【考察・コラム】「公明党」は何故そこまで「自由民主党・高市早苗新総裁」が嫌だったのだろうか?
公明党が自民党の高市早苗氏の首相就任を嫌がる理由として、いくつかの要因が考えられます。
政策の違い:
高市氏は、伝統的な保守思想を強く持っており、例えば、選択的夫婦別姓制度に反対するなど、公明党が推進する政策とは相容れない部分があります。
安全保障政策においても、高市氏はよりタカ派的な立場を取ることが多く、平和主義を重視する公明党とは意見が異なる可能性があります。
支持層への影響:
公明党の支持母体である創価学会は、平和主義や福祉政策を重視しており、高市氏の強硬な保守姿勢は、これらの支持層に受け入れられにくい可能性があります。
高市氏が首相になった場合、公明党の支持層が離反し、選挙協力に悪影響を及ぼすことを懸念していると考えられます。
連立政権の安定性:
高市氏が首相になった場合、自民党内の保守派が勢いを増し、公明党の発言力が低下する可能性があります。
連立政権内でのバランスが崩れ、政権運営が不安定になることを懸念していると考えられます。
これらの要因が複合的に絡み合い、公明党が高市氏の首相就任を嫌がる理由になっていると考えられます。ただし、これはあくまで推測であり、公明党の公式な見解ではありません。
以上AIアシスタントより。
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安倍政権の継承ではと呼ばれている、その安倍政権を下支えしてきた「公明党」が何故ここまで180度、安倍政権の時と違った対応をするのか?
「公明党内部」という私たち「公明党支持者以外」にはさっぱりわからないブラックボックスに「?」を受けた人々も多いのではないだろうか?
正直、常に謎すぎるのだ。本当によく分からない政党。
つまり本音は、AIや、報道されている事とは別のところにあるのではないだろうか?
他党の候補を支持するつもりもないとのこと。
それはほぼ「高市早苗新首相」を誕生させる事を意味するのだから、益々よく分からない。
或いは決選投票では「高市早苗」とは書かないという事を意味しているのだろうか?
何か確証があっての事なのだろうか?
国民はもう目覚めている。
ここから先、「全国会議員」の「本音」からの行動が求められる、「政界再編」が始まる。
小学校の時行った椅子取りゲーム
「フルーツバスケット」状態になるのではないか?
ただSNSの世論を見る限り「高市早苗内閣」にならない限り、どの政党が政権を握ったとしても「短命」だろう。
更なる政治空白、自公連立時代と同じ、既存秩序の「悪足掻き」が継承される事になる可能性が高い。
個人的には「国民民主党・玉木雄一郎氏」にボールが渡っているような気がしている。
つまり「榛葉幹事長」の采配次第だ。
そして勝馬側に「維新の会」は乗っかるつもりだ。
ただしどの政党も「高市早苗自由民主党新総裁」を支持しなかった事を「国民」は、見ているだろう。
せっかく「女性初の首相」という「久々に見えた日本の光」を消した張本人として次期衆議院選挙において逆風が吹き荒れる可能性大だ。
そもそも「財務省解体デモ」の様に既存秩序を打開する「破壊的改革」が必要になるが、数十議席の党首が比較第一党にある自由民主党を外した、連立与党の首相になったところで先は見えている。内部崩壊しかねないだろう。
9月の終わりに「note」した予定通り、令和7年の神無月は「乱気流・暴風域」を通過する。
正直もう「世界統一平和家族連合(旧統一教会)」に、政治を大きく左右する様な力は無い。
隣の韓国でも吊し上げられている。
「スパイ」と「カルト」
正直、それに関与したことのない8割方の一般人には分からない因果関係が築かれている。
恐らく、公明党が最も気にした点は「スパイ防止法」についてだったのではないか?
表立って言える情勢でないが故、「裏金」や「靖国」を理由にした。
あくまでも私の推察でしかない。
それに対して自民党以外の政党達が、どう動くか?
世論の争点は「外国勢力」という事になるのではないだろうか?
今月末には「反グローバリズム」を掲げて日々突き進む「米国大統領」が来日予定で、それまでに「新首相」を国会にて選定する事になる。
自由民主党の中には「左派・公明党寄り」の議員も多数存在する。
そして立憲民主党や、維新の会も一枚岩ではない。
一枚岩なのは「参政党」と「れいわ新撰組」くらいだろうか?
一気に何かが動きそうな予感がする。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。