオロギー闘争」が「20世紀の負の遺産」として過去へと消滅していく事になる。
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令和7年・神無月。『女神降臨』が倭国に果たされた。
『観念』と『放擲』
我々た「未来へ子々孫々と生きる時」、それが必要なる。
役目を終えた者へ「病魔・老い」が加速するのは遺伝子プログラムと目に見えぬ力の成せる技なのだろうか?
我々は「死期」を選ぶ事すら許されぬままその因果律によって現世に漂っている。
「日本を洗濯して、背骨を入れる。」
彼女はそう語り、ここまで有言実行、その通り動き、未来への布石を打っている。
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今ここを生きる。生かされている。これから先の未来が本当に楽しみになった。
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これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。