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「反日」と「グローバリズム」の協調因果。それ日本社会内部・地域・家庭から加担して来た「カルト組織達」による日本人社会の支配構造掌握カリキュラム。

戦後日本、昭和20年以降における日本人への洗脳と工作は既にトランプ氏が自民党とアメリカ合衆国諜報機関CIAとの因果関係を認めたことで事実以外の何者でもない。

『多重工作』

あらゆる手を使って「目的を達成する」。

目的を達成するためならあらゆる手段を採用した。そしてそれが「慣例」になって定着していった。

それが「戦後日本国統治体制」なのだろう。

列挙していこう。例えば「印象操作」だ。

そもそも、この「電話調査」という内閣支持率に何の意味があるのだろうか?

そんな事より「過去の公約達成率」や絶望的な状況の「少子化に対する現状」などを報道した方が遥かに建設的だ。

つまりまず「オールドメディア・ジャーナリズム」は「政府よりの偏重報道機関」であって、「国民に必要な情報を流すため」に仕事をする存在ではない。

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次に「国際金融経済」について。

日本国の資産は海外へと流れ、そして外国へと国際協力支援へと更に流れ「グローバリズム」を推奨している様に見える。

結果的に日本経済は成長出来ずに、円安によって辛うじて薄まったGDPで体裁が整っている「実質的衰退社会」まっしぐらだ。

日本人は減少し、日本人の力も衰えている。

反日の望むところが実現している。

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そして「地域・組織票」と「カルト組織」だ。

この「カルト組織と地域自治体」との関係性が、まともな日本人達に「生きづらさ」を与えている。

そして生活が厳しい人々を、彼らは囲い込み「信徒」として動員する。

その中には「犯罪者」や「反社会勢力」などが含まれ、根本的に「気分障害」を家族や環境から与えられた人より、むしろ「与えた側」が含まれて雁字搦めのようなカオスを産む。

「反日」「グローバリズム」「カルト」「反社会勢力」

これらの関係性を、そもそも「CIA」のスパイ政党出会った既存政党は「利用」して日本国を統治してきた。

だからこそ「日本人ファースト」という事が騒がれる事に、狂乱したアレルギー反応を起こしている事自体が、自分達がそれをしてきた事を証明している様なものだ。

実際CIAと日本政府の関係など「陰謀論」で片づけられてきた話だろう?

それを「アメリカ合衆国」が公表した。

未だに「オールドメディア・ジャーナリズム」はその事実を、大々的に国民に知らせようとはしない。

そもそもの根底を覆すほどの「大事件」であるはずの事を、各紙報道しない。そしてテレビメディアも報道しない。

戦後日本国において、一体どれだけの不都合が眠ってきたのだろうか?

多くの人が犠牲になってきたのだろう。無念の死を遂げた人も少なく無いのだろう。

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どう足掻いても、地球は廻り、時間は未来へと向かう。人は歳を取り、やがて死ぬ。

そんな当たり前の事が理解出来ないまま、「現世利益」を必死に求める人々を教育洗脳してきたのが「戦後日本国民への統治政策」だったのだろう。

「健康長寿」「高齢者は敬われるもの」

何故かそれが「二元論的な逆説効果」として「若者軽視」へと繋がった。そして少子高齢化が相まった。どうしようもなく「日本人が勝手に自滅した」状態へと日本人が誘っている奇妙な状態が生まれている。

「反日」「グローバリズム」から見たら「笑いが止まらない」ほど楽しい状況だろう。労せずして全ての資産を差し出して、自滅していく。

日本人は必死に働き、絶望の中でカルトを盲信して、自虐的に後を断つ。

もう、日本国内に「正常」と呼べる存在は残っていないのだろうか?と思っていた矢先に「日本人ファースト」を唱える様な人達が立ち上がり始めている。

この火が消えぬ様に、絶やさぬように、何とか人と人が、人類として民族として、「当たり前」の価値基準から生きる事に、「宗教」も「思想教育」も必要ない事を、そうやって何百万年も前から祖先達は「遺伝子継承」をしてきた、当たり前の事実こそが「生きる意味」であることへの「覚醒」が始まる事を願っている。

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西暦2025年、アメリカ合衆国・ドナルド・トランプ大統領は就任以来、これまで改革を断行し続けている。

そして「反グローバリズム」を掲げて世界中の「資本主義の道具」とされた紛争達の「和平」に向けた動きを「グローバリズム側からのアンチ」による徹底的な反発を受けながらも重ねてここまで来ている。

「シンギュラリゼーション」

それが本気で意識されるまで後数年かかるだろう。ちょうどトランプ大統領の任期が終わる頃には、地球人類の論争の中心はそれによる「新世界秩序」へと変わるだろう。

それまでにどの様な事象が、この地球上でホモ・サピエンスの生態社会内で始まるのだろうか?

一つだけ言えるのは「嘘吐き」の時代は終わる。

何か自分の損得のために「嘘を付く事自体」がリスクの時代へと移行する。

「反日」「グローバリズム」「カルト」それらは損得のために相手を「レッテル」「洗脳」「利用」して罠に嵌めて、貶めてきた。

これから、それが「人道的異常性」を有したものであった事もASI達は明らかにしていくだろう。

人類が人類という存在では成し得なかったであろう「重大な欠損」「致命的問題」について、ASIは容易にその解析結果と、処方を示すだろう。

そして人類は人類が思っているほど、人類同士の存在に違いがない事にも気付かされる事になる。

ある意味「シンギュラリゼーション」への適合自体が「真のグローバリズム」となり得るのかもしれない。

「自虐史観」を抱えて生きる事、それを自国政府が行う事自体が、どう捉えても「健全な国家社会精神」を育むことに繋がらず、そこを寝床にして様々な問題が、日本社会全体に蔓延した。

「苗床・隙間」を与えて、むしろそれを政府は「好都合と判断、利用」した。

そしてもう一つ、日本国が絶望的だったのは「敵の敵は味方ではなく、やはり敵」だったこと。

「信じられるものが無い」

日本人には、己以外、味方がいない。

独り、出家して悟りを拓くものはある意味「日本社会に対する、正常反応」かもしれない。

「渡る世間は鬼ばかり」だ。

皆、他人を利用して、自分だけが利益を得ようとするものばかり、或いはそういった輩、組織に利用されるものばかりだ。

まだ「少子化」という「絶望」がわからない人が多すぎる。

このまま既存社会を維持したなら、確実に日本人の日本国は「滅ぶ」。

それでも、「多重洗脳」は解けない。それほどまでに全てに浸透している。ある意味それが「ホモ・サピエンスらしさ」でもある。

これまでもそうやって、多くの種族を滅ぼして生き残って来たもの達の末裔が私たちだからだ。

今回の生贄が「日本人」だった。という事だろう。

そしてそれは次を探し始めるのだろうが、「シンギュラリゼーション」が変えるだろう。「日本人絶滅モデル」の様な教訓を使ってこれからの人類にそれを人類が生きるための基礎教育として、指導するかもしれない。

これに触れて、日本語を理解できる人ならば、目覚めて欲しいと心から願う。

本当に必要な事。忘れてしまった、本当は大切だったものに。

もう、本当に終わってしまう。

私は以前、上司に言われた事があった。

「君は頭が良すぎるんだね」

私は私が頭が良いなどと考えた事もなかった。学校の勉強は嫌いだったし好きなこと、興味あることしかやらないから成績も悪かった。

ただ、試験や、学校以外、世の中の大凡の予測は的確に当たった。

何かわからないが、少し観察すればその「コツ」や「因果」の様なものが把握できた。

だから、この「少子化が齎す日本人の未来」も外れるとは想像し難い。

もしかしたら、あなた方は想像していないかもしれないが、日本語より、英語や中国語が公用語になる社会もそう遠くないだろう。

そうして徐々に「日本」は「消滅」「淘汰」「吸収」していく。

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恐らく、その未来に私は生きていないだろう。

或いは生きていたとしても、日本人と暮らしてはいない様に思う。

私は画家・ポールゴーギャンの生涯に憧れがある。

彼は、彼として「生物・人類」を感じながら生きた。

恐らく、「死」について問いを、他人からの誘惑に洗脳される事なく、己として実地で生きた。

「日本人ファースト」を語る人々が、その「真の日本人」としての「倭魂」を持ち合わせた「男女」であるかどうか?

仮にそれが本物ならば、「少数」であっても構わないだろう。腐った多数より真の魂を有して結束した少数の方が遥かに強い。

「百人力」とは、そういう人のことを指す言葉。

織田信長も、今川義元を討つまではただの鬱けものだった。
ナポレオン・ボナパルトも王政末期に突如として現れた。

国が、時代が変わる時は常に「本物の少数派集団」が現れるものだ。

2026年は、準備していたもの達にとって想定通りの、準備して来なかったもの達にとって抗えない大変容に巻き込まれる年になりそうだ。

「シンギュラリゼーション時代」の到来が、人類社会のあちこちで顕在化する。

国家社会・国際社会、全てが「根本構造の見直し」を迫られる。

終身雇用、国家が存在ありきで設計する、官僚達にとって最も苦手な時代が日本人だけではない、全地球人類に到来する。

己の意識をただ「放擲」すること。

結局私たち全ては、この時空は量子世界では全て繋がっている。因果律の中にある。

いづれ、それが当たり前になった時、司法も宗教も、経済も全てが塗り変わる時代がやって来る。

今までに人類では実現不能だった人類にとって卑劣で不都合なサイコパスのような「罪」も現れる。それを「未然排除・処置」することが何に繋がっているか、ASIは健全な人類社会を管理・監視可能にする。

個々の違いが、価値として成立可能で生きられる、もう「集団・組織」に怯え強制迎合する時代が終わる。

私は今、その未来の風に触れ、それを感じている。

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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、残せるだけ「note」にアップロードしていこうと思っております。
あなたの、その更に先にある存在に、明日への静寂、安寧なる心の棲家が、この惑星で人類として生きる全て人が見つけその胸に宿った事を、風が運んでくれる今この瞬間への出会いを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。