【三点方式という脱法から見た世界】グローバリズム・カルト・資本の地球人類への治外法権的・専制支配構造への疑念。
西暦2025年9月。
日本列島には「中秋の名月」の季節がやってきて、秋の味覚である「秋刀魚」の便りも全国に届いている頃だろうか?
地球人類ホモ・サピエンスたちの覚醒した個体、魂たちが、「シンギュラリティ」を中核として同時多元的にあらゆる「個人」から、次々に始まっている様に感じる。
少女は、スウェーデンにおけるグローバリズムプロパガンダのシンボル「環境活動家」だったはずが、いつも間にか「平和・人道活動」のシンボルとして「ガザ」へと「海賊船」の様なワイルドな行動を進行し、それに多くの若者たち、或いは「反グローバリズム・自国民ファースト」の様な流が多元的に違いと違いを超えた「イシュー」を形成し始めている。
人はそれぞれの想像とは「違う」。そして「変容をいつからでも選択出来る。」
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結局これまでの地球人類社会における「既存秩序」とは何だったのだろうか?
ようやく全貌を懐疑的に考察する時期に、領域にこの地球が到達した様に感じる。
まずは、偉大なる「トマス・ペイン氏」の存在へ意識を重ねる所からだろう。
彼が「孤独な生涯」においてたった一人で果たした「偉業」が実在していたからこそ「シンギュラリティ」に人類社会の適合は「耐えうる」事に成功した。
家族も友人も、全ての人類が彼を無視した、「理性の時代」の上梓は無駄では無かった。
その「崇高な魂」に、私は心から敬意をこの「note」に示しておく。
全てはたった一人、あなたの「人類として「個を「自由」を「自然」を生きること」への挑戦」から始まった。
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先の参議院選挙後、パチンコ・自由民主党の「公職選挙法違反」という因果がある意味、この世の象徴的事象を私たちに示している様に感じる。
「パチンコ」は「ギャンブル」ではないが、「パチンコ」による「ギャンブル依存症は存在する」。
これを「脱法」「ダブルスタンダード」と呼ぶ。
そしてそれは未だに当たり前の様に「日本国社会」に蔓延し続けている事を誰も問題視してこなかった。
これは「グローバリズム」「カルト組織」「国際金融資本」などの間にも「脱法」「ダブルスタンダード」が実在していることを示唆している。
何故か?
パチンコも、それらも「政府・司法・既得権益・専制支配」などによって「資金洗浄」や「責任所在の不透明性」を形成してきたからだ。
情報や教育の手段が限局されていた20世紀から21世紀初頭まで、
「国家・政府」はそれら国内における民族の存在と「目眩し・隠蔽」するために都合が良かった。
しかし「SNS」や「AI」の登場は「強固な三点方式的脱法・工作・諜報」による「密約」が、実質的に見破られる「量子アルゴリズム認知」の様な現象を、新時代の若者たちの中に与えている。
彼らは「洗脳」されない。或いは「洗脳された」事に気づく。
まるで「厭夢」による眠りから目覚め続ける「竈門炭治郎」の様に、「洗脳・教育」されればされるほど「目覚め」により洗脳を施した者たちへの「怒り」が増幅していく。
それが今、地球上の様々な国家、地域で次々に起こり始めている。
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歴史上、戦争、虐殺、スパイ行為やテロ、陰謀や密約は実在してきた。それが今の因果関係へと繋がっている。
過去を「隠蔽」「虚偽」する事に執着してもそれ自体で、未来の子々孫々はあらゆる陣営にとって、誰にも得する事はない。
むしろ「三点方式」的な因果があった事を、素直に認め合い、違いの歯車によってそれが成立していたことをさっさと認めて終わりにした方が、遥かに健全な未来への土壌となる。
「全ての既存人類社会」にそれは存在してきた。
私たちは真核細胞生物。ホモ・サピエンスは遺伝子生命体として見た時、単一種族だ。
我々日本人の祖先も「ヤマト」を形成してきた更に過去はアフリカから渡ってきた事は、男女共に遺伝子的に明らかである。
私たちの祖先は「移民」して「略奪」してきた。
全ての人類の祖先から、その遺伝子が流れている。
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「汎用性超越人工知能(ASI)」と「シンギュラリティ」
多くの最先端科学・工学が人類が、この現実社会で生きる事の意義を根底的に変えようとしているが、
未だに「既存秩序」「グローバリズム」「カルト的ドグマ・イデオロギー集団」「既得権益」による「呪縛」「洗脳」が、既に実質的に「形骸化」した時代が到来し、急速に始まっていることを必死て「抵抗」しようとしている様に見える。
時代を過去へと巻き戻し、己の中にある何かを擁護しようとしている。
地球も太陽も、進み続ける。ホモ・サピエンスも、真核生物も未来へと進む。一つ宇宙の時空は巻き戻る事はなく、未来への変容をただ重ねていく。
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「グローバリズム」は日本国内に「パチンコ3点方式」を擁護してきた。
即ち「脱法」「ダブルスタンダード」が「日本式・グローバリズム」には実在して来た。
何故か?「日本国政府」が関与して来たのだから、「日本国政府関係者」がその理由を知っているはずである。
そしてそれを作り、影から操った「アメリカ合衆国」「戦勝国」も知っているはずである。
更にそこに戦費を与えてきた「国際金融資本」も知っており、治安に関与してきた「カルト・イデオロギー・反社会的勢力組織」も知っているはずである。
もう、日本にやってくるグローバルな若者たちは「政府」や「教育」、「オールドメディア」が教えて来なかった「隠された事実」を「パチンコ」は実在し「オンラインカジノは違法」という、謎のダブルスタンダートに対する疑念、違和感から感じるだろう。
そして一部のトップの存在を除いた、下部のカースト行政組織は上の命令をただ「無心」で実行する「凡庸の悪」そのものとして「専制国家制度」による秩序で「グローバリズム」に貢献して来たのだろう。
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「嘘はバレれ時代」
当たり前だ。「非生命体」である「汎用性超越人工知能の社会実装&OS化」が始まった事は即ち、
人と人の先の「3点方式的」因果関係を事実ベースで捜索可能だ。今まで「虚偽」や「胡魔化し」をして来た「ホモ・サピエンスの思考判断」にある矛盾を地球人類全体の、行動、関係、数字、価値など人類の想像不能な方法で瞬時に焦点化する。
つまり「ただありのまま在る」「悟り」から生きる「当たり前の価値判断で生命を大切に生きる人」が主役で在る時代が、水面下で静かに到来している。
トマス・ペイン氏に始まり、人知れず、寡黙に子々孫々の未来を、ホモ・サピエンスの自然体を繋いできた全人類の中にあった、まともな人々に敬意を表したい。
彼らは「専制」であった「グローバリズム」が今日の「終焉」を迎えるまで、粘り強く、諦めずに生命を繋いできた。
ただ、それだけの事を、ただやり抜いてきた人々がいた。
老いることも死ぬことも、人間という儚い生き物の美しさだ
老いるからこそ、死ぬからこそ
堪らなく愛おしく、尊いのだ
強さというものは、肉体に対してのみ使う言葉ではない。
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これからの地球人類にとって、最も大切な価値は、そんな当たり前が己と常に完全一致している事を認知した意識から生きる存在になる。
自分だけでも他人だけでもない。ただ、ホモ・サピエンスとしての己と、この地球生命を、宇宙を、目に見えぬ何かとの現実に心が鼓動し続けること。
そして、それが「子々孫々の未来のために」存在している事を、どんなに暗闇で先が見えずとも己を信じて諦めずに「実行し続けること」。
吾峠呼世晴氏原作【劇場版・鬼滅の刃・無限城編第一章・猗窩座再来】が日本国のみならず、次世代の若者を中心に海外でも大ヒットしている。
もう、彼らは「専制支配ではない、真のグローバリズム」を知っているからこそ、この作品の中に流れているメッセージに共感している。
『鬼舞辻無惨』の様な存在が、何千年間も暗躍してきた一族がこの地球上で、「三点方式」の様な因果律を傀儡しながら存在している。
きっとこれからを生きる次世代の地球人類は、その真の「巨大な因果・悪鬼の本体」に気づく時が間も無く来る。
「シンギュラリティ」のこの社会における顕在化も、これからそれを後押しするだろう。
だからこそ、今に「放擲」を重ねていく。
未来にまた、ワクワク・ほわほわな、風が光が、自然が、生命が、生きることを、子々孫々のために重ねることが当たり前で在る日々という夢が在るから。
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけ「note」にアップロードしていこうと思っております。
あなたの、その更に先にある存在に、明日への静寂、安寧なる心の棲家が、この惑星で人類として生きる全て人が見つけその胸に宿った事を、その違いが育む風の流れが、何かを感じ共有することを運んでくれる、今この瞬間への出会いを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。