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【左派&オールドメディア】この世に『ねばならないこと』は何一つない・高市早苗首相の主体的で礼節をわきまえた臨機応変な世界の真ん中で咲き誇る日本外交から、日本人がずっとずっと洗脳された固定観念による社会秩序を生きてきたことの自覚と気づきへの機会と捉えよう。全ては希望あるワクワクの未来のために。

いい加減気づこう。

左派オールドメディアを見て、眉を顰め「ネガキャン」「徹底的抵抗」「正義」などで「高市早苗首相」を見ている人は「それ、洗脳だから」と自分で唱えて見た方がいい。

首相は「国の顔」だ。

左派オールドメディアは前3首相を持ち上げてきたが、「高市早苗首相」の方が圧倒的に「日本国の顔」として外交を行なっているのは、それに批判的な立場であっても明らかであり、自らの信念が間違っていた事を認められない「嫉妬・屈辱」である事、つまり

『過ちを認められない=洗脳だった』

それをまずは、一旦自分たちのこれまでの全てに「疑念」を向けることだ。

そしてまずは己の見ている「事実を事実として認める事」。

まだASEAN、トランプ大統領・モディ首相が終わったばかりだ。

APECもG20も、まだまだこれから続く。

長い長い、厳しい冬の時代が終わり、世界中で、日本が「咲き誇る」時代が到来した。

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「当たり前」の事を主体的で自然に「当たり前」に行う事。

「男性」と比較した時、「女性」は「首相・外交」に向いている。

そして日本国は「象徴天皇制議会制民主主義」であり、「女性首相」という最後のピース自体が、人類が描いてきた構造構成上あらゆる近代国家社会の中で、「男系プリーストキング」の代理人として「保守女性首相」そして「外交経験が豊富」。

もう控えめに言って「人類史上最高の首相・内閣の状態が今」と言える。

こんな国、日本国以外に存在しない。

「世界が憧れる国、日本国の実現」

それが実現した。まずはそれがもう「過去の出来事としてアップデートされた今の新常識」である事を、左派オールドメディアは自覚した方がいい。

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更に追い討ちとして。

「人工知能」は「人間の知能的理性」を上回る。

そしてSNSなどの個人個人の自由意志による言論は、表現の自由、開かれた言論空間そのものだ。

左派オールドメディアの関係者は自分達が「理性・知性の番人」かの如くマスメディアの力、『虎の威を借る狐』であること自覚した方がいい。

更にその「虎」が既に「シンギュラリティ後」へと計画をシフトしている。

せざるを得ない。

『ASI』『PAI』『QFS』の到来する未来社会を資本的数値から見ても、人類は支持している。

トランプ大統領と高市早苗首相が意気投合した時点で「日米の未来」が見えた。それは「新時代の幕開け」そのものだ。

結局「左派」に残されたものは「公正・公平・正義」と「武力・戦争」だろう。

ただ「平和」という言葉が最後の支えになるだろう。

そして最後に気づく。

平和は「己の内側から」、つまり自らが「平和から生きること」を全ての人類が行う事が「世界平和の実現」への最短距離だという事を。

オールドメディアや左派の行動は「平和」を語るだけで「平和を破壊する行為」だという事。

平和は、今この瞬間に何もないことを指す。

全ての人が、あるがまま、何もない日常を送る。

それが「世界・平和」が実現している事。

他人より、まず己の平和の実践だ。

大抵『平和を語る人の姿』は、怒りや偏見のエネルギーが満ちた恐怖のエネルギーを発している。

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全て、自らそのドグマを、記憶、執着や固定概念を放擲すればいい。

己の内在化した全てを、見えざる多元宇宙の意志に放擲した瞬間から、貴方は遺伝子細胞レベルにある、見えざる力とのつながり、気付き、内観が始まる。

私たちの人生に与えられた現実に、

「ねばならない」

そんなものは無い。

全ては因果応報であり、自業自得である。

他人を洗脳してきたものには、自らの遺伝子プログラムの先にその報いがある。

宇宙真理が残酷だと感じるのは、その報いを受け取るのは自らの死後だからだ。

最も大切である、子孫の世代においてその報いを、受ける。

現世での地位、栄誉、資産など大した意味を持つ事はない。

むしろ無の領域が示す事に価値がある。

その意味では聖書における「神の王国」に近い。

それでも「神の王国」など、我々の現世には存在しないのだから、

むしろそれを期待して生きる事よりも「無」「見えざる・持たざる存在」に対して「あるがまま」「自然に委ねる事」。

それ自体が究極の未来創造の力の一翼になる事を、

「オールドメディア・左派活動家」は、「真核細胞生物・ホモ・サピエンス」と「量子・多元宇宙の科学事実」という論理的な実存から「アップデートされた資本矛盾・懐疑論」を愉快に、安心、安全、健全な、「今ここ」にある「和平行動」から始めていく事が

「ねばならない」という洗脳から脱却した、自由で拓かれた現世実感への目覚めへと繋がる選択になるだろう。

西暦2025年(令和7年)神無月。神々達は集った。そして「霜月」へと還って行く。それぞれの魂の拠り所での、分け御霊の元で働き、新たな生命が咲き誇る未来に向かって進む。

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ご愛読、ありがとうございます。

これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。