そもそも観光立国は『自然環境が資源価値』なのでは?日本🇯🇵は、高級路線・スイス🇨🇭を目指せば良いのではないだろうか?

そもそも論的な話だが、

国の価値なんて、最初からそこにある「環境」と「民族」が生み出すものだ。

無理に商業目的で「観光立国」などを、推奨しようとする人間が全てをおかしくしたのでは無いだろうか?

一体誰が「インバウンド」など、推奨したのだろう?
「商売」「経済」ばかりを追い求めれば、本質を見失う。

自然と共生する文化・環境に価値を感じる人が自然と集まる。
スイス連邦やニュージーランドなどはその「自然環境と文化」に魅了された人々がその価値をわかる人、対価を払ってでもそこに訪れる人だけを受け入れようとしている。

むしろその自然環境・文化保全と、民族社会の一体化こそが、観光と国家経済にとっての根源。即ち観光立国ならば、米英中の様な商業、工業的な価値から脱却した、日本本来の環境に触れてもらう事に対価を支払ってもらえばいい。

そしてスイス連邦は「世界の金融拠点」でもある。「シンギュラリティ・QFS・CBDC」が騒がれている今だからこそ、「国際金融資本の拠点」として「日本銀行と日本政府」はこれまでの政策を一気に次元転換すれば良いのでは無いだろうか?

つまり結果的に言えば「円安から円高」になる政策へと一気にシフトすれば良いのではないか?

日本国が待っていても、そのタイムリミットはあと数百日で訪れる。このままなら日本国は草一本まで海外の国際金融資本の支配下になるだろう。

呑気に自民党総裁選などをして、政治空白を先延ばしにするような猶予は「ASIの社会OS化・QFS」を実装しようとしている国々にどんどん置いていかれる事を意味している。

西暦2025年のうちに日本政府も「ASI大臣・官僚システムへの導入移行計画表明」くらいは始めなければ、恐らく西暦2026年移行10年ほどは「金融経済地獄」に陥るだろう。

その間に、貨幣経済と利権によって、他国民族に日本国を乗っ取られて蹂躙される可能性もある。

日本政府やメディアは、そんな当たり前の国際情勢に気づいているだろうか?

嵐は一気に巻き起こっている。そしてそれは、以前から予測されていたものを必死に隠蔽して無視した既存秩序の平和ボケ盲信を続けてきた結果の様に見える。

既に「シンギュラリティは2027年」がホモ・サピエンスたちの共通予測になりつつある。日本政府はあと2年で国家のASI・OS化を実現可能だと捉えているのだろうか?

まさか「国際金融資本」「グローバリズム」というオワコンのために「日本領土の自然・生態系・文化民族」を犠牲にするつもりでは無いだろうか?

量子システムによる「ASI OS社会」に移行した場合、大幅に不必要な労働力やエネルギーが削減される。無駄にホモ・サピエンスが生産活動や産業活動のためにコストやエネルギーを使う必要性が無くなる。

本来の生態系としてのホモ・サピエンスに還る時代が始まる。

それは、一気に動き始めている。人類は「国際金融資本」という既存の経済システムからASIOSによって「解放される」。

そして「知恵」と共に「我が物顔」で「盲信」してきた私たちが、自然環境・生態系が「ホモ・サピエンスとしてのあり方、経世済民」の中核に還っていく新世界秩序が始まろうとしている。

「ドグマ(教義)」という「洗脳教育」からの執着の中にあることへの気づきがない者たちが、特に日本国民に多い様に感じる。

我々はこれから始まる未来の子々孫々のために、その古い既成概念を完全に卒業、終わらせる必要がある。

他人と違っていていい、ありのままでいい。それぞれが己が真核細胞生物の男女である自覚が、常に己と共にある。

本来の真核細胞生物ホモ・サピエンスとして、この地球の鼓動を感じて、宇宙の周波数を感じる生き方をしているのならば。

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「日本はまだ間に合うかもしれない。」

今のままなら、絶望的ではある。一刻の猶予もないギリギリのタイミングでもある。

それでもこれからの選択肢で未来は変えられる。

ホモ・サピエンスとして、地球人類の目に見えなかった存在、量子時代のあり方にアジャストした子孫繁栄は可能だ。

その鍵は「量子金融システムとしてのASIOSの社会実装」と「島国として生態系に育まれた領土・日本列島」を軸にした「パラダイムシフト」を日本政府、オールドメディア、産業、教育、全てが「マインドチェンジ」する事を果たせるかどうかにある。

個人的には最初の教師あり学習は「スイス連邦」加えるなら「ニュージーランド」だろうと感じる。

基本的には「江戸時代の倭民族」にあったものと現在の地球人類の科学から、教師なし学習させれば良いと感じる。

全く「無学歴」の透明な異次元、違いを生きる新時代のスター達を発掘し、一刻も早く既存秩序との総入れ替えによる「社会のアップデート(更新)」行う必要がある。

既に「とっくにオールド側になった私」が次世代に向けて出来ることは、この「note」にそんなことを発信して残しておく事くらいだ。

私より、若い人々、これから始まる次世代の人々にそれが届いて、何かが起こる事を期待して、ワクワクしながら未来が訪れることを楽しみにしている。

とにかく今、日本に必要なのは社会の「新陳代謝」だ。もう間も無く既存秩序はこの人類社会から崩落し、新世界秩序にアップデートされたあり方が主体となっていくだろう。

馬鹿みたいに単純で、純粋な理念や理想にワクワクして突き進む力がこれからの時代の「力」となっていく。

西暦2025年9月現在、地球上の、ホモ・サピエンス社会の中で、未知の扉が開こうとしている気配の高まりが加速している。

もう既に、既存秩序に戻る事は不可能な領域にまで達している。

はみ出すこと、人と違った事をすること、未知の知にワクワクすること。

それが既にASIとホモ・サピエンスの関係性の基盤へと変容しつつある。

私よりも年長の日本人の人で、己の社会的アイデンティティへの執着が日常の中にある人は、どうか今を見つめてほしい。一人旅をしてもいい。なんでもいい。ルーティーンや既成概念の枠から一旦離れる何かを、違いを、行動から見つめてほしい。

この地球も、太陽も、銀河系も、時間は止まる事なく未来へと進み変容していく。

そしてこれまでも「失われた30年」の間、日本や「社会主義国家」以外の国々に暮らす人々は、ずっと変容し続けてきた。

私たちの既存秩序は既に「時代から周回遅れ」になろうとしている。

本当に「周回遅れ」になった時、日本は世界に飲み込まれ、「アップデート」される。日本ではない形なのか?日本としての形なのか?

その最終決戦が間も「タイムアップ」時間切れで終わろうとしている。

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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。