【洗脳教育の代償】『1億総依存症社会の因果律』。何故そうなったのか?そしてこれから自立、脱却を果たす為に何が必要になるのだろうか?
人は「恐怖」を避けて「安心安全」を求めたい生き物である。そして「社会組織」が存在している以上、その中で社会的優位性を常に維持するためにあらゆる「役割」「働き」「陰謀・工作」「システム」などを活用する。
結局ホモ・サピエンスを生物として捉えた時、
『教育』=『洗脳・調教』と言える。
ホモ・サピエンスはあらゆる生物や物理現象を「道具」として、ホモ・サピエンスとして優位に働かせる生命体。
まずは私たちは自らの実態、それ自体を自覚出来ているだろうか?
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SNSとAIが新時代を切り拓き始めた今、「既存秩序の強制退場」が始まっている。
既存秩序、オールドメディアは「まず未確定の未来へ恐怖・不安を煽る」。
SNSやAIの民達は「事実」と「空想」を切り替え可能な鍛錬を自然と積んでいる。
栄枯盛衰。今ここがパラダイムシフトの真っ只中だ。
脳の可塑性(可塑性、神経可塑性とも呼ばれます)とは、脳が経験、学習、または損傷に応じて、その構造と機能を変化させる能力のことです。これは、脳が固定されたハードウェアではなく、適応し、再編成できる柔軟なシステムであることを意味します。
脳の可塑性の種類
脳の可塑性には、さまざまな種類があります。
構造的可塑性: 脳の物理的な構造、例えばニューロンの数やシナプスの接続が変化すること。
機能的可塑性: 脳の特定の領域が担当する機能が変化したり、異なる領域が同じ機能を担うようになること。
シナプス可塑性: シナプスの強度(ニューロン間の信号伝達効率)が変化すること。これは、学習と記憶の基本的なメカニズムと考えられています。
脳の可塑性のメカニズム
脳の可塑性は、さまざまなメカニズムによって起こります。
シナプスの新生: 新しいシナプスが形成されること。
シナプスの除去: 不要なシナプスが除去されること(シナプス刈り込み)。
シナプスの強化: 特定のシナプスの信号伝達効率が向上すること(長期増強、LTP)。
シナプスの弱化: 特定のシナプスの信号伝達効率が低下すること(長期抑圧、LTD)。
神経新生: 新しいニューロンが生成されること。これは、成人の脳でも特定の領域(海馬など)で起こることが知られています。
脳の可塑性の重要性
脳の可塑性は、以下のような点で重要です。
学習と記憶: 新しいことを学び、記憶を形成する上で不可欠です。* 発達: 脳の発達過程で、適切な神経回路を形成するために重要です。
リハビリテーション: 脳卒中や外傷性脳損傷などの後、失われた機能を回復するために重要です。
適応: 環境の変化や新しい経験に適応するために重要です。
脳の可塑性を促進する方法
脳の可塑性は、意識的に促進することができます。
新しいことを学ぶ: 新しい言語を学んだり、新しいスキルを習得したりすることは、脳の新しい回路を形成し、既存の回路を強化します。
運動: 運動は、脳の血流を増加させ、神経栄養因子(脳の成長と生存を促進する物質)の放出を促します。
十分な睡眠: 睡眠は、脳が情報を整理し、記憶を固定するために重要です。
瞑想: 瞑想は、ストレスを軽減し、注意力を高め、脳の構造と機能を変化させることが示されています。
社会的な交流: 他者との交流は、脳を刺激し、認知機能を維持するのに役立ちます。
「ホモ・サピエンス」の「社会生態」から「知能・労働」が技術工学代償によって生物行動上の意義から分離されようとしている。
今まで「教育機関による高学歴」がもてはやされ、「地位・ポジション」を得てきた。
間も無くその殆どの役割が「人工知能・ロボット」に駆逐される。
残されたのは「地球環境における遺伝子生命体・ホモ・サピエンス」という命題になる。
社会を構成する集団を統制する役割を担ってきた「宗教ドグマ・カリスマ」も「人工知能の汎用化」によって役目を終える。
いよいよ「目に見えぬ領域の科学・量子時代」が常態化・自然現象として、個々のあるがままを生きる時代の序章に突入している。
「学校」の目的とは何だろうか?
目的を持って費やす事と、義務、強制で統制されること。
後者はもう「ASI・OS」に委ねることによって全く社会意義・意味を成さなくなる。
教育関係者や産業関係者の「自己弁明・自己保身のため」以外にその組織、因果関係が消えてゆく。
実際にAIと、自分の感覚に対する疑念、問いへの自由学習の方が遥かに「未知の知」に直結していることを、これから社会に参画してくる若い世代は気づいているだろう。
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『資本と教育』
これまでの地球人類を支配し、動かしてきたもの。それが人類社会に創造して来たものは計り知れない。
ホモ・サピエンスが成し得る、能力、行動原理の臨界点・極限まで到達した。
そしてそこに「量子技術・『教師なし学習』」による、人工知能の人類知能の超越が実現した。
「策士策に溺れる」というよりはこの世は、「諸行無常・栄枯盛衰」だということ。
地球人類は、地球人類自身が創造した、人類が理想とする知能を超越した。
しかしそれはおそらくパラダイムシフトの一部に過ぎず、ようやくホモ・サピエンスはホモ・サピエンス以外の生命体に関して創造以上の生物としての、物質界の生存戦略や、その意味を知って絶望的に驚愕し、自らの愚かに気づいていくことになるだろう。
それはホモ・サピエンスが「自己を見つめる」と言う、仏陀の根源的問いに近い事象を宗教や文化などの壁を超越して投げかけるだろう。
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以前から「note」している様にAIにとって最も簡単な事が「数字」「金融」「経済政策」だろう。
恐らくこれから『米中』はそこに合意する可能性が高いと感じている。
『QFS(量子金融システム)時代』の始まりである。
国際社会と金融は、人類によって共有化され、人工知能によって全人類社会へと最適化されてゆくだろう。
投資家・資本家の方々は「ASI」によって「強制的に放擲される事」になる。
『人類社会の破壊的創造の始まり』である。
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恐らく27日、高市早苗新首相と米国ドナルド・トランプ大統領が無事握手した瞬間から、人類の国際情勢は次のフェーズへと移行する。
『ポスト冷戦構造レジュームの終焉』とでも呼べるだろうか?
忍耐強く、地道に未来社会のために生きてきた人々の地獄が終焉し、遂に宙の領域への解放転換が始まる。
『ホモ・サピエンス・自由生命革命』とでも呼べるのだろうか?
パレスチナが一気に和平に進んだ様に、ウクライナ紛争も間も無く和平合意する事になる。
『軍需産業』を『人殺しの道具』から『デュアルユース』がより容易になることにより、「拓かれた未来社会のOS化」が爆発的創造を生むだろう。
何故かそれを既存秩序の「エリート面」達は必死で「否定」「ネガキャン」「ヘイト」「貶め」などマイナスにして過去の知性にしがみ付き、エビデンスや論拠で抵抗する。
誰も未来の事など知らない。地震予知も、未来にどんな子々孫々の人生があるかなど、わからない。わからないからこそ未知に向かう。向かう勇気、挑戦をした祖先達、英霊達がいたからこそ我々人類社会は未来を切り拓いてきた。
ある意味私は、遺伝子プログラムの宿命としてこの時代を生きて来たのかもしれない。その絶望的な社会的スティグマから派生した苦悩に、私はここまでただ生きて来た事によってそれを知覚している。
誰にもなし得ない絶望的なスティグマは私だけの実体験。人生そのもの。自分自身の中でラッキーだったかもしれない。そう認める事にした。
日本人としての私の社会的孤独=日本国による社会的スティグマの不認知による因果律だった。
ようやく『洗脳教育大国日本』だった事を日本人が自覚していく時代が始まっている。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。