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【令和7年自民党総裁選後記】記者の「支持率下げてやる」発言・SNSで拡散報道について

今回の総裁選は候補者云々より、取り巻きの節操のなさが浮き彫りになったが、

もし、これが本当ならオールドメディアのジャーナリスト達は徹底的にこの声の主を国民に開示する義務があるだろう。

何故?何のために?「支持率を下げる?」そんな権利が「報道機関」にあるのか?

もしその会話を聞いたことがある人物たちは、素直にメディアで全国民の前でその内容と理由を自ら「告白」した方がいい。

さもなくばオールドメディア・ジャーナリズム・報道機関は既得権益が剥奪され、更に国民からも見放されて終わるだろう。

このまんまでは「アンチファ」と変わらない左翼集団が彼らだと、全国民に知らしめている様なものだ。

いつも安全な場所から、偏重報道で世論操作をしてきたのだとしたら因果応報、天罰が下るのは彼らの方だろう。

いい加減この戦後日本の絶望的な日本社会に、私たちがうんざりしている事に気づかないのだろうか?

声の主は比較的年配男性の様に聞こえる。

その偏重報道社会のスティグマ・洗脳社会に、奪われた30年、私たち就職氷河期世代は、どれだけ苦しめられてきたか?

怒りなどもうとっくに通り越した。絶望を通り越し「放擲」にまで達した。

だから「好きにしたらいい」。

必ずその「報い」は、私でもあなたの想像とは違う、全くの予想外の形で各々へとやってくるものだから。

ただもし、人として、己がこの世に生まれてきた祖霊・英霊たちへの感謝やまだ日本社会に対して真にその責務を果たす気概があるのならば、

自ら名乗り出て、それに誠実に対応することだけだと思う。

もうこれまでのやり方など、通用する時代は海外ではとっくに終わっている。

『総合的に見て、日本が最後です』

はっきり言える。中華人民共和国よりも、大韓民国よりも、政治や報道などの不正は日本が圧倒的に遅れている。

むしろ何故「大東亜戦争」の時の反省があるのならば、また同じような過ちを繰り返そうとするのだろうか?

政府が右翼か左翼か、それが問題だったのではない。

「報道による日本国民の洗脳が問題」


だった事を、何故同じ過ちを、報道機関がするのか?

SNSがこれだけ言論の自由と、国民間における自由な議論という民主主義の役割を果たす事になった今、報道機関はSNSを上回る信頼を勝ち得ない限り存在意義がない事に気づかないのだろうか?

究極政府の記者会見だって「政府動画配信」で良いのではないか?

記者の代わりに、目安箱的なAIを使って民意からの国民との質疑応答だって可能である。

本当にいい加減にしてほしいなと、国民は思っているのではないだろうか?

今月末には、ドナルド・トランプ大統領がやってくる。

彼は、自分のオウンドSNSを作っている。

もう国際社会は、刻一刻と未来へと変容している。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。