中国のBRICs脱退?『陰謀から真相へ』シンギュラリティ時代に始まる『真のオープンソサイエティへ』
西暦2025年・令和7年神無月も中盤を迎えている。
日本国では「自由民主党・女性初・高市早苗新総裁誕生」と「公明党の連立与党離脱」という歴史的瞬間が一気にやって来た。
多重カルト組織のスティグマに、私はこれまでどれだけ苦しめられてきたか?
そしてようやく「当たり前」を「当たり前」とする真っ当な社会秩序が到来する事をずっと待ち望んでいた。
「政治」に望むものはただ「透明性」「健全性」のみ。
日本国と日本国民が信頼しあって、当たり前の国家の未来へ、子孫繁栄への社会を育む。
誰でも良いし、どの政党でも良い。日本人として日本人のために当たり前の事をただすれば。
これでようやく、「米国」とも「中国」とも健全な「日本との外交」が行える事になってきた。
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以前から正直私の知る限りでは、私だけが「note」している様に、トランプ大統領は最終的に「中国を助けたい・手を結ぶ為」に動いている。
理由は極めてシンプルでトランプ大統領の信念・哲学の根底が「平和主義者」だからだ。
はっきり言えば、「真の意味でのオープンソサイエティの実現を主導する」覚悟で動いているだけだ。
あなたは「1ドル」の報酬で「命を狙われ、罵詈雑言を全ての世界から投げっけられる仕事を担う覚悟があるだろうか?
誰も引き受ける事のない「人類社会の大掃除」という大役を演じている。それがドナルド・トランプ大統領だ。
SNSによって、政治に若い人や、新しい人々が次々に興味関心を持ってくれたことで情報が拡散されやすくなって来た。
あとは若い人たちに必要なことは、様々な場所へ、違った価値観を生きる人々を体験して「何故?」「何のために?」という疑念を己の中で問い続け、可能な限りその場で答えを解決していく事を積み重ねることだ。
その小さな己自身で疑念を解く事を重ねた先に、あなたはどのSNSにもニュースにも載っていないあなただけの「事実」を発見する能力を身につけるだろう。
その能力をあなたが身につけた先には、それはあなた自身から始まるこの世の中へ反映されていく力になる。
全てのこの世の真理に心眼で対峙して、他人に惑わされる事なく己の声から生きる。
「もう、大丈夫だ。」
そう思える様になればそれは「己自身の勝利」だ。
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この地球人類社会の裏側に存在してきた組織・癒着・意図の真相が判明してきた今、
西暦2025年までのホモ・サピエンスの時代を『陰謀論時代』と呼べる時がきたのでは無いだろうか?
正に「オープンソサイエティ(開かれた社会)」が始まろうとしている。
これから科学・技術・工学の発展進化は加速して、益々社会の「透明性」は増していく。
そもそも「ねばならないこと」など無い。この世は一人ひとりが「あるがまま」で生きられる、その為に「インフラストラクチャー」が「社会OS」として機能すれば良いのだ。
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以下AIアシスタント
カール・ポパーの『開かれた社会とその敵』は、全体主義の起源を遡り、開かれた社会の重要性を擁護する、20世紀を代表する政治哲学書です。以下にその要約を示します。
主要なテーマ:
開かれた社会と閉じた社会: ポパーは、社会を「開かれた社会」と「閉じた社会」に二分します。
閉じた社会: 部族社会や全体主義国家に見られる、伝統やタブーに縛られた社会。個人は社会全体の調和のために役割を与えられ、批判や変化は抑圧されます。
開かれた社会: 個人の自由と批判精神が尊重され、理性的な議論と実験を通じて社会が徐々に改善されていく社会。制度は常に批判にさらされ、修正される可能性があります。
歴史主義の批判: ポパーは、歴史には必然的な法則や目的があるという考え方(歴史主義)を批判します。彼は、歴史は予測不可能であり、人間の選択によって形作られると主張します。歴史主義は、全体主義の正当化に利用されやすいと警告します。
プラトン、ヘーゲル、マルクスの批判: ポパーは、プラトン、ヘーゲル、マルクスを、全体主義思想の源流として批判します。
プラトン: 理想国家の概念は、個人の自由を抑圧し、社会の停滞を招くと批判。
ヘーゲル: 歴史の弁証法は、全体主義的な国家観を正当化すると批判。
マルクス: 歴史的必然性に基づく革命の理論は、暴力的な社会変革を招くと批判。
漸進的社会工学: ポパーは、社会を一度に大きく変革するのではなく、小さな実験的な改革を繰り返す「漸進的社会工学」を提唱します。これにより、失敗から学び、より良い社会を築くことができると主張します。
誤り可能性主義: ポパーの認識論の中心概念である「誤り可能性主義」は、私たちの知識は常に誤りを含む可能性があり、批判と修正を通じて進歩すると考えます。これは、社会の改善にも適用され、絶対的な真理や理想を追求するのではなく、誤りを修正しながら進歩していくべきだと主張します。
構成:
第1巻: プラトンの魔術: プラトンの政治哲学を批判し、彼の理想国家の概念が全体主義的な傾向を持つと主張します。
第2巻: 予言の虚偽: ヘーゲル、マルクス、そしてその後: ヘーゲルとマルクスの歴史主義を批判し、彼らの思想が全体主義の理論的基盤となったと主張します。
本書の意義:
全体主義批判: 全体主義の危険性を警告し、自由と民主主義の重要性を強調しました。
開かれた社会の擁護: 個人の自由、批判精神、理性的な議論を重視する開かれた社会の価値を明確にしました。
社会科学の方法論: 社会科学における歴史主義の誤りを指摘し、漸進的社会工学の重要性を提唱しました。
いよいよ「新世界秩序」へ。ホモ・サピエンスはもう皆がそれぞれ「あるがまま」で「笑顔と共に暮らす」を実現する時代に入っている。
既存秩序の「ねばならない」「制約」「支配」からの「自由・解放」へ。
私が重ねてきた己の意識の中にあったものからの「放擲」を、ただ孤独と共に積み重ねてきた先にある今。
「地球人類の歴史が動く」
2大大国の最終的な握手が結ばれた時、時代は一気に加速する。
ここから何万年先まで、ホモ・サピエンスが地球上に存在し得る限り続いていくであろう
「シンギュラリゼーション時代」へ。
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。