『シン・カ・説』東シナ海日本人ルーツをめぐる見解と未来を解読。
皆さん、こんにちは。
宙唄(Sorauta)
です。
いつもお立ち寄りありがとうございます。
また
初めての方、『ようこそ!』
いつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。
・・・・・・・
今朝ニュースを見つけました。
弥生時代の日本人祖先について限局した記事でした。
私は度々、縄文、渡来人、古墳人などを多様な角度から
「シン・カ・説」
を挙げてきました。
いくつか、
ゲノム解説による「シン・カ・説」
をライティングしてきました。
人類がそれを理解する根拠は
「人類の性善説」に基づいた文献や大学研究機関への絶対信頼
でした。
21世紀になり、ゲノム解析のみならずAIや情報解析技術は飛躍的に「進化」し続けています。
これから、いくつもの研究結果の、さらに横断的なビックデータ研究解析をAI達が、包括的に地球人類規模で行った時に本当の史実が浮かび上がってくる事でしょう。
変容、進化
定説が覆されることに、我々人類の未来に向かう未完成さがあります。
不出世の大天才
「アルベルト・アインシュタイン」
が唱えた「一般相対性理論」
一般相対性理論
アルベルト・アインシュタインによって1915年に発表された物理学の理論で、重力の性質を理解するための枠組みを提供します。この理論は、重力が物質の存在によって時空がどのように歪むかによって説明されます。以下に一般相対性理論の主要なポイントを挙げます。
時空の概念:
一般相対性理論では、時間と空間を一つの四次元の時空として扱います。物質やエネルギーが存在すると、時空が曲がり、その曲がりが重力として感じられます。
重力の新しい理解:
従来のニュートンの重力理論では、重力は質量の間の引力として説明されていました。一方、一般相対性理論では、重力は質量が時空を歪めることから生じる現象とされ、物体はその歪んだ時空に沿って運動します。
テンソル方程式:
一般相対性理論の基本はアインシュタイン方程式に表されます。この方程式は、エネルギー、運動量、時空の曲がり(幾何学的性質)との関連を示しています。
実証例:
一般相対性理論は多くの観測によって実証されています。例えば、光が重力場の中を通るときに進行方向が曲がる現象(光の重力レンズ効果)、時間の遅延(重力場の中での時計の進み方の違い)などがあります。
ブラックホールと宇宙論:
一般相対性理論は、ブラックホールの存在や宇宙の膨張(ビッグバン理論など)を理解する基盤ともなっています。
一般相対性理論は、現代物理学の重要な柱の一つであり、宇宙の基本的な法則を理解するための基本的な枠組みとなっています。
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これすら
「マルチバース宇宙」
においては覆される可能性があります。
「コペルニクス」のように・・・。
未来にさらなるこの世の解明が進んでいくことにワクワクします。
大切な事は、
「今を生きる」事。
地球上どの生命体にも「親」がいて「子孫」
がいる。
それを育んでいるもの。
『水』『風』『地球生命体』
良いも悪いもなく。正解はない、ただ「この世界」今ここの『事実』があるだけなのだから。
奇跡的な我々の今に。合掌&合唱。
宙唄Sorautaでした。
ではまた。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。
