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『自閉症は環境要因?』これまで誰も踏み込めなかった領域・APS当事者が実体験から解析。


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『自閉症の原因』は『生活環境』


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私は常々生育環境が人間の発達を決める事を実際体験から「note」している。

トランプ政権の閣僚達は、ようやく思考停止したグローバルエリート達から脱却した様々な挑戦を始めているが、

ロバートケネディJrは、発達障害の根幹的現象で、現代社会の中心的存在である「自閉症」の因果について調査開始を指示した。

今のホモ・サピエンス社会における、行きずらさを形成するのは、正直大量に作られた専門家という肩書きのソフィスト達が原因の一部であることは、

私自身が作業療法士である事の反省からも明かだと、実感している。


正直無駄に優秀な官僚、行政職を増やし、貧困と民族消滅に向かう日本社会と同様に感じる。

要するに、「教育」「勉強」「資格」「肩書き」などは、

ホモ・サピエンスの本質に対して悪影響を及ぼす可能性があるという事。

それも、個人ではなく集団や対人、家族環境など、社会的要因が、発達行動に影響を与えている事は、そもそも、冷静に考えれば明らかである。

病院が、学校が、施設が、それぞれに専門家や職業が存在していて、そのマニュアルや規範によって管理された影響が、対象者の発達に良い影響だけとは限らないし、

二次的、三次的影響についての追跡調査は当然必要なのに恐らくそれを、自分に非が生まれるような調査に対して、専門家や支援団体は消極的なのだ。

本来の目的を見失った行動が未来に生み出す恐怖

それは失われた30年と全く同じ、人類のカルトからの思考停止・マインドコントロールによるもの。

人は簡単に洗脳され、優秀だと自認して、自他ともに承認欲求が満たされている人間ほど、

自分が洗脳された操り人形のまま行動していることに気づきが無い。

専門家や政治家、官僚、肩書きを自らの努力で手に入れて、他人から尊敬されている人ほど、

「洗脳しやすいし、既にそのこと自体が思考停止状態」

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恐らく、シンギュラリティ、ASI /AGIを社会実装していく価値観はアメリカ合衆国は日本国よりもはるかに進んでいるのだろう。

二次的、三次的な原因因果を抽出することによって、根本的に自閉症が派生する要因を突き止めて根絶対処する事をロバートケネディJrは始めようとしている。

そもそも専門家が自閉症根絶に対して、適切な治療行動を有していたならば、現実化していない。

失われた30年についても同様で、政治家も官僚も経済人も本質的原因を突き止めていない。

私は、複雑性PTSD、毒親が増えた社会要因がこの国の消滅・絶望の始まりだと「note」して来た。

正直、私の両親がマシな方だっただろう。

私が至らぬ事も多々あったかもしれないが、事実がただそうなだけ。

誰も責めれないが事実とてCPTSDが、家族・社会環境によって、健全に生きれたかもしれない人生を、幼少期時点で終了させた。

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人類は高度化したと錯覚しているが、真核生物・ホモサピエンスとしての本能が、地球環境と共生して次世代へ子孫を継承して行くことがそもそもの目的であり、

それを果たせなくなっているとすれば、それは「退化」「衰退」を意味している。

専門家や、メディア、政治家には

スーツを脱ぎ捨てて、ネクタイを外して、

太陽と水、自然の中で、

もう少し、肩の力を抜いて、深呼吸をして、

冷静に己とこの地球の中にある現実の世界の営みを感じることから始めてほしい。

どんなカルト宗教の経典や神仏よりも、

五感は、ホモ・サピエンスへ必要な叡智につながる体験を自然に与えてくれる。

地球環境とホモ・サピエンスは共生している。

その大前提を踏まえて、自閉症を始め、失われた30年、少子化、

なぜ発展したはずの社会でそれが起こっているのか?

自分達のして来た足跡を振り返ってみてほしい。

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私には、何故かその全てを体験させられた、APsとしての時間があったから、

どれが本質かが体験記憶から理解できる。

どんなに、勉強した、知識のある専門家よりも、

私は実体験を持っていて、更に私自身が臨床体験を重ねた専門家でもある。

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保健福祉省参加の国立衛生研究所(NIH)が、ロバートケネディJrの指示によって誰も踏み込めなかったが、事実であろうタブーへと調査指示を断行したこと自体に、とても意味があると感じる。

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もう正義の押し売り、仕事をやってる間のために職業を大量生産する事を放擲しよう。

シンギュラリティは、人類をほとんどの職業と労働から解放する。

そして資本主義に代わる新秩序からホモ・サピエンス社会が成立する機会を与えている。

更に生命科学は目に見えなかったことや嘘や虚偽を発見し、自分では手を下さず、他人を利用した暴力や支配によって世界を牛耳ってきた暗黒の存在に、正確に光を照射するだろう。

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いずれ、近い未来に、私の実体験をあなたが「note」で触れた事に関連する多くの気づき、出来事が事象として顕在化する。

私はずっとそうして生きて来たから、私は私を信じる事にした。

そして「note」に記録を残して置いている。

こうして俯瞰すると、人類は恐らくとても盲目的で、偏狭な視点で物事を捉えている。

己の主義主張に沿った価値観から嘘や洗脳を盲信する。

それを打破するには、間違っているかもしれない事を一旦飲み込んで自分の中で処理する勇気を持つしかない。

違っていたなら、すぐに原因を解明して修正すればいい。

批判して、回避して、その因果を解消しない事は、時間経過と共に巨大化した絶望的現実を作り出す。

日本国の課題は、恐ろしく深刻だと感じている。

そもそも、私レベルが、こうして「note」で叫ばなければならぬくらいに、

どうしようもない状態にある。

これから最低数年間は混沌と混乱、カオス的な社会状態が続くだろう。

「ガラガラポン」

これができれば、シンギュラリティ時代における未来は明るい。

ただ「ガラバラポン」は未だ日本社会の現実では起こっていない。


それは、既存の既得権益にどっぷり浸かりきった者たちが、

全く現実を無視したまま、ただ保身だけを正義としてまともな人々を切り捨てた上で数字上の、形式上の国家社会の体を成していることを誤魔化し続けているから。

恐らく、何がなんでも死んでも執着を手放さないだろう。

明日へ向かう、既存秩序の大崩壊時代、サバイバル時代の始まりが近づいている。


もう一度。

ホモ・サピエンスは真核生物。メスはオスの精子を受け取り、卵子が受精する。体内で約10ヶ月成長して、基本的に1人の生命が誕生する。

そして発達が完成するのに約25年かかり、雄と雌で発達段階に差がありやや雌の方が成長が早く寿命も長い。

生育環境と、その生物学的形態を紐づける事は、障害の根絶につながる重要な研究になる。

そして日本からカルトや教育洗脳・メディアや常識倫理道徳による思考停止という因果が今の社会を形成した因果関係を科学的データとして証明してもらいたい。

それは22世紀以降も、ホモ・サピエンスがこの地球生態系の一部として共生するための社会を描くかどうか?

男女の役割や意味を解明するための、重要な教育であり、学習であり、事実なのだから。


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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。