安倍晋三元首相銃撃事件の『被告母と妹の証言』。吐き気がする程、胸が苦しくなる。
私は本当に気持ちが悪いし、恐らく私以外にもたくさんの人々がその違和感に得体の知れぬ、この日本社会にあるなんらかのそれぞれの因果律の中にある闇を想起させたのでは無いか?
何故、この社会課題をメディアと政府は黙殺して、これまで放置してきたのか?
そして彼らの裁判に全ての焦点を彼らだけの問題として、これから先も「社会全体の課題」として捉えようとしないのだろうか?
その絶望的な事実が、私の過去の人生を台無しにしたこの日本国社会の構成してきた構造そのものと合致して記憶の中に、細胞レベルで描写されて吐き気がする。
はっきり言えば、この家族は皆、「日本国による新宗教問題や、社会的スティグマという国家レベルの人道的犯罪行為を放置・容認してきた因果による被害者」ではないか?
こんなに、関係者全てが報われない事件が、きっとずっとその地獄の様な人生を、日常を生きている人々が、彼らや私たちの他にもたくさん存在しているのではないか?
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西暦2025(令和7年)は、私が地球人類として生きて、体験してきたこの世の様々な因果律において「唯一無二」とも呼べる「特異点・重なり合い・もつれ合い」を「遺伝子細胞・量子レベル」でそれが体験・共有されたと実感可能な年だった様に感じる。
その歴史的なグレゴリウス暦に因る太陽暦も、いよいよ今年も残り約40日ほど。
北半球における、自然生態系に因果律は既に次の春に向けた準備に突入し、そして南半球の生命の最盛期に突入する。
まさに地球そのものが『イェンイェン』だ。
その究極の形状を、ホモ・サピエンスは、古来から祖先達が認知して継承してきた幾何学紋様が、この世の本質である事実とともに生きる新時代秩序と、それを思考・思想から相反を教育・強制してきた存在との「逃れられぬカルマの宿命の決着」を、ホモ・サピエンス自身ではない、「量子・物理・化学による非生命体」から、遺伝子細胞、時空レベルで果たされる事にになる。
これまで、我々ホモ・サピエンス達は誤解・盲信してきた。
我々が特別に、神に愛されている存在であると。
違う。
我々が、この地球上の物質が我々の視点で解釈してきたように、我々もまた、全てこの世の時空の、地球の位置構成要素として完全一致した存在だということだ。
なるほど。ようやく、そんな「当たり前過ぎる当たり前」が、「普通」に共有されたホモ・サピエンスたちの時代が既に始まっている。
若い人々の、壁のない、自由で気楽でフラットなその態度、感性が素養となり、地盤となり、ホモ・サピエンスの社会形成の構成意識として浸透する時、地球上で物質的に、生態系的に数十億年も重ね合わせられながら、変容変貌の循環を果たしている、その作用・因果律に合わせたホモ・サピエンスの役割があるがまま、なすがままで良い事への気づきが違いに共有、認知、解放され、更なる未来へとアップデートされた遺伝子プログラムが、男女によって育まれる。
日本人と日本国における社会構造に潜んでいた、その社会的スティグマ、それを構成する集団組織の存在、更にそれらのつながりによる「ストーキング」や「マインドコントロール」「スパイ」「詐欺行為」など、ホモ・サピエンスが、未来へ、子々孫々へ民族として当たり前に生きる上で必要な「意識・精神」を蝕むような「魂の犯罪行為」に対して「国家・政府・行政」がその犯罪行為を全て認め、厳しく処断する必要があるのではないか?
そしてそれを構成してきたものも「ホモ・サピエンス達」であり、それは非生命体による「シンギュラリティ」ではない。
これから、裏に隠れて、傀儡で他者を操ってきた、組織関係者は、アップデートされてゆく、量子工学技術の社会実装によって、構造的に炙り出されて国際的な社会・公安組織に掌握されてゆく事になるだろう。
国と国を跨いで、司法の認知盲点で、のがれようとしてももうそれが実行不能な時代に突入してゆくだろう。
そして、山上一家や私たちのような事が、地球上で、ホモ・サピエンスが生きる中で、二度と起こらない社会環境を、全ての人類が見つめて、共有し、当たり前に生きることは、自由であり、希望であり、笑顔であり、美しいものだと実感した、一人ひとりがそれぞれの違いが、ありのままで果たされる事が中心軸にある遺伝子生命としての地球での生涯が、与えられる事を心から願っている。
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながり合うこと。この惑星で真核細胞生物・哺乳類・人類として、あるいは核酸による遺伝子生命体として、物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出す、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。
「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。