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『創造的破壊の欠如』と『失われた30年』日本国の絶望を示唆・2025ノーベル賞経済学賞が示す根本的な失政実態構造の暴露

自分でも私自身の事が「めんどくさい奴」で仕方ない。

現代人類における「職業人」として全く向かなかった可能性が高い。

その原因は常に「本質だけを追求し」その本質を見つけた瞬間に興味が失せて次に進まずにいられない体質だからだ。

もう既に私が「ハゲタカ」にいた頃に気づいていた。

日本人の平均年収が「数百万円」から30年以上も動いていない中、同僚の中には「数億円プレイヤー」が存在していた。

印象的だったのは「草野球」をした際に「プロ野球の二軍選手」への哀れみの会話だった。

彼らから見た時に「プロ野球選手」は「底辺」だった。

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私が「ハゲタカ」を離脱した理由は、それが「ホモ・サピエンス・人類の社会構造」において「社会悪・不幸を量産するもの」と理解したからだ。

「自分の心に嘘を付けない」

結果的にそれが常に私という人間だった。

「この契約書類の、数字の裏側でどれだけ多くの人々の望む資産・貨幣価値を横流しして利鞘が得られているか?」

恐らくもう失われたそれが、日本国・日本人に回帰することは無い。

今ここから可能な事は、例え手遅れであったとしても「創造的破壊」を断行する事になる。

既存秩序のほぼ全てのシステムを「創造のために破壊する」。

大量の失業者が出ようが、株価が暴落しようが、関係ない。

未来へ、この日本人が日本人として子孫への国体としての継承を果たす目的に対して何れにせよ「犠牲無くして母子の誕生なし」

結局「平和的」「福祉・社会保障的」な在り方が、「創造的破壊への社会障害」となった。

皮肉な話だが、移民、グローバリズム・国際金融資本という「戦争以外の方法」によって日本国・日本民族は「侵略・乗っ取り・滅亡の危機」を迎えている。

オールドメディアや、学術機関、経団連などは何故か、私ごときが当たり前に実感し、ノーベル経済学賞にまでなったその事実から目を背ける。

この国の支配体制こそ全ての諸悪の元凶であり、内部から創造的破壊が起こらぬ限り、これから先益々日本社会は絶望地獄的未来計画を推し進める事になる。

私は性質上「直感力・本質を掴む事」が圧倒的に人より早い事を、ようやく自分自身が自分を認めた。

そしてその私の当たり前が「日本人社会」における、「社会的スティグマの根源」でもあった。

洗脳・言いなり・従属


それらがこれまで長年日本社会の中心を成してきた人々にとって盲信してきた「社会性があって、優秀であること」だっただから。

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戦後80年。私たちは「日本国の歴史的転換点にあった」。

その事をこれからの未来に振り返る事になる。

ようやく腐り切った・絶望的な「ディープステート(グローバリスト・官僚資本主義)達による支配の崩壊」が始まろうとしている。

それは「ポスト冷戦構造の崩壊の始まり」でもある。

いよいよ「ニューワールドオーダー戦局への布石」が始まっている。

西暦2026年が始まる頃には、全く違った世界線が浮かび上がり始める。

今はだた、この80年のこの世にあった森羅万象、全てを己と共に「放擲」する。

『Japan is Back』


風は吹いている。

絶望的なイデオロギー・宗教・資本家達など、既存権力者達の因果律による国際金融資本・時代がいよいよ終わる。

シンギュラリティから始まる、真の自由なる遺伝子プログラム・「ホモ・サピエンスと地球生態系」の時代が到来した。

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これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。