ASIとQFS。瞬く間に人類秩序は非常識に残酷なまでに切り替わる
最初に今回の意図・課題提起を果たすなら、資本・貨幣とホモ・サピエンスの乗り越える最終課題は、「国家領土・不動産」だ。
それを「QFS&ASI」によってどうホモ・サピエンスたちが最適化した生態系を描けるのか?
「財閥解体・農地解放」の様な「領土・不動産の人類最適化」を「ASI・&QFS」は踏み込み、さらにホモ・サピエンスはそれを選択・許容した中を進む事ができるのか?
これから先、急速に「地球人類が人類として生きる目的」が大前提として問われる事になる。
それは「資本・社会・共産」の既存3概念では達成不能だった在り方だ。
それらは「国家・貨幣・領土」というホモ・サピエンスの古い概念から脱却不能だった。
「地球・惑星・生存」という新しくもない、当たり前のホモ・サピエンスと量子宇宙原理から未来の道理を建設的に選択する存在が、これから重要になってゆく。
この世は一気に、ホモ・サピエンスが生み出した非生命体超越知能によって動き始めた。
*********************************
ここから先は、一人ひとりが今を生きる事に対して、それぞれの一瞬に様々な「問い」を抱き「変化・最適化」を楽しめるかどうかに掛かっている。
それは「挑戦・勇気」の様なものでありそしてその根底に「放擲」が存在している。
それは、私が予々noteしてきた通りだ。
いよいよそれが試される時に突入し始めている。
*********************************
私が文字や言葉として「note」の様なところにそれを残すのも、そろそろ終盤戦に差し掛かっている。
そして、恐らく「オタク」や「生態系・遺伝子・量子」などの世界へ、話題が変化して行くだろうし、その過程で新たな繋がりや居場所・役割が見つかるかもしれない。
その為にも「QFS・ASI」が既存秩序とホモ・サピエンス達の間で認識されて「国家・領土・土地不動産」がその管理化・最適化循環化が果たされる社会OS構築が果たされる目処・実感が必要になる。
「CBDC」や「暗号資産」などのチャレンジが、今後「量子チップ」によるエラー訂正即ち教師なし学習による地球最適化の未来への答えをもう暫くすれば我々ホモ・サピエンス達に提示する事になるだろう。
既にこの人類社会における経済は、「王」や「元首」「カリスマ」「富豪」などが管理する次元では無くなっている。
その情報受益者を嘲笑い、マインドコントロールされることを意図的に流布しようとするオールドメディアのニュース自体が「ナンセンス」になりつつある。
ただ、次世代を担う人々はその事自体に気づき始めている。
だからもう、大丈夫だろう。いずれ近い未来に、その結果が顕在化し始める。
*********************************
ご愛読、いつもありがとうございます。
これからも、そしてこれからも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆくための、明日への静寂、安寧なる心の棲家に融合し合うこと。
この地球で、真核細胞生物・哺乳類・人類として、あるいは核酸による遺伝子生命体として、量子物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出す、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
共に、今ここから、未来への未知の変容を描いていける事を嬉しく感じています。
いいなと思ったら応援しよう!
私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。