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【日韓首相ドラムセッション&奈良法隆寺】控え目に言って『最高の平和的外交パフォーマンス』では?

それでいい。それがいい。

誰がやっても、国家間の外交には官僚やら、気難しいことが山積する。

ならば、せめて人と人、国家と国家、文化と文化が、その人々の中でポップなことから胸中可能なパフォーマンスでいい。

この企画を立案したのが誰だったのか?或いは高市早苗首相立案だったのか?

何にしても「最高」だ。もう難しい課題だらけなのだから、何か互いに人間らしい何かで、熱量や楽しみを見出すことからしか、国際社会の中で、可能な人間性を、らしさから繋がり、アピールすることは、これまで最も日本国政府の外交に欠けてきたことだったのではないか?

これ以上の「平和的外交」が、国際社会に、これまであっただろうか?

「相手国の世界的ヒット曲を、首相同士が共演して演奏するおもてなし。」

新しい首相の在り方、可能性を切り拓いた。

前首相まででは考えられなかったこと。

何もかもが「歴史的」だ。

「新世界秩序」を全人類が意識し始めた中で、日本国にとって「最隣国」である「大韓民国」との関係性構築に関して、国際社会におけるオールドメディアや、SNSに関して最高の話題を、一発触発的な恐ろしいニュースが溢れている中で振り撒けたのではないだろうか?

日本国における「平和外交」はこれでいい。これが最高だ。

それでも尚、徹底的に高市早苗首相を引き摺り下ろそうとしている勢力は、一体どうやって「平和で明るい未来」を描こうとしているのだろうか?

日本憲政史上初の女性総理は、日本憲政史上初「ドラムセッションを来日首相と一緒に行った首相」になった。

この時代まで、日本人として生きて生きて生きて、その瞬間にあることに喜びを感じる。

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現状において「日本国の責務」とは、まずは「西暦2026年」を乗り越えて「西暦2027年」を、無事和平秩序の国際社会の中で迎えることだ。

日本国は現在、地球人類の国家間において「バランサー・アンカー」の様な役割だ。

日本国に現在、「高市早苗首相」以上の適任者を見出せるだろうか?

よくぞこの奇跡的に絶妙なタイミングで首相に就任したと、各国の政府関係者も感じているのではないだろううか?

それは誰よりも、米国ドナルド・トランプ大統領が感じていることかもしれない。

オールドメディアや左派野党がどんなに騒ごうが、関係ない。

彼らこそ、失われた30年間、一体どんな外交でグローバリズム和平に貢献してきたのか?

ただ「利権・既得権益」をばら撒きそこに噛んで、美味しい思いをしてきただけではないか?

意識を、意欲を持って自らの喜びと、相手の喜びが重なるポイントを探し続けてそれを勇気から挑戦、やってみることを重ね続けていれば。

いつかそれが、意味を成す時が来る。

仮にそれが、失敗続きであったとしても、誰にも見向きもされなかったとしても、この世に対して人の喜びに貢献するための、情熱の灯火が内側に宿っているのだとしたら。

高市早苗首相のお陰で、オールドメディアを中心とした既存秩序の中にあった醜悪が自然に暴露され、白日の元で社会から処断される様になった様に感じる。

私は特別、依怙贔屓する相手を持たぬ「孤独者」だが、純粋に素晴らしい感じるものは素晴らしいで良いのではないか?

明らかに高市早苗首相の在り方は、他国への思い遣りがある。

オールドメディアや、野党がいつも口が酸っぱくなるほど口にして、全く実際の現実において果たせていないそれだ。

悲観論や、誹謗中傷だけの情報は、未来創造において一体何の意味があるのだろうか?

そのことを、そろそろ視聴者や主権者側が、気づき、学び、三行半を下す時代に入っている。

既存秩序が果たしてきた「情報メディア・ニュース」は、

AIとSNS・動画通信などの組み合わせて「補完可能」になりつつある。

私はもう10年以上TVの無い生活だが、何の問題も無い。

むしろ「TV」がある生活をしている人と会話する際にも、時事・世界情勢などについて、知らないことの方が少ない。

TVなどのオールドメディアは、「ビジネス・マインドコントロールマシン」に感じる。

そのスポンサーやステークホルダーにとっては、それがビジネスとして都合が良いのだろう。

ただ「シンギュラリティ」は、その「ビジネス」を根底的に変える可能性が高い。

ホモ・サピエンスが生きること。社会、国家、価値、生存、領土・・・・。

全てが「技術的に人類以外の機能として補完制御可能」になる。

これから先、そのアップグレードに最適化する上で必要になる「人材」として、あと数年は「高市早苗首相」に「明るい積極的和平外交」で凌ぎ変革が国際的に進む中から、「次世代・シンギュラリティ時代の才能」を発掘すれば良いのではないか?

難しいことも確かに大切だが、これから先、益々人類思考よりも科学工学技術による叡智がホモ・サピエンスを上回る時、最終的に世の中を動かすのはその人物が発する主体的行動・選択の中に垣間見える「ハート・ビート」なのではないか?

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みなさま、いつもご愛読頂きありがとうございます。
これからも、そしてこれまでも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけ、「今ここ」の意識状態から、ありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていくことの実践をしております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの意識・存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆく。「みえざるミチのチカラ」、「明日へつながる静寂」、「安寧なる意識状態・心の棲家」として融合し合うこと。
この青い水の惑星で、真核細胞生物・哺乳類・ホモ・サピエンスとして、あるいは核酸による遺伝子生命体として、量子物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出すこと。その胸の奥底に宿った意識体を、それぞれがそれぞれに違った生命現象として与えられた中を生き、育み、目に見えぬ中に吹く風や液体・水のように限りなく透明な流れる力。吾々が吾々と共に生きる先で、道に迷うときはいつでも内側から発する何かを感じ、その座標軸に置いて繋がる形而が、示すことを運んでくれる。
「今、この瞬間」。
この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあなたの中にもあることを、いつもいつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。