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【ザ・陰謀論・DS&グローバリズム】サルコジ大統領と裏金キックバックから透けてみる世界の裏側を覗いてみる。

これは果たして「リビア・アマル・カダフィ」と「フランス・ニコラ・サルコジ」だけの事なのだろうか?

たまたま「カダフィ政権」が終わった事で見つかったのではないだろうか?

そして本当に「グローバリズムの裏金・キックバック」はそれだけなのだろうか?

他国では「ウクライナ・ゼレンスキー大統領」のUAEへの不正送金・汚職が疑われている事が報じられているが、日本の通信各社は黙ったままだ。

何故だろうか?疑念しか湧かない。

報道機関はジャーナリズムとして「国民の知る権利」に対してのその「報道特権」に見合うだけのOccupationを果たしているのだろうか?

AI時代、これから益々翻訳機能は充実して全世界のジャーナリズムが閲覧可能になっていく。

偏重報道は一瞬にして不正疑惑へと変貌する。そしてSNSを通じて全人類に拡散共有されてゆく。

日本社会の「言論統制・政府行政による官僚型封建社会」は著しく国益を損なってきた事が、明らかになって来ている。

昨年のノーベル経済学賞に引き続き、日本国の古い既存秩序が経済と国益にとって大きな足枷となっている事は歴史的振り返りからみても明らかであり、それが「奪われた30年」という政府の失政そのものを表しているのに、未だそれを認めずに既存秩序のまま突き進もうとする。

何故だろうか?

このままいけば「日本人」は滅亡して「日本国」は「グローバリズム・DEI」に乗っ取られるだろう。

欧米各国がそれに気づき、立ち上がっている。

「愛国心」

自分達の祖国を、言語を、文化を愛する事は「当たり前」だ。

その当たり前が「グローバリズム」によって破壊されて行っている。

SNSやAIを駆使する人々にとって「オールドメディア」は「スポンサー偏重の洗脳装置」にしか見えないのではないか?

何故昨年、私が「note」を選んだかと言えば「SNS」と「オールドメディア」の中道的なプラットフォームだと感じたからだ。

そして、そろそろ私がこの「note」で中道的な意味の「Occupation」として活動してきた意味を達成されそうな気配を感じている。

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これから陰謀論から、自然派性的なシンクロニシティが偶発的な『真相論』に繋がり、始まっていく気配を感じる。

AI・SNS時代だからこその「新常識」だろう。

そもそも全ての人類には「動物的・本能・直感」というものが備わっている。

人は、ただ「あるがまま」を孤高に自然界のリズムにただ静寂と沈黙の中で呼吸を合わせれば、己への形而が導く領域からの力が芽生え、多元宇宙と共鳴して影響していく。

あなたはその自らの中にある己に、気づいているだろうか?

ただ、あるがままに、因果応報・諸行無常に。

大気の流れに身を委ね、この銀河の風に吹かれていけば。

澄み渡る透明な領域に意識を重ね合わせる日々を過ごしていった先に、奇跡と偶然は待っている。

己の感性を信じて、遺伝子プログラムにただ身を委ねること。

「全集中の呼吸常駐」は、その生命真理を冒涜した「悪鬼の心を持つ組織集団」を最終的に「成仏」させる。

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ご愛読、ありがとうございます。

これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。