『信用ロンダリング』・スポンサー(協賛組織・広告主)という因果支配構造から見つめたDSの根本
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貝から石へ、石から金へ、金から数字(紙)へ、
紙からデジタル(量子)へ
デジタルから・・・・・
『変容と共にある、普遍の存在を見ること』
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皆さん、こんにちは。
宙唄(Sorauta)
です。
いつもお立ち寄りありがとうございます。
また
初めての方、『ようこそ!』
いつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。
前回まではこちらの『note』しました。
『ポストシンギュラリティ』は既に始まっている。
草木が果実を種を成す因果は、『種が地中に落ちた時点から始まっている』
我々は既に『量子』によるシステムを開発して社会実装を始めている。
植物で例えるならば、葉が開いて成長する段階。
果実や実を見て『ポストシンギュラリティ』が始まった!
と気づいた時、
それは既に
次世代への始まりの時
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今回のテーマは
スポンサー(協賛組織・広告主)という因果支配構造から見つめたDSの根本
そもそもスポンサーになるには
『資金力』
が必要。
では
グローバル金融資本の『資本力の根本はどこにあるのか』
通貨発行権を持つ『国家』
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人は、貨幣経済を当たり前に受け入れて、その循環による経済社会の中を何の疑いもなく生きている。
しかし、その貨幣の総量を数え、数字として市場へ与え、その先に貨幣を紙幣として枚数を数えて発行している。
そしてその紙幣を最初に受け取り、使用するものがいる。
そして、その数字は申告と納税という形で管理される。
自国通貨が、外国為替相場において取引をされている事は、
『信用』を意味する。
それが、『自国通貨』の『価値担保』となる。
日本の対外純資産も国内総資産もこの国際社会において国家比較でトップレベルであり、本当は日本円の価値は非常に高いはず。
なにしろこの地球上の、
残りの200カ国近くは日本国よりも小さな価値信用なのだから。
比較する対象を誤らなければ、日本国は十分に国際的影響力を持った国家であり経済力を有している。
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それでも政府が日本円の価値を下げたい理由。
それは結論から先に述べるなら
『政策の失敗を隠し、今後も利権をばら撒く理由作り』
に他なら無い。
よくSNS上で、議員たちに対して『売国奴』という言葉が見られるが、
ODAや、グローバル金融資本ばかりを支援して、国民や国家経済を疲弊させている事実を見ても的を得ているように感じる。
大航海時代・産業革命など西欧国家から始まったグローバリズムという因果。
人類を人類と思わ無い私利私欲を煽り、植民地拡大することと同時に罪の意識を植え付ける布教活動による洗脳。
それらを多重目的として、支配権を拡大していく。
国際人類社会は
支配搾取利用するものと支配搾取利用されるもの
シンプルな二元構造による支配を重ねてきた。
マジョリティとなった労働者という奴隷たちを支配するために
為政者にとって二元論は都合の良い、笑いの止まら無い力。
『免罪符』
だった。
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今、世界は揺らいでいる。
スマートフォンからだと感じる。特にIphone。
それに伴い『情報の自由な拡散共有』が可能になった。
特に、利用者が主体的に情報を選択して更に自らが情報発信者となることが可能になった。
発信者と受信者。
メディアは二元論にとって好都合なマインドコントロールのためのコンテンツだった。
『ラジオ・テレビ時代』
未来から過去を生きる人はそう振り返るだろう。
一方的な情報発信と一方的にそれを受け取る恐怖の時代。
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資本力を持つスポンサーにとってこれほど好都合なコンテンツは存在しない。
金によって、情報洗脳を行い、しかも洗脳された人々が自分達を擁護して信用を作り出す。
資本による視聴者の洗脳とそれに伴う『信用ロンダリング』
これが、20世紀後半に行われてきた『ラジオ・テレビ』というオールドメディアと『グローバル金融資本』による『洗脳』の正体。
そして、『DS』と陰謀論者たちが捉えている、因果の点と点がつながっている本体だろう。
資本の出所、それは
『通貨発行権』『国家』『行政府』
100%、ここに紐づいている。
他が作れば『偽造通貨』であり『税徴収』を実施することは不可能だから。
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賢明に、繊細に、効率的に、
今を生きて未来を紡ぐ次世代が、その核心に気づき、解消して、
ホモサピエンスとして、この地球生態系における感動を、多元的に多用的に共有する社会へ。
草木や虫、海や星々は、LGBTなどと騒がなくとも既に多様性を帯びた生命社会、宇宙存在。
真実より、事実と向き合って時を重ねること。
そして喜びや笑いを自らの存在と共に持ち続けること。
DSとスポンサー、グローバル金融資本による巨大な過去の因果を、厳しく断罪する事から、本当の100億人を超えていくホモサピエンスが種族として欲してきた地球社会環境を実現して日々を生きる現実が生まれていくのだから。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。